怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
「ある男性芸能人にまつわる話」を書きましたが、コメントで薬をやっているなどと書かれてショック(′∧‵)なので、今回は体験談ではなく、現在アラフォーの私が小学校4年生のときに親戚に聞いた話を投稿します。聞いて以来、テッパンの怖い話として方々で喋ってきたので、既に広まっているかもしれませんが…。 ...
あぎょうさんとは、夕方の学校の廊下をスキップしてると上から首を絞めます、そして、質問をされます、あぎょうさんさぎょうごこれいかに?ときかれます、まちがった事を言うと、首を絞められ殺されます、それで何と言えばいいのか、答えは「うそ」と言えば助かります.みんなの学校にも来るかもよ、
祖母が死んだ年から、同じ夢を見るようになった。 夢の中では必ず、見知らぬ家の廊下に立っている。板張りの、古い廊下だ。行き止まりに障子があって、その向こうから三味線の音がしている。弾いているのか、それとも誰かが唄に合わせているのか、判別できないまま近づこうとする。そこで目が覚める。 内容を覚...
おばあちゃんの家に行った。 何度も行ってるし、おばあちゃんとも仲良し、当たり前か実母の母だから。 そんな説明は、要らんか。 とにかく、年明けての7日に行った。 いつものように、お仏壇のおじいちゃんに挨拶を済ませると、リビングの席について、おばあちゃん、母、私の3人でコンビニ弁当を広げ昼食を食べ...
これは僕が小学生のときに体験した話です。 当時、僕の通っていた小学校には、ある怖い噂がありました。 夕方6時を過ぎて学校に残っていると、誰かが廊下を走る音がする。 「自分以外にも残ってる生徒がいたんだ」 そう思って廊下を見に行っても誰もいない。 どっかの教室に入ったんだろうと特に気にも留めな...
私がまだ小学生の頃、 私と姉は別々の家で暮らしていて、姉が体験した話。 当時私は両親と共に、新しい家に住んでいて、 姉は古い家に祖母や祖父と共に住んでいた。 親戚のおじさんも一緒に住んでいたので、古い家には4人で住んでいた。 でも、姉にはもう1人の家族が見えていたみたい。...
これは実家に住んでいた時の話しです。 自分が体験した本当にあった話しなのでたいした事はないかもしれないけど自分的にはすごく怖かった話しです。 実家は平屋の古い木造の家だった。 リビング?と廊下に繋がる扉は全面磨りガラスみたいな扉で、昔から廊下を通る家族がいないタイミングとかで誰かが通った影...
お久しぶりです 忙しくなかなか投稿ができませんでした、、、、 作り話だと思って聞いて下さい 今回は、下記のシリーズに分けて話していこうと思います 第一回⇨・小学生の時の話 第二回⇨・中学生の時の話 第三回⇨・家にいるときの話 第四回⇨・祖母の家にいるときの話 第五回⇨・外にいるときの話 〜...
小学校からの友人で、今でも付き合いのある友人宅に泊まりに行った時の話。 当時、友人は地元企業に就職、俺は地元の短大に通っており、時間さえあれば落ち合ってカラオケやらパチンコやらに明け暮れる毎日を送っていた。 ある時、友人がプレステ2の某ハンティングゲームを購入したとのことで、兼ねてから気になっ...
プレバブハウスの二階の一室(6畳一間)を社宅としてあてがわれたYさんが住んでいました。 その部屋にAさんが遊びに訪れ、ゲームやTVなんかで約半日そこで喋って遊んだ後、さすがに腹が減ったので帰る旨となったわけですが、Aさんが先に廊下に出て、Yさんが電気を消して廊下に出ました。 そして...
少し長くなりますが読んでくだされば嬉しいです。 また、文章を書く事に慣れていないため 読みづらいかもしれませんが勘弁を。 これは、俺が小学校4年生の時 喘息で入手していた時の話だ。 俺の入院していた部屋は6人部屋で、俺のベッドは窓際にあった。 5階の病室の窓際のため、景色も良かった。 ...
大学生の頃、サークルの先輩である宮本の実家に友人Aと遊びに行った時の話だ。 宮本の実家は関西地方にあり、それなりに大きな家で、私はそれまでテレビの中でしか見たことのなかった純日本家屋な造りにかなりテンションが上がっていた。 「今日はとりあえず宮本さんの家に一泊して、明日は京都に行こう」 ...
5年くらい前の話。彼氏と伊香保へ行った時の話。旅館は大正時代に建てられたとても風情のある旅館で私たちは旧館の部屋に案内された。 そこの旅館は人気があるみたいで口コミも良くリピーターも多いという事だった。 ただ旧館に泊まっているのは、私たちだけだったようで廊下もしーんと静まり返り、昔の旅館のため...
怖くないけどまたこれも最近体験したお話です。 仕事が早く終わってまだ明るいうちに家に帰ってくる事が出来ました。 トイレに凄く行きたかったのですぐにトイレに入って戸を閉めるのを忘れてしまいましたw 隙間から廊下が見えるのですが、廊下に反射して何かがチカチカと点滅しているようでした...
家での体験をいくつか。 実家が古く廊下も歩くとギシギシと鳴るぐらいボロい家だった。 小6ぐらいの話だ。 夏場の昼間に風呂の引き戸も開けっぱなしにしながらヌルい湯船に使って居ると 風呂の前の廊下を白い何かが通った。 弟だろうと思って居たが足音も無ければ廊下のギシギシ言う音もなかった。 と...
今日は私が幽霊の存在を信じるようになった話をします。 これは私が中学生の時に体験した話です。 吹奏楽部に所属していた私はその日も練習をしていました。私のパートは3人でその日は学校の長い廊下で3人並んで練習していました。私のしている楽器はTubaだったので後ろが反射して見えました。後ろでは同じパ...
家で体験した話なんだけど、 多分お昼過ぎぐらいなんだよね 私の部屋ってドア開けると窓とそこに横向きにあるベッドが見える感じに物おいてるんだ 私の部屋の前にはトイレがあって私の部屋とトイレの間に廊下があってその先に押入れっていうか納戸?がある その日はなぜかベッドにもたれかかって座ってスマホイジ...
大学生だったときの体験。 当時神奈川県のワンルームマンションで一人暮らしをしていた。 鉄筋コンクリート造りの8階建て。 しっかりしたマンションだったが、築30年は過ぎていて見た目はちょっと古い。 初めに気付いたのは、二年生の夏くらいだったと思う。 夜のアルバイトから帰宅し、いつも通り午前...
昔の話です。 僕の家にはベランダがあります。 2階には父の書斎と兄の部屋があるだけで、僕の寝室は1階にありましたので、生活のほとんどは1階だけで完結していました。 子供の時の僕にとって、2階というのは、滅多に立ち入ることのない、非日常的で魅力的な場所でした。 両親は「危険だから」という理由...
俺が中学の時の話 俺は夏休みに入るといつも昼夜逆転していた。 俺の家は2階には、クーラーが無く、家族で下の部屋で寝ることにした。 とある日… 台所から人が歩くような足音がした。 家族は勿論寝ていた。 起きているのは俺一人だった。 俺は、「なんだろう?…人がいるのかな? この時本当に...