本当にあった怖い話

怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。

利用規約

ユーザーの皆様は当サイトの利用に関して適用される以下の利用規約(以下「本規約」といいます)に同意のうえ、当サイトをご利用ください。
本規約のほか、当サイトからリンクされた他サイトや、個別に提供されるサービスに特有の利用規約がある場合は、それらの規約にも従ってください。


第1章 総則

第1条(定義)

  1. 「当サイト」とは、運営者が提供する「本当にあった怖い話(sakebigoe.com)」およびこれに付随するサービス一切をいいます。
  2. 「ユーザー」とは、当サイトを閲覧・利用するすべての方をいいます。
  3. 「コンテンツ」とは、投稿、コメント、プロフィール、画像、テキスト、その他当サイト上で表示・配信される情報一切をいいます。
  4. 「アカウント」とは、ユーザーが当サイトのログイン機能を利用するために作成する利用者情報をいいます。
  5. 「認証情報」とは、ログインに用いるメールアドレス、ワンタイムパスコード、セッション情報その他当サイトが指定する認証手段をいいます。
  6. 「有料サービス」とは、当サイトが別途有償で提供する機能・サービスをいいます。
  7. 「決済事業者」とは、当サイトの決済処理を提供する第三者をいい、当サイトでは Stripeをいいます。
  8. 「投稿者」とは、当サイトにコンテンツを投稿したユーザーをいいます。
  9. 「二次利用」とは、投稿コンテンツを、配信、動画、朗読、編集、翻案その他の方法で当サイト外で利用すること(当サイトが別途許容する範囲での引用等を除きます)をいいます。
  10. 「二次利用機能」とは、当サイトが提供する、YouTuberユーザーによる投稿コンテンツの二次利用(YouTube上での動画化等)を、当サイト上の手続により許容する仕組みをいいます。
  11. 「YouTuberユーザー」とは、二次利用機能を利用するために当サイト所定の手続を行い、かつYouTubeアカウント連携を行ったユーザーをいいます。
  12. 「YouTubeアカウント連携」とは、YouTuberユーザーが、当サイト所定の方法により、自己のYouTubeアカウント(チャンネル)を当サイトに連携すること(OAuth等の認証手段を含みます)をいいます。
  13. 「連携チャンネル」とは、YouTubeアカウント連携により当サイトに登録されたYouTubeチャンネルをいいます。
  14. 「許諾設定」とは、投稿者が自己の投稿コンテンツにつき、二次利用機能による二次利用の可否・方法を当サイト上で設定する機能をいい、「許諾する」または「申請制」をいいます。
  15. 「利用登録」とは、投稿者の許諾設定が「許諾する」となっている投稿コンテンツについて、YouTuberユーザーが当サイト上の「利用する」等の操作を行い、当該投稿コンテンツの二次利用について当サイト上で記録されることをいいます。
  16. 「申請」とは、投稿者の許諾設定が「申請制」となっている投稿コンテンツについて、YouTuberユーザーが当サイト上で利用申請を行うことをいいます。
  17. 「許諾(承認)」とは、申請に対し投稿者が「許諾」を選択することをいいます。「棄却」とは、申請に対し投稿者が「棄却」を選択することをいいます。
  18. 「利用枠」とは、二次利用機能において、当サイトが定める条件に基づき、一定期間に利用できる回数(カウント)をいいます。
  19. 「無料枠」とは、利用枠のうち、当サイトが無償で提供する範囲をいいます。
  20. 「YouTuberプラン」とは、YouTuberユーザー向けに提供される有料サービス(サブスクリプションおよび/または従量課金を含む)で、利用枠等の追加・拡張を目的とするものをいいます。
  21. 「投稿者プレミアム」とは、投稿者向けに提供される有料サービス(サブスクリプション等)で、許諾設定のうち「申請制」を利用できる等の機能を含むものをいいます。
  22. 「YouTuber登録」とは、YouTuberユーザーとして二次利用機能を利用できる状態(有料・無料を問わず当サイトが認める登録状態)をいいます。

第2条(適用)

  1. 本規約は、当サイトの利用に関する一切に適用されます。
  2. 当サイト上で別途定めるガイド、ヘルプ、注意書き等(以下「個別規定」といいます)は本規約の一部を構成します。本規約と個別規定が矛盾する場合、個別規定が優先することがあります。

第2章 当サイトのご利用

第3条(同意)

ユーザーは、当サイトを利用することで本規約に同意したものとみなされます。

第4条(未登録利用と会員機能)

