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殿堂
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中編
危ない怪談朗読師
これから夏になり、心霊番組や怪談イベントなどが増えてくると思いますので、注意喚起として書かせていただきますね。 以下は私の友人Aの体験談になります。 Aは既婚者で、仕事はフリーのデザイナーをしております。 お昼は家事、深夜には仕事の作業をしていたため、眠る直前までパソコンのモニターを凝視...
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ハルナ
別にオカルト趣味に限った話ではないんじゃ? 見聞広めて逆におかしな方向行く奴もいるし、事実麻原っていろんなことにチャレンジして見聞広めたけど最終的にあぁなったし。
2025年6月7日
怪談師
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長編
見ていれば大丈夫だと思った
コンビニのバイトが終わったのは日付が変わる少し前だった。 夏が終わりかけの夜で、昼間の熱がまだ地面に残っている。 田舎で街灯はほとんど無く、次の灯りまで暗闇を歩かされるので自然と歩調が早くなる。 住宅街を抜けるまで徒歩で15分ほど。 イヤホンは片耳だけ外して歩く。 何かあった時、すぐ気づける...
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黒かもめ
そして誰もいなくなった
3日前
匿名
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短編
お返し
都内のIT企業に勤める佐藤和真は、中古のマンションを購入した。築30年だがリノベーション済みで、格安だった。 住み始めて一週間。夜中の2時になると、必ず玄関のインターホンが鳴る。モニターを見ても誰もいない。最初は悪質ないたずらだと思っていた。 ある晩、和真は意を決して、インターホンが鳴ると同時...
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いちご🍓
これは素晴らしい話だ
1日前
SJ
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お題
長編
展望台
大学4回生、当時の俺は就活を終えて、最後の人生の夏休みを謳歌しようと、鈍行を乗り継いで北海道の知床に行き着いた。 就活で東京中を駆け回った反動か、自然を求めて…しがらみから解放されたかった。 泊まる宿は決めていた。正確には住み込み宿で、簡単なベッドメイキング、料理、掃除当のバイトをしながら、帰...
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肺病み
なんだこれ、読んでからずっと悪寒が止まらないんだが…
1週間前
ねごろ
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お題
中編
◇呪われた女◇
これは祖母から聞いた戦時中のお話です。 村にヨネコさん(仮名)という当時二十歳くらいの女性がいたそうです。 大地主の娘さんで頭の良い女性だったみたいですが、兎に角性格が悪く、性格の悪さが顔にも現れていて、いつも怒っているような顔つきだったみたいです。 子どもだった祖母が通りで挨拶をしても...
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砂浜迷子
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短編
◇日常の中にある非日常◇
その日もいつも通り電車に乗っていた。 見慣れた昼過ぎの車内は適度に混んでいて、座れずに立っている人もいた。 私のような仕事で移動中の会社員や年配の方、家族連れの乗客がそれぞれの日常を過ごしていた。 そこには危険性だとか異常性などは見当たらない。 ありふれたいつもの日常。 私はよく移動...
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砂浜迷子
みなさん、コメントありがとうございますm(__)m。 ナイフは間違いなく本物でした。 折り畳みナイフ(バタフライナイフ?)や包丁くらいの大きな物まで鞄に入っていました。 きっと異常者だったのだと思っています。。
2日前
砂浜迷子
7
長編
コインランドリー
九月の終わり、台風の残りみたいな湿気が街に貼りついていた。私は深夜のシフトを終え、コンビニの制服をリュックに押し込みながら、駅前のコインランドリーへ向かった。部屋の洗濯機が壊れて三日目。替えのシャツが底をつきそうで、もう後回しにできなかった。 店は二十四時間のはずなのに、ガラス扉の内側は半分...
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Trip
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短編
部活
これは僕の先輩が体験した話で、 僕の先輩、いつもバスケをしているような 部活に本気で取り組む人だったんです。 ジャージは着替え含め3着持ってるような人で、 いっつも先輩は学校の赤いジャージを着て 部活をしていたんです。 でもある日、部活中に右足の腱が 切れてしまって、 緊急で病院に行っ...
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ずんだもち
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長編
埋めるのが専門
「そうそう、俺には埋めるのを専門にしてるダチがいてな――」 薄暗い山中で邂逅した彼は、そう言って話し始めた。 11月某日、晩秋の鈴鹿山脈北部でのできごとである。 諸事情により、最近は山行回数がめっきり減りつつあった。かつては毎週土日は必ずどちらかを登山に充て、その都度独創的なルートを構...
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しもやん
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お題
短編
柄じゃないから
俺にはある幼なじみが居た。A実としよう。 当時の俺は鈍感すぎたのだが、今思えば好き同士だったのだろう。 A実とは話が合うのもあって、男友達よりも一緒に居ることが多かった。 話が合う、っていうのは2人とも怪談が好きだったんだ。 当時は掲示板なんかが盛んだったから、怖い話を探しては面白いのを見つけ...
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はるか
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