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高校三年生の時 同級生が車の事故で亡くなっている その子とは仲が良く いつも遊んでました 悪い友達の無免許運転による物損事故で 電柱に衝突助手席に乗っていた友達だけが 亡くなった 悔やんでも悔やみきれない悲しい事故でした。 お通夜に参列し顔をみましたが本人とは到底わからないくらい悲惨な状...
これは私が高校の夏に体験した話です。 私は田舎の学校に通っていました。 学校終わりに友人と二人で近くのコンビニにへ。その日は暑く2人でアイスを買ったのを覚えています。 コンビニから出て、電車へ向かう途中、十字路の交差点で信号待ちをしていました。 信号待ちの間、2人で写真を撮ろうということにな...
社会人3年目の時です。 半同棲生活をしていました。 彼女は自由奔放なフリーターの女の子で、色んな事に興味津々でした。 彼女が私の家に連泊し、好きな時に実家に帰る。 そんな感じの生活を送っていました。 8月に入った頃でしょうか? 酒が切れ、彼女と深夜にコンビニに向かうことにしました...
友達が意味怖について話して来た。 最初は意味怖ってなんだよ笑って感じで話してたけど、聞いてるうちに意味怖ってのにすっかりハマってしまった。 スマホの中にはいくつもの意味怖アプリが入っていて、友達と会うとなると毎回2人で盛り上がっていた。 今日も近くの公園で友達と会って来たけど、盛り...
夏の夜、私と姉は近くのコンビニに飲み物を買いに行きった帰り道。(時計はもうすぐ22時)街灯が少なく薄気味悪かったのでスマホのライトを付けながら家に向かって歩いていました。いつもの近道、細い路地の真ん中あたりまで行ったところで姉が急に立ち止まり「あそこになんかいない?」と言ったので見たら、暗闇の...
夫の話です。結婚して初めて夫がいわゆる見える人だといことを知りました。 私、そういう存在を否定するつもりはないけど、、、くらいの考えです。 ある夏の夜、22時くらいだったと思います。 二人でコンビニに徒歩で買い物に向かいました。街灯がポツポツと灯る、人の気配のない、田舎の一本道。あたりは、...
田舎の小さなコンビニエンスストア。閉店時間を過ぎ、照明が明るく灯る店内は、いつもと変わらない落ち着いた雰囲気を醸し出していた。しかし、その背後には緊迫した空気が漂っていた。今日も残業のため、店長の佐藤とアルバイトの僕は、閉店作業に追われていた。 「ここの商品棚は、次の入荷に向けて整理しておか...
ある地域に有名なホームレスがいた あだ名は 『かっちゃん』 かっちゃんは不思議なホームレスで身なりもこざっぱりしていて、知識も豊富、愛嬌も良く、大変礼儀正しかった。 噂では中学校の元教諭らしい そんなかっちゃんはホームレス仲間にも地域の人等にも好かれていた。 かっちゃんの主な食糧はコンビニの廃...
その頃深夜のコンビニにバイトをしていたんだ。 いつもなら丁度いい時間に家を出てバイトに向かうのだがなぜか今日は、少し早く出てしまた。 腹も空いていたからコンビニの近くにハンバーガーチェーン店があるのを思い出しそこで時間潰しがてら食事してから行こうと思った。 バイト先のコンビニは、駅から少し行っ...
これは3年前の話です。 私は夜勤帰りに高校の友人2人と飲みに行く約束をしていて、友人Aとコンビニの駐車場で友人Bを待っていました。 そこは田舎の山の方にあるコンビニで周りにはほとんど何もありません。 夏にはカブトムシやクワガタが飛んで来る様な場所です。 その時コンビニの外に犬がいて自分達...
僕はアルバイトでコンビニをやっていた。 ある日、白い服に長い髪の女がコンビニにやってきた 僕は「いらしっしゃいませ」といった その女は弁当を持ち、レジにやってきた。 僕は「温めますか?」と言ってその女は はいと答えた。僕は後ろを向きレンシレンジにお弁当を温め前を向いたらその女はい...
お店を閉めて閉店作業をしている時に、 突然誰もいないバックヤードから声が聞こえて、 作業していた僕ともう1人の人がその声を聞いていて とても怖く早く作業終わらしてダッシュで 家に帰ってきました。
これは、私が7年前位に体験したお話です。 深夜のコンビニバイトの帰り道、多分朝の4時半頃だったと思います。冬だったので、外はまだ真っ暗でした。 いつも通る道を車で走っていた時です。前方に中央分離帯に沿うように青くキラキラ輝くものが、長く伸びていきました。 それは、目を見張る程に綺麗な光の帯で、...
Googl○の機能、マップ。僕はどこにもいかない時にも使っていた。 なぜか?それは旅行気分になれるから。だがとんでもない物も写っていることがある。 ある日、パソコンを起動しマップを起動。僕の家の前を見ると白いモヤ?霧みたいなのが張っていた。 別に怖いとは思わなかった。モヤだし。今度は他のところ...
大学生活の合間にアルバイトをしていた頃のことです。ある冬の夜、駅近くのコンビニでレジを担当していました。このコンビニは、いつも賑わいを見せているのですが、ただ一つだけ人が寄り付かない場所がありました。それは、お菓子の陳列棚です。 他のコンビニでは子供たちが走り回り、大人も楽しそうに選んでいる...
こちらも数年前に、私が体験したものです。 ただあった事を話すだけなので非常に短いです。 私はよく、夜中にコンビニへ買い物に出かける事があったのですが、その日はいつもと違うコンビニに自転車で行っていました。 その帰り道でのこと。 普段はあまり通らない、家の近くの小川沿いの道から、右に曲が...
これは、私が高校生の時に3つ年上の私の友達が働いていたコンビニの話です。 そこは、自殺の名所の近くにあったコンビニで、当時の時給にしてはとても深夜の時給が良かったため面接に行った友達は、面接の時に店長さんとこんな約束をしたそうです。 1つ、何があっても店から出ていかない。 2つ、どうしても耐え...
ある冬の夜、俺は古びたアパートの一室で一人、何かに取り憑かれたように過去のことを思い出していた。きっかけは、近くにあるコンビニの存在だった。毎週通うその店で、ある日、彼女を見かけたのだ。 その日は特に寒く、風が冷たく感じられる夜だった。買い物を終え、帰ろうとした瞬間、レジの前で彼女と目が...
この話は自分が体育祭打ち上げ後に体験した話です。 1部は周りにいた人の話を取り入れています。 体育祭終わりに自分は先輩方と後輩と同級生と夜に打ち上げに行きました。 大体8時頃に打ち上げは終わり、同級生同士で近くの公園に行き恋愛話や雑談などをして9時近くまで遊んでいました。 自分はホラー系が好...
大学生で卒業旅行に行ったときの話。 行き帰りの飛行機以外はバスでの移動だった。 バスは団体の貸切であったが、大学生約20人と女性の2人組客が乗っていた。 女性客2人と俺たちは何の関係もない。 バスにはベテラン風の女性と若い女性のバスガイド2名が添乗していた。 バスで色々な観光地を巡っていく訳だ...