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夜寝る前に枕を何回か踏むと怖い夢を見る、という話をご存知でしょうか。枕を踏む回数は1~10までで、10まで踏むとものすごく怖い夢を見るとかそういうのです。 元々、怖い話とか好きだった私は、興味本意で試してみたんです。枕を10回踏んで。 そしたら案の定 夢を見始めて、夢というか半分寝てて、半分起...
これは私が先月体験した、決してマスゴミが報道しない、日本の危機に関する怖い話です。 お花畑な平和ボケに浸っている日本人にこそ、目を覚まして読んでほしい。 私は普段から、テレビの偏向報道には騙されず、ネットで真実を追求している普通の日本人です。 私の住む町は古くからの神社がある自然豊かな場所だ...
今回は私が6年前に体験したお話です。 其れは夏の日の午後にお昼寝をしていた私が見た不思議な夢のお話です。 お昼ご飯を食べて普段の仕事の疲れから私は横になると直ぐに眠ってしまいました。 自宅が山の中で涼しいので網戸からは涼しい風が入って来ました。 頭を撫でられるような…優しく涼しい不思議な風...
はじめに、私は先日ひどく怖い夢をみました。 それで誰かに聞いてもらいたくここに書き込むことに決めたのですが、ある「XXXX」という話と大変似通った内容であることに気づきました。 それを読んで私自信かなり驚き、似たような話を書くことに若干ためらいもありましたが、 決してパクリや創作ではない...
このお話は私が19才のお盆の時期に体験した不思議な出来事です。 母方の祖母は山菜おこわ(私達はふかしと呼んでいます。)を何時も作るとある場所へお供えに行きます。 それは、祖母の家の実家にある竹林の手前にある祠でした。 「ここはね、井戸もあるし防空壕もあるから絶対に行ってはいけないよ?危ないか...
これは私が小学生低学年の頃に 実際に経験したお姉さんから聞いた話です まずこの話にはルールがいくつかあります。 途中まで読んだら 最後まで聞いてください。 守れなかった場合は責任は取りません。 やめるなら今です… 忠告しましたから… ...
秋という季節がなくなったのかというほど暖かな日差しの差す、土日にくっついた至福の祝日。 看護の学びから解放された私は、昼下がりの倦怠に身を委ね、ベッドの上でだらだらと過ごしていた。 13時過ぎ、少し重たいカレーを胃に収め、歯磨きを終えると、再び至福の寝床へ。 スマートフォンを眺めるうち、まぶ...
知ってる方も多いと思いますが、これはBBゴローさんが体験した話です。 初投稿なので読みにくいと思いますが、ご理解ください。 これは私が家でネタ作りをしていた時のこと。仕事疲れからいつの間にか眠ってしまった。 すると突然、見知らぬ和室に立っていた。そして目の前には正座をしたもう一...
一昨年のお盆、私も両親も忙しく、お墓参りに行けませんでした。 そして、8月13日の夜、私は祖母の家にいました。 布団に寝ていると、上の方に何かぶら下がっていたんです。 よく見ると、軍服みたいなのを着た男の人が首をつってるんですよ。 私はびっくりして、となりに寝ている母に助けを求めました...
私が22歳で都内の中華居酒屋店長をやっていた時の話です。 とある雑居ビルの7F、テーブル席60席・座敷が10名の堀こたつが3か所の計30名の合計90席の店でした。 従業員は私・若いバイトの女性Y子・M料理長・中国人の男性Kです。 その日はランチが終わり、M料理長は外出、Kさんは中国の娘と話...
『私メリーさん。今駅にいるの。これからあなたの家に行くわ』 深夜いきなり携帯が鳴り、それから聞こえる声が微睡みかけた僕の意識を現実に引き戻した。 「なんだ…?いたずらか?」 僕は電話を切り、再び訪れる眠気に身を委ねようとしたが、再度携帯の着信により邪魔されてしまった。 『私メリー...
小学1年生の頃、毎晩12時になると、眠っていた私が突然泣き叫びながら部屋中を走り回る、という事が数日続きました。 数分後はパタっと治まり、また眠るという毎日。 その時私の見る夢は、灰色の塊が迫ってくるということだけは覚えています。 病院に行ってもどこが悪いわけでも無く、困った両親は、 近所で...
これは確認?というか夢なのかわからないのですが、物心ついた時から何度も繰り返し見ている夢があるのですが… 其れは何時も同じ空き家を舞台にしていて内容も全く一緒でとにかく怖い夢としか言えない夢なんです。 年に数回数日間続くその夢の意味がわからなくいつしか免許を取れる歳になり祖父の家に車で向かう道...
ある日、こんな夢を見た。 それは、自分が夢の中にいることが分かっている夢(明晰夢)だった。 夢の中で俺は「誰か一人を呪い殺すことのできるナイフ」を手に入れた。 これは、ナイフを手に持って誰かの死を願いながら高くあげると、現実世界でその人が本当に死んでしまうというものだった。 死因は事故や病気な...
俺の妹さ、俺が17の時死んだのよ。今からもう8年前。 まだ6歳でさ。末っ子で、男兄弟ばっかだから、兄貴も弟も猫かわいがりしてたね。 でも、元々病弱でさ、ちっちゃくてさ。 でも、めちゃくちゃ可愛くてさ、ちょっとしたことでも、泣くんだよ。「兄ちゃん、兄ちゃん」って。いっつも俺の後ついてくんの。 ...
688 名前:本当にあった怖い名無し[] 投稿日:2008/02/19(火) 23:52:03 ID:cORtzJ3a0 連投ですまんが、書かせてくれ。 夜行列車に乗って東海道を走ってたとき、うとうとしてたら電車が駅について目が覚めたんだ。 俺は窓辺の席。三時くらいだと思う。駅は名古屋駅のよ...
氷獄の都 寒秋の冷気が頬を撫でるのを感じながら、俺は人気の無いバス停でただ1人バスを待っていた。 目的地は駅。何かしらの用事があるわけではないが、なんとなく実家に帰りたくなったのだ。 帰ったらまず何をしよう。湯船に浸かってゆっくりしたい。 そんなありふれた思いを何の気なしに馳せながら...
私は、子供が生まれる前に医療施設でパートをしていた。そこでの上司は、信じられないほど不気味だった。独身の医師である彼は、私に異常な興味を示した。 初勤務の日、診察室で彼から「君の顔が好きだ」と言われ、思わず背筋が凍った。帰りは、病院の近くに住んでいたため、彼に送ってもらうことになった。 ...
子供の頃こわい話の本にハマったことがあった。そのなかのひとつの話として。 「夜寝る前に「4人」と言ってから寝ると、真夜中に4人の男の子が現れて寝ている人をぐるぐると囲むように歩く」 と言う話があった。 そのため、子供の頃は間違っても夜に「4人」と言わないように気をつけていた。 ・・・ 大人にな...
これは、わたしが聞いた怖い話です暇な時 見てみてください やっと家に着いたよ 「ハァ〜〜疲れた」A太郎が言った A太郎はこの時引っ越したばかりで家のことをよく知らない。 (あれ?)壁に穴が空いてる、そこを覗いてみると真っ赤だった、(血⁇...