本当にあった怖い話

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短編
ある時に
匿名
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ある時に

匿名
2019年9月4日
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俺が中学の時の話

俺は夏休みに入るといつも昼夜逆転していた。

俺の家は2階には、クーラーが無く、家族で下の部屋で寝ることにした。

とある日…

台所から人が歩くような足音がした。

家族は勿論寝ていた。

起きているのは俺一人だった。

俺は、「なんだろう?…人がいるのかな?

この時本当に恐ろしい事が迫っていることも知らないで俺は台所に行った。

でも何もいない

物音はその時だけだった。

最初はゴキブリ?

とか何とか色々考えたけど違っていた

俺は夜中の2時半に風呂に入っていた。

当然親も寝ている。

するとまたあの歩く音だ

俺はゾッとしたが

怖がるほど何も出来なくなる、そぉー思い

風呂を出てリビングに繋がる廊下を見渡したがその時、俺は、そこで人の姿をした人の姿を見ていた。

五六十代の男性だったでも俺の親はまだ30代だ、

次の日親に確認した。

でも誰も下には降りず上で寝ていたとゆう

おれは心底怖くなった。

おちのない話だ。

暇な人向けです!

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