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初めて投稿させていただきます。 私事で恐縮ですが、映像制作の仕事に就いて以来、奇妙な現象に遭遇することが増えてきました。会社ではこのような出来事を他言無用としていますが、最近はそれが辛くてたまりません。お許しをいただき、ここで吐き出させてください。 私はまだ新米の編集者で、毎日朝から晩まで...
私には3人の姉がいる。 1人は中学3年の由美姉。 わがままで、食いしん坊。 2人めは、高校二年の明日香姉。 ドジで、料理がとても上手。 3人めは、大学2年の来夢(らむ)姉。 真面目で、お姉さん口調、頭が良い。 そして、私だ。 ある日。姉さんたちと、神社の話をしていた。 話を出してきた...
当時私が住んでいた寮の話です 私のいた部屋の向かいの部屋は倉庫と言うことになっていて、いつも鍵が掛かっていました 夜中たまに廊下から足音が聞こえたりしますがトイレが共同なので誰かトイレに行ったのだろうと気にしていませんでした ある日夜中トイレに行った帰り倉庫に何かがいるような気がし興味本...
こんにちは…俺は6年だがあの日をきっかけにマジでやばいのが起きている。これはマジの話なんで読んでほしい。3年生からのことだ。下手な文章だけどできれば読んでください。 夜遅くなった学校に行かなければいけなかったんだ…弁当箱を取りに… おれはとても馬鹿だったんで何も考えずにとうとうおれは怪奇現...
体験談になります。 私は23歳、彼氏は24歳で一緒に住んでいます。 私も彼も「霊が見える!」みたいな霊感は無いのですが、なんとなく「ここ、何かいるみたい」というのがわかるタイプです。 お寺とか神社とかに行くと、何にも居ない所か何か居る所かわかる感じがします。 初詣のような人でわいわいしている...
私が中1のとき変な物を目撃しました 当時私が住んでいた地域で、夏休み期間中に子供会主催の地区バーベキューがありました 終わる頃には暗くなっており、男子の提案で肝試しを行うことになりました 参加は私を含め女子3人と、男子2人の計5人 全員同じ地区に住む中学の同級生です 場所は近くのお寺で、全...
これは、昨日の夕方と今日にお姉ちゃんが体験した話だ。 昨日の夕方お姉ちゃんと友達2人でバスケットボールの練習場に向かっていた。それは、夕方の5時だった。 お姉ちゃんの友達のお母さんに連れていってもらった。 初めて行くところなのでカーナビを頼りに行っていた。 すると山道に何故か入ってしまった。...
オチはないし、うまく説明できるかわからないしほかの人に比べたら怖くないかもしれないけど書きます。 俺が中学校時代オカルト的なことして遊ぶのが流行っていて、ある時近くの心霊スポット廃ラ○ホに行くことになった。 その時は、友達4人で行くことになった、その友達は三人、身長の高いk,成績優秀なr,オカ...
年明けの話です。 私は何時もの神社に初詣に行きいきました。 地元の小さな神社なので人は多くないのですが、鳥居を出るときに『助けて』と聞こえたので上を見ると、30センチ程の黒い穴がありそこにいたって普通の顔だけの霊が引き込まれていきました。 何本かの白い手がうっすら見えました。...
これは私が高校生の時に父の本家に泊まりに行った時の話です。 と、その前に母云く私は子供の頃お地蔵さんや神社寺院などで、いつも誰がと話をしていて『あぁ子供には何かしら見えてるんだろうなぁ〜』と思ってて正直気味悪かったみたいですが、いつしか中学生からその様な事が無くなってました。 父の本家に行...
ポケ〇ンGO!がリリースされたばかりの頃、私もハマっていた。 夜中、とある駅前近くの神社がジムになっているのでジムバトルを仕掛けに家から歩いて向かっていた。 大通りを渡る為に信号待ちをしていて、歩行者用の信号が変わったので歩いていた。 そこに一台のタクシーが停車したのだが… 助手席に女の人が乗...
この静かな村の外れに、誰も近づかない廃村がある。今では草木に覆われてしまったその村は、かつて賑わいを見せていたらしいが、今では誰も住んでいない。村の中央には、朽ちた神社の跡があり、そこは立ち入り禁止とされていた。 俺たちは、その村の噂を聞きつけ、肝試しに行くことにした。秋の雨が降りしきる...
よくある話で、たまたま昔の思い出の写真や動画をふと見たくなり見返してみると偶然幽霊が映っていた なんてあります。 私もその類であり、ふと昔の写真や動画を見たくなる時があります。 二か月ほど前の話なんですが夜仕事で一人会社に残って報告書やらやっていました デスクの引き出しに入っている修正ペンを取...
ある冬の夕方、私は山間の小村を訪れた。ここには「カナザワ様」と呼ばれる神体があり、その神社には特別な禁忌が存在するという。村の人々は「カナザワ様」を敬いながらも、近づくことを恐れていた。特に、25歳を越えた者はその姿を見てはいけない、話しかけてはいけない、名前を口にしてはいけないなどの決まりが...
休日の午後、まだ昼間だが少しずつ暗くなってきた頃。 外はしとしとと雨が降り続いていた。 隆輝はベッドで眠る彼女の凛愛の寝顔に癒されながらも、しばらくすると眠りについた。 ・・・ 隆輝が気がつくと、 「凛愛?」 ベッドに凛愛がいなくなっていた。 「どこに行ったんだ??」 隆輝が家中を探しても凛愛...
「小型UFO捕獲事件」と言えば、高知市介良で1972年に起こった介良事件を想起する者が多いと思うが、その翌年、同市の別の地区で第二介良事件こと、筆山事件が起こっている。 同型の直径20cm前後の小型UFOは他の市町村や他県にも出没していて、確認されているものでは、高知県内では第二介良事件を除...
これは私が数年前に経験した不気味な出来事です。時期としては冬の寒い夜、私は一人暮らしの高層マンションで過ごしていました。 うつ病を抱えつつも、最近は少し気分が良くなってきたものの、興味本位で「自殺方法ガイド」という不気味な本をネットオークションで購入しました。なんと、あまりの人気からか通常の...
ある日の放課後、友人たちと一緒に神社へ行くことになった。秋の夕暮れ、まだ明るい空の下、彼女たちは肝試しをしようと提案した。神社は町外れにあり、普段は人も少ないが、彼女たちには特別な場所だった。 「ここで肝試しをするの、どう?」と、主導を取ったのはゆうなのだった。彼女の親戚がこの神社の管理をし...
秋の夕暮れ、友達から耳にした都市伝説が、私の心を掴んで離さなかった。それは、学校の裏にある神社の鳥居をくぐると、かつての戦士たちの霊が目の前に現れるというものだ。この神社は、地元ではあまり知られていないが、実際にはその神社にまつわる不気味な噂が流れていた。 「この鳥居を壊したら、呪われるって...
大学生だった私が、ある日の秋の夕暮れ、無口で神秘的な先輩に誘われて、廃墟となった古い神社を訪れた。 その神社は、山の奥深くにひっそりと佇んでおり、周囲には木々のざわめきしか聞こえない静寂が漂っていた。お参りをした後、先輩が持っていた古いお守りを私に見せてくれた。「これ、ずっと持っておくといいこ...