  1. 当サイトは、アカウント登録をしなくても閲覧等の一部機能を利用できる場合があります。
  2. アカウント登録を行うことで、マイページ、閲覧履歴等の利便機能、投稿・コメントの利便性向上等、当サイトが定める会員機能を利用できる場合があります。
  3. 会員機能の内容は当サイトの裁量で変更されることがあります。

第3章 アカウント(ログイン機能)

第5条(アカウント登録)

  1. ユーザーは、当サイト所定の方法によりアカウントを登録できます。
  2. 登録にあたりユーザーは、真実かつ正確な情報を提供し、変更があった場合には当サイト所定の方法で更新するものとします(当サイトの仕様上、変更できない項目がある場合があります)。
  3. 運営者は、次のいずれかに該当すると判断した場合、登録を拒否またはアカウントを停止・削除できるものとします。
    • 虚偽の情報により登録した場合
    • 過去に規約違反等により利用停止等の措置を受けた場合
    • 反社会的勢力等に該当する場合
    • その他、運営者が不適切と判断した場合

第6条(認証情報の管理)

  1. ユーザーは、認証情報を自己の責任で適切に管理するものとします。
  2. 認証情報の第三者への譲渡、貸与、共有、売買等を禁止します。
  3. 認証情報によりログインされた利用は、当該アカウントのユーザーによる利用とみなします。これにより生じた損害について、運営者は運営者の故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。

第7条(アカウントの停止・削除)

  1. ユーザーは、当サイト所定の方法によりアカウントの利用停止または削除を申し出ることができます。
  2. 運営者は、規約違反、不正利用、セキュリティ上の必要等がある場合、事前通知なくアカウントの停止・制限・削除を行うことがあります。
  3. アカウント削除後も、法令対応、紛争対応、システム保全等のため必要な範囲で一定期間ログ等を保持する場合があります。

第8条(プロフィール等の公開)

  1. ユーザーがプロフィール(表示名、自己紹介、アイコン等)を設定した場合、その全部または一部が当サイト上で公開されることがあります。
  2. プロフィールに個人情報(住所、電話番号、学校名等)を掲載することは禁止します。

第4章 サービス内容の保証および変更

第9条(非保証・変更)

  1. 当サイトの内容に関して、瑕疵や不具合がないことは保証いたしません。
  2. 運営者は事前の通知なしにサービス内容・仕様を変更、停止、または終了することができます。

第5章 サービスの利用制限

第10条(利用制限)

当サイトは、反社会的勢力(過去の構成員を含む)やその関係者、またはサービスを悪用し第三者に迷惑を与える行為を行うユーザーに対し、利用をお断りします。

第6章 禁止事項

第11条(禁止事項)

当サイトの利用に際し、以下の行為を禁止します。

  • 法令違反または違法行為を助長する行為
  • サーバーやネットワークに過度の負荷を与える行為
  • 他者のアクセスや操作を妨害する行為
  • 他者の名誉・信用・プライバシー・著作権等を侵害する行為
  • 誹謗中傷、脅迫、いやがらせ行為
  • 個人情報(住所・電話番号・学校名など)の投稿
  • 差別的・暴力的・性的・猥褻・残虐・グロテスクな表現の投稿
  • 自殺・自傷行為を美化または誘発する投稿
  • 出会い・勧誘・アダルト目的の利用
  • 公職選挙法に抵触する行為
  • 商業広告、スパム、マルチ商法、勧誘目的の投稿
  • 他人になりすます行為、虚偽情報の発信
  • 他ユーザーの情報収集行為
  • コンテンツやソースコードの無断転載・配布
  • 複数アカウントの不正利用(運営者が不適切と判断する態様を含みます)
  • 公序良俗に反する行為または運営者が不適切と判断する行為

運営者は、上記が確認された場合、予告なく投稿削除・利用停止等の措置を行うことがあります。
また、スパム・荒らし等の抑止のため、未ログイン利用者に対して投稿・コメント回数等の制限(レート制限)を設ける場合があります。

第7章 技術情報(ログ)の取得・利用

第12条(ログの取得)

当サイトは、不正利用防止・障害対応・法令遵守・アクセス解析等の目的で、アクセス時の技術情報(IPアドレス、UserAgent、アクセス日時、リファラ、Cookie、認証に関するログ等)を記録する場合があります。

第13条(開示)

記録された情報は原則として第三者に提供しません。ただし、以下の場合は法的機関等に開示することがあります。

  1. 裁判所や警察等から法令に基づく照会があった場合
  2. 当サイトまたは他者の権利・財産・安全を保護する必要がある場合

第8章 投稿および著作権

第14条(権利帰属・利用許諾)

