怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
夜中に二人で歩いていると助けて!助けて!と声が聞こえたので行ってみるとそこには誰もいなかった。 ふと見るとそこには骸骨が💀あった。それを持ってみるとその骸骨が喋った。 殺してやる。そのことが怖くて逃げた。翌朝、がっこうにいく途中その一人の子がトラックに跳ねられて死んだ。 「これはなにかあるんじ...
これは私が4年前に実際に体験した話です。 私は勉強の合間に住宅地である近辺を音楽を聴きながら歩くことを習慣にしていました。しかしいつもと違い、その日は模試の結果が振るわなく少し自暴自棄になっていました。その時の気分のせいでもあったのでしょう。音楽プレーヤーをいじりながら歩いていると足が何...
私は、よくSNSを使うのですが、 そこで予想もしないようなことが起きてしまいました。 私はよくつかうSNSで友達と話していました。 すると、カエルを踏んづけている動画が挙げられていました。 気持ち悪くなったので、すぐ閉じましたが。 その後1時間もしないうちに不適切と判断されたのか、その投稿...
昔、幼い兄弟がいました。兄は小学生、弟はまだ3歳ぐらいでした。兄弟の父親は居らず、母親は毎日朝早くから夕方まで働いて、晩御飯を作る頃には帰ってくる生活でした。 母が帰るまでの間、弟は一人で留守番をし、兄は学校が終わると直ぐに家に帰り、弟の面倒をみる賢い兄弟でした。 兄は学校から帰ると必ず家の玄...
旅行で初めて来た市でのできごと。 あたりがすっかり暗くなり、目的地から駅へ徒歩で向かっていたときのことだった。 交差点の信号を渡ったところに徒歩の女性の警察官が待機していた。 このときは特に気にしなかった。 道を真っ直ぐ進もうとしたところ、そこは工事中のため車はいいが徒歩での進入は禁止の道だっ...
自分が当時6歳ぐらいだった頃のお話です 当時、私の家はリビングと寝室が二つというつくりで玄関から入って両側に寝室があるというものでした。 私はいつも右側の寝室にある二段ベッドの下側で父と寝ておりその日もそうでした。 私は父より先にベッドに入り、寝ようとしていると、すぐ右の玄関からリビングまで一...
それは、僕が中学2年の時の話… 部活が終わり後輩と一緒に帰っていた。 すると、後輩の一人が「ねこやしき」と言う。 実は、部活の最中に後輩と「ねこやしき」に行こうと約束していた。 日も暮れ、真っ暗の中で確か4~5人で行った気がする。 そして、なかは見ずに不気味な雰囲気を...
これは、彼女とコンビニへ行った時の、帰り道におきた話です。 この日の私は2人でアイスを食べようと2人分のアイスを買いに行くことにしました。 3階建てのマンションを出て駐輪場に行き 自転車を乗った時、いきなり肩を叩かれドキッとしました。 それは、私の彼女でした。 彼女が言うには私と一緒...
高校2年のときの話です。幽霊とかじゃなくて、いちばん怖かったのは“人”でした。 クラスに、妙に聞き上手な子がいました。アヤって呼ばれてて、目立たないのに、誰とでも自然に仲良くなる。休み時間に隣に来て、「最近どう?」って、ほんとそれだけ。 最初は雑談でした。部活の愚痴、親のこと、好きな人のこ...
私が新しい生活を始めるために引っ越したのは、都会の高層マンションだった。新入社員としての私は、同じフロアに住む先輩と共同生活を送ることになった。先輩は、まるで姉のように優しく接してくれ、仕事のことや生活のことを色々と教えてくれた。 しかし、どうしても理解できなかったのは、先輩がいつ...
大学での冬休み、友人とホラー映画を見た帰り道、私たちは不気味な廃墟に訪れることにしました。その廃墟は、山の奥深くにある老朽化した精神病院で、地元では有名な心霊スポットでした。 時計の針が深夜2時を指す頃、私たちはタクシーを降り、静寂な山道を歩きました。廃墟に近づくにつれ、寒さと恐怖が体を包み...
私は山道を登るのが好きで、この日は静岡県の山を目指していました。\n\n空が薄暗くなる秋の夕暮れ時、周囲は静まり返り、何か不気味な気配を感じます。\nしかし、こうした場所では珍しい景色や生き物に出会えるチャンスがあるのです。\n気味が悪い感覚を無視して、私はさらに先へと進みました。\n\nする...
私の実家は高層マンションの最上階にあり、周囲は都会の喧騒に包まれている。とはいえ、私の部屋から見えるのは隣のビルと、その向こうに広がる霧のかかった街灯の明かりだけ。 ある春の雨の晩、大学の友人を呼んで映画を観ていた時のことだ。リビングの窓越しに心地よい雨音が響く中、私たちはホラー映画の緊張感...
冬の夜、雪が静かに降りしきる中、古びた精神病院の廊下には不気味な静けさが広がっていた。精神科医の田村は、一人で夜勤を任されていた。最近、診療室に入った患者が不自然な行動を取るようになり、何かが変だと感じていた。そこで、彼はその患者の様子を観察するために診療室へ向かった。 ドアを開けると、室内...
注意・ビビるほど短い。 これは私が小学生四年生かそれくらいの時に起きた事ですが、今思い出して見たら見間違いだったかもしれません。 小4の冬、両親が遅くまで帰って来ないその日、いつもより遅めにお風呂に入りました。 身体を洗って、風呂に入り、ドアを開けると飼い猫さんが入って来て前足を風呂のへり...
冬のある夜、家族と一緒に山荘へ行くことになった。寒さが厳しいこの時期、山荘でのんびり過ごすつもりだったが、思わぬ出来事が待っていた。 到着したのは夕方。外は吹雪で、かすかな明かりの中、山荘は静まり返っていた。チェックインを済ませ、部屋に入ると、古めかしい雰囲気が漂い、どこか不気味さを感じたが...
俺が物心ついた頃から、見えないものを感じてきた話をしようと思う。霊感は強くないが、見えたものをそのまま書くから、脈絡もなければオチもない。それでも、読んでくれたら嬉しい。 俺の家族は、両親と弟、そして祖父母の五人家族。子供の頃、俺は怖がりで、夜に一人でトイレにも行けなかった。夜中に目が覚めて...
これは、中3の6月私の学校は沖縄に修学旅行に行ったときの話です。 1日目の昼に、元海軍の司令部壕に行きました。友達と2人でワイワイ楽しく中を回ってると、なんだか冷たい視線を感じたのです。もともと、私は霊感のようなものが あり、霊がたくさんいるとうわさの場所だったので少し気にかけていました。2...
10年前、私が20の頃に体験した話です。 その頃、会社の先輩とオカルトクラブとかふざけた名前をつけて夜な夜な心霊スポットなどに言っていました。 クラブと言っても二人だけですが。。 ある日、県内の心霊スポットに行きつくし、ただただドライブをしていたのですが、先輩から 先輩「俺たちが心霊スポット...
友人から聞いた話だった。彼は水道修理の技術者で、ある冬の夜、アパートの浴室からの水漏れを直すことになった。 浴室での水漏れは、通常は配管の劣化や詰まりによって引き起こされる。特に古い建物では、長年の使用によって配管が傷んでいることが多い。 その日は、浴槽の下にある配管が詰まっているこ...