怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
これは私が中学生の頃に体験した話しです。 同級生の友達が私の卒業した小学校は怖い噂話しのある学校だったと言っていた、私はそれを聞いてその小学校へ行ってみたいと言ってその友達も 行こうということになり授業が終わり帰りにその 小学校へいきました。 暑い夏の日でした、その小学校には大木が立っていまし...
雨の日に、十字路になっている交差点で信号待ち。 道のむこうに、全身がもやもやした影みたいのに包まれた男性が立っていた。 わーやなかんじ、と思って傘で顔を隠して通り過ぎようとしたらすーっとその人が寄ってきてすれ違いざまに「よく気付いたな」と小さな声で言って通り過ぎていった。 ...
今から、20年前位の話し。 当時付き合ってた彼氏と、伊香保の温泉に行った帰りの途中に、道の駅でもないんだけど、昔の駄菓子屋が集まってる大きなお店に入ってみた。 余り記憶に残ってないんだけど、中は広く観光客もいた。 昔の懐かしい、お菓子や、置物。 途中、トイレに行きたくなった私は、彼にトイレ...
小さい頃から夜中になると、真っ暗闇の中、家の2階から度々火の玉を見ていた。 それと、日中家の2階の自室から階段で降りる時、何故か自分の足音とは違う足音が、真後ろから聞こえて来たりもした。 自分はそれまであまり霊とか信じてなかったけど、人の気配を感じてたし、ある日の夜中に眼が覚めると、真っ暗闇...
ある男性が外で散歩をしていた時の話。 遠くの方から突然「キャー!」という女性の悲鳴が聞こえました。 驚いて駆けつけると、道路で女性が座り込んでいました。 その女性の目の前には、縦2m・横2m・暑さ50cm程の鉄板らしき物が落ちていたのです。 その女性はショックが大きく、話をすることができない状...
これは約一年前に私の父が実際に体験した話です。 その出来事は会社から家に帰る途中で起きました。 いつものように車を走らせていた父はある信号で車を止めました。 なぜかこの時、嫌な感じが車に漂っていたそうです。 自分一人しか車内にいないのに誰かがいる気が・・・。 後ろを振り返ってみようと思いました...
仕事帰りの深夜、駅を降りて家路を急いでいました。 終バスは既に行ってしまったので仕方なく歩いていると運悪く雷雨になってしまいました。 道端で雨宿りついでに一服していると1台の黄緑色のタクシーがゆっくりと走ってくるのが見えたので、すかさず手を上げて停めました。この辺りはド田舎で流しのタクシー...
冬のある夜、私は高層マンションの一室で友人と集まっていた。笑い声が響き、楽しいひとときを過ごしていたが、それから数日後、奇妙な現象が始まった。 「コン…コン」と、毎晩決まった時間に部屋の壁からノック音が聞こえてきた。最初は気のせいかと思ったが、日に日にその音が気になり始めた。 「もしかした...
もう10年以上前の話になりますが、 川崎の方のとある建設現場で20代の男性が落下事故で亡くなった事件がありました。 事故の内容としては、 古い建物を取壊して新しいビルを建てる計画の建設現場でした。 その際に建物の外側に設置する足場から落下して亡くなってしまった事故でした。 当時TVにも取り上...
僕が昔の飲食店でアルバイトをしてた時の話です 深夜まで、営業だった当時、閉店後に雑談をするのが日課になって居た私は、その日も深夜に勤め先の店に行きました。閉店後にいつものように皆でテーブルで喋っていると、突然厨房の中にあるグレーチングがガタガタと大きな音を立てました。その音は全員に聞こえていま...
これは私が高校3年の時に実際に体験した話です。 夜の9時過ぎに同じ部屋の後輩ふたりと寝るまで話をしていると突然足音がして泊まりの職員が来たのかと思い私たちは寝たフリをしました。ですが職員さんが部屋へ入って来る気配がなく私たちはベットの上から覗いてみることにしたのです。覗くとそこにはサンダルを履...
私がまだ若かった頃、冬の寒い夜にバスに乗るつもりで町を出発した。ところが、思ったとおりにバスは来ず、いつの間にか暗くなっていた。財布には小銭が数枚しかなく、途方に暮れていた。そんな時、遠くから一台の車が近づいてきた。運転していたのは中年の男性で、温かい笑顔を浮かべていた。 『山里の方に行くん...
友人から聞いた話なんですが ある男性が新しく中古車を購入し、買った車で夜中に友人、男女4人でドライブに行った話です。 地元は結構な田舎で、自然が多く、少し走らせると人けがないところでした。 夜中なので行くあてもなく、友人達と喋りながら走らせるとすぐ山道に入りました。 すれ違う車も少なく、...
僕が住んでいる家の近くには、大きな公園があります。その公園では平日から休日まで、多くの人が遊んでいます。 しかし、夜になると公園の雰囲気は変わりただポツンと立っている公衆電話が不気味に感じるのでした。 当時僕は、引っ越してきたばかりで荷物の整理をしていました。しかし、量が多く中々終わら...
これは私が実際に体験したお話 私が夜ベッドに入って寝始めたの。 そしたら夢の中になんか木が生い茂っている所にいたんだ。 多分山だったと思う。 霧が濃かったからよくわからないけど… そして私は歩き始めた。 雰囲気が薄気味悪かったし、これは夢だって何度も自分の心で唱えたんだ。 何故夢...
私の住んでいる古いアパートは、どこか陰気な雰囲気を醸し出していた。ある秋の曇りの日、私はいつも通り出勤のために階段を下りていると、同じアパートに住む男性とすれ違った。彼は私に向かって笑顔で「おはようございます」と挨拶をしてきた。背は高く、どこか不気味さを感じさせる笑顔だった。 初めは普通の挨...
これは俺が電車で体験した話 その日俺は友達と飲んでた。 その日俺は電車で飲みに行っていた為帰りも電車に乗った。 夜も遅いため人は少なかった。 でも何かおかしい... 俺は椅子に座り最寄りに着くのを待っていた。 その時だ ぱっと外を見てみりと男性が俺の隣にいた 俺の隣に座...
私はその日、スイーツのデリバリーをしているアルバイトで、ある郊外のアパートを訪れた。 「お待たせしました!」 出迎えたのは、笑顔を浮かべた年配の男性だった。彼は私からチョコレートケーキを受け取り、部屋の奥へ運んでいった。 帰り際、スマホを確認すると、また同じアパートへのデリバリーが入った...
体験談では無く、聞いた話で都市伝説に近いものです。真偽はどうなのか分かりませんが、かなり不気味な内容なのでお話しします。 行旅死亡人という言葉があります。謂わゆる身元不明で引取手がない遺体に対する呼称です。発見後60日間遺骨と遺留品は保管されますが、その間に引取手が判明しない場合は処分が決ま...
※この記事の方法を試したことによるいかなる現象についても責任はとれません。 自己責任でどうぞ。 35 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/06/11(水) 23:59:01 ID:A2lg6WN+0 鬼門を開ける方法 本当に、人生が嫌になったらこれを試して...