  1. 投稿されたコンテンツの著作権は投稿者に帰属します。
  2. 投稿者は、運営者に対し、当該コンテンツを日本国内外で無償・非独占的かつ永続的に利用(複製、公衆送信、送信可能化、展示、頒布、翻訳、翻案、編集、要約、抜粋、SNS・広告媒体・書籍・映像・音声等への利用を含む)する権利を期限なく許諾するものとします。
  3. 投稿者は、運営者およびその指定する第三者による利用に関して、著作者人格権を一切行使しないものとします。

第15条(削除)

投稿後の削除依頼は、運営者が認めた場合のみ対応します。
なお、アカウント削除が行われた場合であっても、当サイトの運営上または法令対応上必要な範囲で、投稿コンテンツを残置し、表示名等を匿名化することがあります。

第9章 情報の確認・開示

第16条(確認・開示)

運営者は、以下の場合に、ユーザー情報・投稿内容・通信履歴等を確認または開示することがあります。

  • 裁判所や警察等から法令に基づく照会があった場合
  • 当サイトの運営やシステム維持に支障が生じるおそれがある場合
  • 法令または本規約に違反した場合
  • 当サイト・他ユーザー・第三者の権利を保護するために必要な場合

第10章 投稿の削除・利用停止

第17条(措置)

当サイトは、次のいずれかに該当する場合、予告なく投稿やアカウントの削除・利用停止を行うことがあります。

  • 本規約に違反した場合
  • 信頼関係の維持が困難と判断した場合
  • 反社会的勢力に関与していると判断された場合

第11章 免責事項

第18条(免責)

  1. 当サイトは、ユーザー同士のトラブルに関与せず、一切の責任を負いません。
  2. 投稿内容の正確性・合法性・完全性について責任を負いません。
  3. サービスの中断・停止・変更等により発生した損害についても責任を負いません。

第12章 二次利用機能(YouTuber機能)

第19条(二次利用の原則)

  1. 当サイトに投稿されたコンテンツの二次利用は、運営者が当サイト上で明示的に許容する場合を除き、禁止します。
  2. 運営者は、二次利用機能により、当サイト所定の条件および手続のもとで、YouTuberユーザーによる二次利用を許容します。
  3. 二次利用機能の利用は、当サイト上の手続により成立する許諾(利用登録、または申請→許諾(承認))の範囲に限られます。

第20条(YouTuber登録・YouTubeアカウント連携)

  1. 二次利用機能を利用するには、YouTuber登録およびYouTubeアカウント連携が必要です。
  2. YouTuberユーザーは、自己の責任において連携チャンネルを管理し、第三者に利用させないものとします。
  3. YouTubeアカウント連携が解除された場合、または連携に必要な認証情報が失効・取消された場合、二次利用機能の全部または一部が利用できなくなることがあります。
  4. 運営者は、YouTubeまたは第三者の仕様変更、障害、制限、停止等により生じた不利益について、運営者の故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。

第21条(YouTube/Googleの規約・ポリシーの遵守)

  1. YouTuberユーザーは、二次利用機能の利用にあたり、YouTube、Googleその他の関係事業者が定める規約・ポリシー・ガイドライン(YouTube APIに関するものを含みます)を遵守するものとします。
  2. 運営者は、前項に違反し、または違反のおそれがあると合理的に判断した場合、事前通知なく、二次利用機能の提供停止、YouTuber登録の解除、アカウントの停止その他必要な措置を行うことができます。

第22条(許諾設定)

  1. 投稿者は、当サイト所定の方法により、自己の投稿コンテンツの許諾設定を行うことができます。
  2. 許諾設定は、原則として「許諾する」を初期状態とします。
  3. 投稿者が「申請制」を利用できるのは、当サイトが別途定める条件(投稿者プレミアムの課金状態等)を満たす場合に限ります。
  4. 「申請制」における投稿者のアクションは「許諾」または「棄却」のみとし、YouTuberユーザーとのコメントのやりとり、条件交渉等はできません。

第23条(二次利用の条件)

  1. 二次利用機能により二次利用を行う場合、YouTuberユーザーは、当サイト名および該当話のURLを、当サイトが定める方法(例:動画説明欄等)により必ず明記するものとします。
  2. 前項の条件を満たさない二次利用は、許諾が成立していても、許諾範囲外の利用として取り扱います。
  3. YouTuberユーザーは、二次利用機能により許容された範囲を超えて、投稿コンテンツを再配布、転売、第三者への再許諾、またはYouTube以外の媒体で利用してはなりません(当サイトが別途許容する場合を除きます)。
  4. YouTuberユーザーは、投稿者の名誉・信用を不当に害する態様、違法・不適切な態様その他運営者が不適切と判断する態様で二次利用を行ってはなりません。

