怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
ある地域に有名なホームレスがいた あだ名は 『かっちゃん』 かっちゃんは不思議なホームレスで身なりもこざっぱりしていて、知識も豊富、愛嬌も良く、大変礼儀正しかった。 噂では中学校の元教諭らしい そんなかっちゃんはホームレス仲間にも地域の人等にも好かれていた。 かっちゃんの主な食糧はコンビニの廃...
夏の夜、私と姉は近くのコンビニに飲み物を買いに行きった帰り道。(時計はもうすぐ22時)街灯が少なく薄気味悪かったのでスマホのライトを付けながら家に向かって歩いていました。いつもの近道、細い路地の真ん中あたりまで行ったところで姉が急に立ち止まり「あそこになんかいない?」と言ったので見たら、暗闇の...
高校三年生の時 同級生が車の事故で亡くなっている その子とは仲が良く いつも遊んでました 悪い友達の無免許運転による物損事故で 電柱に衝突助手席に乗っていた友達だけが 亡くなった 悔やんでも悔やみきれない悲しい事故でした。 お通夜に参列し顔をみましたが本人とは到底わからないくらい悲惨な状...
これは私が居酒屋でバイトをしていた時、 常連客である田中さん(仮名)から聞いた話です。 あれは残暑の残る9月くらいの話なんだけど、 俺(田中さん)と俺のツレと女の子2人で 飲み会をしたんだよな。 でも飲み会自体18時~でコース料理だったもんだから 20時には終わっちゃったんだよ。 でも、話も...
このお話は、前に投稿した実体験の改訂版のような形で投稿させていただきます。 とある休みの日に朝食後に珈琲を片手にテレビを見ていると、時たまニュースで目にするパワハラと言う単語。 その単語を耳にする度に思い出すのは…今から5年前の3月に体験した不思議なお話です。 私は17歳の冬から今の職場...
俺は今自動車関係の派遣会社に勤務しています。 マンションに引っ越して1年近くなりますが、それまでは古いアパートに住んでいました。 これはその古いアパートに住んでいた時の話。 これは会社に入社して4ヶ月ほどしてからの出来事です。 最近生産が忙しく長時間残業が続く毎日で家に帰宅するのはいつも...
2年前、派遣コンビニバイトからの要請で、埼玉県のとある田舎に3ヶ月ほど行った時に体験した話である。 そのコンビニは駅からも遠く、車で行かねば辿り着けないような山道の中腹にあり、紅葉シーズン以外は人もそれほど来ない、店員にとってはかなり暇で、楽すぎる職場だった。 コンビニバイトでは珍しいが、場所...
私が高校生だったときの話。 門限が決まっており、夜の8時までには家に帰るように言いつけられていた。 しかし、近所にできたコンビニにだけは夜の12時まで、行くことが許されていた。 私の家の前は坂道になっており、コンビニは坂を下りきったすぐのところ、家から徒歩で2分程度の場所にあった。 自転車で向...
俺の友人から聞いた話だ。本当かどうかはわからないが暇な人奴は読んでみてくれ ある、女の家に友人が泊まりにきた、女は友人に夜中に起こされ「近くのコンビニにいこうよ」と言われたらしい だが女は「一人で行けばいいじゃないの」と言ったらしい。だか、友人に半ば無理やりコンビニに連れ出された 「いま...
その頃深夜のコンビニにバイトをしていたんだ。 いつもなら丁度いい時間に家を出てバイトに向かうのだがなぜか今日は、少し早く出てしまた。 腹も空いていたからコンビニの近くにハンバーガーチェーン店があるのを思い出しそこで時間潰しがてら食事してから行こうと思った。 バイト先のコンビニは、駅から少し行っ...
友達が意味怖について話して来た。 最初は意味怖ってなんだよ笑って感じで話してたけど、聞いてるうちに意味怖ってのにすっかりハマってしまった。 スマホの中にはいくつもの意味怖アプリが入っていて、友達と会うとなると毎回2人で盛り上がっていた。 今日も近くの公園で友達と会って来たけど、盛り...
もう20年くらい前の話です。当時俺はかなり霊感の強い女の子と付き合ってました。 ある日、彼女を家まで送るため深夜に単車2ケツで県道を走っていました。平日の深夜3時も過ぎてる頃だったので周りに車はいないし信号も点滅してたりしてました。 普通に街灯がポツンポツンとある直線で見晴らしの良い通りを...
この話は自分が体育祭打ち上げ後に体験した話です。 1部は周りにいた人の話を取り入れています。 体育祭終わりに自分は先輩方と後輩と同級生と夜に打ち上げに行きました。 大体8時頃に打ち上げは終わり、同級生同士で近くの公園に行き恋愛話や雑談などをして9時近くまで遊んでいました。 自分はホラー系が好...
夜勤のコンビニで働くようになってから、私はスマホの歩数計を見るのが日課になった。 レジとバックヤードの行き来だけで、八時間もいれば一万歩近くいく。 アプリを開いて「今日もよく歩いたな」と確認してから寝る。そんな、どうでもいいようなルーティンが、だんだん私の中でお守りみたいになっていった。 ...
娘と息子が中学生の時、 娘が急に「アイス食べたい!」と。 しかし、時間は夜9時。変質者の多い地域に住んでいる上、 ウチのベランダから小学校への道が見えるのだが、そこにたまに見てはいけないモノが見えるのもあって、息子についていくようにお願いして、2人で近所のコンビニまで行ってもらった。 2人は...
これは、私が高校生の時に3つ年上の私の友達が働いていたコンビニの話です。 そこは、自殺の名所の近くにあったコンビニで、当時の時給にしてはとても深夜の時給が良かったため面接に行った友達は、面接の時に店長さんとこんな約束をしたそうです。 1つ、何があっても店から出ていかない。 2つ、どうしても耐え...
これは僕達が初めて心霊スポットに行った時のお話です。 僕は親友(A・K・T・Y)の誘いで幽霊が出ると噂のトンネルに行くことになりました。トンネルに行くのに車が必要だったのでTがレンタカーを借りて来てくれて、このままTの運転で行くことにしました。トンネルに着くとこのトンネルは150メートルくら...
親友の家に遊びに行った時のことです。 親友の家は、都内の一等地のマンションを買い取り、リフォームした間取りで、中階段も全て絨毯張りにした豪華な家でした。しかし元々マンションだったため、部屋の入り口が玄関のドアそのもので、しかもよく団地に取り付けられている重い鉄扉でした。閉まる時はもちろんガッチ...
これは、私が7年前位に体験したお話です。 深夜のコンビニバイトの帰り道、多分朝の4時半頃だったと思います。冬だったので、外はまだ真っ暗でした。 いつも通る道を車で走っていた時です。前方に中央分離帯に沿うように青くキラキラ輝くものが、長く伸びていきました。 それは、目を見張る程に綺麗な光の帯で、...
これは私が高校の夏に体験した話です。 私は田舎の学校に通っていました。 学校終わりに友人と二人で近くのコンビニにへ。その日は暑く2人でアイスを買ったのを覚えています。 コンビニから出て、電車へ向かう途中、十字路の交差点で信号待ちをしていました。 信号待ちの間、2人で写真を撮ろうということにな...