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私はその当時、暇さえあればネトゲばっかやってました 実家住まいなもんで、深夜とかスピーカーから音出すと家族に迷惑なんで、ヘッドホンを常時装着してました しかし、ヘッドホンの難点でもあるのですが、周りの音が聞こえない、というのがあります。 ご飯時になると、母親がご飯よーと呼んでくれるのですが、し...
意味怖 目がさめると 自分が見知らぬ場所にいることに気づいた。 「う・・・うぅ、ここはどこだ?」 ⁇?「お待ちしておりました。」 「え、?」 ⁇?「ゆっくりそのまま歩いてください。」 「一体何なんだよ、」 「おそらく見られていると思った。」 動揺を声の主に悟られないようにあえて左...
これは俺が小学校6年の時に、同じクラスの S って言う奴との間に起こった出来事です。 コイツはいつも挙動不審で、わけのわからない奴だった。 授業中はいつも寝ていて、給食だけ食べて、いつも帰っているだけという感じだった。 もちろんクラスでは馬鹿にされていたし、俺も馬鹿にしていた。 今にして思...
僕が小学4年生だった頃、うちの親父は某新聞社から新聞を頼んでいた。 その時来てくれていた配達員のお話である。 その日はたしか大雨で、仕事がお休みだった親父と僕、そして弟と妹の4人は、家でゴロゴロとしていた。(母は買い物に出ていた) するとインターホンが鳴った。 壁掛けのモニターから一番近か...
今回は意味がわかると怖い話を作ってみました。ではどうぞ。ある日俺はゲームを買った「よっしゃ小遣い貯めてやっと前から欲しかったゲームを買えた」「確かこのゲームこの全世界が再現されてあるって聞いたんだけどそしたら俺の家も再現してあるのかな楽しみだな〜」10分後「よっしゃ家に着いたたっだいまー!「お...
426: 本当にあった怖い名無し[sage] ::2008/01/30(水) 00:34:00 ID:LIFRqBKrO こないだ凄く怖かった体験したから投下します 正月明けからバイトが連勤で目茶苦茶忙しくて、家に居る時間があまりありませんでした(汗) バイト→帰って5時間程寝る→ バ...
あの、知らない看護婦さんの体験をした病院が小児科が無くなると言うので 違う病院に移ったのだが、そこでも心霊体験をした。 病院は夜中に看護婦さんが各部屋に巡回にくる。 六人部屋の窓際で1番奥のベッドだった俺は寝れずにゲームをしていた。 看護婦の足音に気付きゲームを布団の中に隠し 寝たフリをし...
これは俺が24歳の頃に体験した実話 かなり昔の話になるがふと思い出してしまったので書き綴りたいと思う その頃の俺はRPGにハマっていた というのも某ゲームが社会現象になる程流行っていたという背景がある(俺も会社を休んで買いに行ったがあまりの行列のため泣く泣く購入は諦めた) そんなブームの最中俺...
※事故責任でお願いします。小指が無くなっても、責任はおいません。 皆さんは「小指探し」をご存知でしょうか??これは「親指探し」に近い感じですが、ゲームに関するのろい?霊力というのが明らかに違うらしい。 この、「小指探し」は、始める前にある言葉を言い、睡眠すると始まる 夢でまず、自分の部...
今から約12年ほど前、大学に通っていた頃の話 私は埼玉県K市の中古ゲーム販売店でアルバイトをしていました。その当時はまだまだ携帯電話でアプリやゲームをするよりテレビゲームの方が圧倒的に優勢で、話題のタイトルが発売ともなれば店舗が大盛況になるような時代でした。私も例にもれずゲームが好きで、販売...
通勤の電車から投稿してます。 少し前あるゲームの体験版が出てからと言うもの、のめり込んでしまい製品版を買って、会社から帰ってきては夜二時までプレイ。そこから三時には寝て、八時には起きて出社。という夜更かしのサイクルができていました。 そんなことを続けていた昨日の話。 でも昨日の話を書...
目を開けるとゲーム機の中だった。 不思議な機械が並ぶ小部屋で椅子に腰掛け、ゲームが終わったからか映画館のように薄い明かりがついていた。 そうだ!ゲームしてたんだっけ。 やっぱり、長かったな。 彼女怒ってないかな。 俺は扉を開けてゲーム機から出た。 すると、彼女は俺を見て驚いた顔で 「えっ?も...
井の頭公園。 色々な噂や、いわくのある公園ですね。 あの公園でボートに乗ると弁天様に嫉妬されて必ず別れる等。 森の様なあの公園に色々な噂が立つのは、必然かと思います。 でも噂ではなく本当の未解決事件があります。 その事件はかなり不気味ですが、ある事件と共通点があるとも言われてもいます...
小学5年生の時の話をする。 これはトラウマだった。 当時「ポケットモンスター ダイヤモンド・パール」が流行った時代。 俺はその流行に乗った訳では無くてずっと前からポケモンはやっていた。 俺は結構ゲームはする方だったので3日足らずでチャンピオンを倒してしまった。 でも冒険は続く。 「ぜんこくず...
冬の寒さが身にしみるある夜、俺は近くのビデオゲームショップを訪れた。久しぶりにゲームを楽しもうと考えていたからだ。店内を歩き回っていると、目を引くゲームソフトがあった。目立つセール価格で、新品同様の状態だった。 確認すると、出品者は「売り切り処分中」とのこと。手間をかけずに決断し、そのまま購...
プレバブハウスの二階の一室(6畳一間)を社宅としてあてがわれたYさんが住んでいました。 その部屋にAさんが遊びに訪れ、ゲームやTVなんかで約半日そこで喋って遊んだ後、さすがに腹が減ったので帰る旨となったわけですが、Aさんが先に廊下に出て、Yさんが電気を消して廊下に出ました。 そして...
私が小学生の時の話でしょうか。 私の家から学校までっておよそ5分で到着する、小学生にとっては夢のような立地にあったんですよ。 でも、その代わり近くに友達の家が無いし、というか、そもそも友達がいなかったんです。 でも、インターネットで気軽に遊んだり、話せるようになったじゃないですか。 だから私...
都会のマンションに実家暮らしをしている大学生の男がいた。その男は夏休み中、夕方から23時まで飲食店でバイトをしていて帰宅するのは夜中の1時頃。遅めの夕食を食べてからは本を読んだりゲームをして過ごす事が多くなっていた。 その日は普段通りバイトから帰宅して食事を済ませ、ゲームをしていると玄関に新...
あれはもう十数年間前の話になります。 当時、私はとある15階建て市営住宅の12階に住んでいました。 小学校に上がって間もないころ、私は友達が少なかったのですが、同じ住宅の7階に住んでいる3歳年上のSくんはいつもそんな私と遊んでいてくれました。 Sくんは現代で言うところのゲーマーだったので家...
私がまだ小学4、5年の時の話です。 次の日は土曜日で、朝の4時ぐらいまでゲームに熱中していました。もうそろそろ寝ようと思い、手元の電気を消そうとしたその時―突然、部屋中に響き渡る大音量で赤ん坊の泣き声が聞こえてきました。突然の事で呆気にとられた私は、泣き声が止まるまで動けず、およそ30秒ぐらい...