第24条(利用登録・申請・許諾の成立)

  1. 許諾設定が「許諾する」投稿コンテンツについては、YouTuberユーザーが利用登録を行った時点で、当該投稿コンテンツの二次利用について、当サイトが定める範囲で非独占的な利用許諾が成立します。
  2. 許諾設定が「申請制」投稿コンテンツについては、YouTuberユーザーが申請を行い、投稿者が許諾(承認)した時点で、当該投稿コンテンツの二次利用について、当サイトが定める範囲で非独占的な利用許諾が成立します。
  3. 投稿者が棄却した場合、許諾は成立しません。
  4. 運営者は、違反防止または運営上必要な場合、利用登録または申請の制限、取消、保留等を行うことがあります。

第25条(許諾設定の変更の効力)

  1. 投稿者による許諾設定の変更は、変更以降の新規の利用登録または新規の申請に適用されます。
  2. 投稿コンテンツが「申請制」となった場合でも、変更前に適法に成立した許諾の効力が直ちに失われるものではありません(ただし、YouTuber登録の解除等、本規約に別段の定めがある場合を除きます)。

第26条(利用枠・カウント)

  1. 利用枠は、当サイトが定める期間・上限・料金等に従います。無料枠の上限は当サイト上の表示のとおりとし、運営者はこれを変更できるものとします。
  2. カウントは、原則として次のとおり行います。
    • 許諾設定が「許諾する」投稿コンテンツ:YouTuberユーザーが利用登録を行った時点で1カウント
    • 許諾設定が「申請制」投稿コンテンツ:YouTuberユーザーが申請を行った時点で1カウント。ただし、棄却された場合、当該カウントは無効となります。
  3. 運営者は、不正利用防止またはシステム上の都合により、カウント方法・タイミングを合理的な範囲で変更できるものとします。

第27条(既存二次利用動画の是正(導入前の公開分))

  1. 二次利用機能の導入前に、当サイトの投稿コンテンツを利用してYouTube等に公開された動画(以下「既存二次利用動画」といいます)は、本規約および当サイトの従前の運用上、投稿者の許諾がない利用である可能性があります。
  2. YouTuberユーザーは、既存二次利用動画について、当サイト所定の方法により、許諾の取り直し(利用登録、または申請→許諾(承認))を行うか、または当該動画を削除しなければなりません。
  3. 前項の是正の期限は、当サイト上で表示する期限(または運営者が合理的に定め通知する期限)によります。
  4. 前各項に違反した場合、運営者は、二次利用機能の停止、YouTuber登録の解除、アカウント停止等の措置を行うことができ、YouTuberユーザーは、投稿者または運営者に生じた損害について、法令に基づき責任を負う場合があります(損害賠償請求、差止め等を含みます)。

第28条(YouTuber登録解除・連携解除・退会時の動画削除義務)

  1. YouTuberユーザーがYouTubeアカウント連携を解除した場合、当サイトのアカウントを削除した場合、または運営者がYouTuber登録を解除した場合、YouTuberユーザーは、当サイトの投稿コンテンツを二次利用して作成・公開した動画を、自らの責任と費用で削除しなければなりません。
  2. 前項の削除義務は、YouTuber登録解除等の時点までに成立していた許諾があったか否かを問いません。
  3. ただし、投稿コンテンツ(話)そのものが当サイト上で削除されたことのみを理由としては、YouTuberユーザーは当該動画を削除する義務を負いません。
  4. YouTuberユーザーが前各項に違反した場合、運営者は、利用停止等の措置を行うことができ、YouTuberユーザーは、投稿者または運営者に生じた損害について、法令に基づき責任を負う場合があります。

第13章 有料サービス

第29条(有料サービスの一般条件)

  1. 運営者は、有料サービスの内容、料金、提供条件等を当サイト上で表示します。
  2. 有料サービスは、原則として定期課金(自動更新)または従量課金を含み得ます。請求日・請求タイミングその他の条件は、申込画面およびStripeの表示に従います。
  3. ユーザーは、サービス提供開始前に支払いが開始されることに同意するものとします。
  4. 運営者がStripeを通じて決済を確認できた時点で、有料サービスの提供を開始します(決済確認まで提供が開始されない場合があります)。
  5. 決済手続が完了しない、または支払いが拒否・取消・失効した場合、運営者は有料サービスの提供を開始しない、または停止できるものとします。

第30条(広告非表示機能)

  1. 運営者は、有料サービスとして広告非表示機能を提供します。
  2. 広告非表示機能は、当サイト内で表示される第三者広告(例:i-mobile、Google AdSense等)を、運営者が定める範囲で非表示にする機能です。
  3. 対象範囲は原則として当サイトの全ページとします。ただし、次の場合には一部ページ・一部表示が対象外となることがあります。
    • 技術的制約(キャッシュ、通信環境、端末設定、ブラウザ拡張、広告配信側障害等)
    • 当サイトの運営上必要な表示(告知・PR・メンテナンス案内等)
    • 法令・契約・配信仕様その他の理由により、特定ページで広告または同種表示を継続する必要がある場合
    • 運営者が当サイト上で別途指定する場合
  4. 広告非表示機能は原則としてアカウント単位で提供されます(ログイン状態・課金状態に応じて適用されます)。

第31条(投稿者プレミアム)

  1. 運営者は、有料サービスとして投稿者プレミアムを提供する場合があります。
  2. 投稿者プレミアムの内容(例:許諾設定「申請制」の利用等)、料金、提供条件は当サイト上の表示のとおりとします。
  3. 投稿者プレミアムは原則としてアカウント単位で提供されます。

第32条(YouTuberプラン)

  1. 運営者は、有料サービスとしてYouTuberプランを提供する場合があります。
  2. YouTuberプランは、月次等の一定期間における利用枠の上限(設定量)を提供するサブスクリプション、および当該上限を超える利用に対する従量課金を含み得ます。
  3. 料金、無料枠の上限、上限(設定量)、従量課金単価、請求タイミング、適用条件は当サイト上の表示のとおりとします。
  4. YouTuberプランの適用は、原則としてYouTuberユーザーのアカウント単位とします。

第33条(解約)

  1. ユーザーは、当サイト所定の手続により、有料サービスを解約できます。
  2. 返金を伴わない解約の場合、有料サービスは次回更新日まで有効とし、次回更新日以降の課金は停止されます(当サイト上で別段の表示がある場合を除きます)。
  3. 従量課金がある場合、解約時点までに発生した従量課金は支払義務を免れません。

第34条(返金および返金時の提供停止)

  1. 有料サービスはデジタルサービスであり、法令上必要な場合または運営者が認める場合を除き、原則として返金しません(日割り・月割り等の精算を含みます)。
  2. 例外的に返金(全額返金・部分返金を含みます。理由のいかんを問いません)が発生した場合、ユーザーは、返金が発生した時点で当該有料サービスの提供が直ちに停止されることに同意するものとします。
  3. 前項の停止は、Stripeによる返金処理、チャージバック(支払取消)、不正利用対応、二重請求の調整等を理由とする場合を含みます。
  4. YouTuberプランに関し、運営者の過失(取りすぎ等)によらない返金が発生した場合、運営者は、当該ユーザーのYouTuber登録を解除し、二次利用機能の提供を停止することがあります。
  5. 返金後に有料サービスの利用を希望する場合、ユーザーは改めて申込・支払いを行う必要があります。

第35条(提供停止・利用制限)

運営者は、以下の場合、ユーザーに事前通知なく有料サービスの提供を停止し、または利用を制限できるものとします。

  • 支払いの失敗、取消、返金、チャージバックが発生した場合
  • 本規約違反がある場合
  • 不正利用またはその疑いがある場合
  • システム保守、障害、その他やむを得ない事由がある場合

第36条(免責・非保証)

  1. 運営者は、有料サービスにより広告が常に完全に非表示となること、利用枠が常に正確に計測されること、または二次利用機能が常に利用できることを保証しません。
  2. 有料サービスの提供遅延・停止・表示不具合等によりユーザーに損害が生じた場合であっても、運営者は運営者の故意または重過失がある場合を除き責任を負いません。

第14章 プライバシーポリシー

個人情報および技術情報の取り扱いは、別途定めるプライバシーポリシーに従います。

第15章 規約の変更

運営者は必要に応じて本規約を変更できます。重大な変更の場合は合理的な期間を設けて告知します。

第16章 準拠法・裁判管轄

本規約は日本法を準拠法とし、紛争が生じた場合は東京地方裁判所または東京簡易裁判所を第一審の専属管轄裁判所とします。

最終更新日:2026年1月24日