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私はこたつが大好きで体に悪いと知りながらいつもこたつで寝てました。 その日もいつも通りこたつでぬくぬくとしながら寝てしまいました。 ふと目がさめると部屋は真っ暗になっていました。 布団で寝なきゃと思い、出ようとしたのですが、 私の足が何かに当たりました。 足でした。 ...
昨夜 見た夢と現実の話です。 私が布団に入ったのが 23時頃でした。 そして 目が覚めたのが 2時 26分頃でしたので その間に 見た夢という事になります。 夢は 砂漠の様な一面茶色い場所でした。 着ている服も布を巻いた様な物で 茶色でした。 ( 布と言うより 麻に近い物かも知れません。)...
( 「桜子、大丈夫?亅 「大丈夫じゃない・・。亅の続き) ・・ 「その痛みが何か分かったか・・」 夢の中で、刃物のようなもので刺されるような痛みに襲われ、さらに広がった身体中の痛みに悶える桜子だっだが、目の前にいる謎の人物が桜子に問うと、 「知らないよ。博正に刺されてこうなったんだか...
11年前 動物にかかわる仕事をしたくて、犬のブリーダーの短期お手伝いで行っていた時のことです。 実家から仕事まで車で30分の距離だったのですが親が車で15分で行ける道を教えてれたのでそこを使う事にしました。 最初は、広い道でしたが山道にさしかかるにつれて暗く車が通らない道になってきた途中で急...
これは、僕が小学生の時に体験した話です。当時僕は夏休みを利用して家族揃って叔母の家に居たのでした。 叔母の家は田舎になり、辺りには木々や田んぼが多かった。小学生の僕にとってそれは憧れであり、冒険意欲が働いていた。 毎日山に入っては冒険と言い夜遅くまで山の中を探索していた。その山は大して大き...
…私はそっと、 目を開けた。 …。 …やはり。ビルの屋上から観る景色は悲しいほどに壮大だ。 体がバラバラになりそうな痛みに耐えながら、 「…楽になりたい…。」 誰も聞いていないのに、つい呟いてしまう。 私は今からここを飛ぶ。 地上まではかなりの高さがあるが、 落ちれば地面まであっと...
私が怖い話を読んだり怖い番組を見てると、 肩が痛くなったりする…。 これはついさっきまで怖い話を読んでいたんだけど、一つの話を読み終わりまた二つ目の話を読もうかなって探した。 そして、この話を読もうと思ってその話を読み始めたんだけど… 読んでいる途中に左肩が急に痛み出したん...
これは僕が本当に気をつけてなければならないと思った話を一つ紹介したいと思います。 あるの日曜日の事。 休日だった為、僕はリビングでゴロゴロしながらスマホを弄っていました。 そうして数時間が経った時の事です。 僕「イテッ!」 突然僕の左耳に今まで感じたの事のない 激痛が走り出しました。 ...
最近私は毎日悩み事がありました。 それはかならず自分の部屋の中、深夜に起こることで、とても不気味で怖いことが嫌いな私はいつもびくびくと布団にくるまり怯えていました。 その日もまた私がお風呂に入り、自分の部屋に入りベッドで就寝しようとしたその時でした。 カサカサ カサカサ カサカサ ...
幽霊などは出てこないのですが、小学生のころ経験したちょっと怖くて不可解な体験でした。 少しグロテスク?なところがあるので虫嫌いな人は注意です… 小学生の時クラスの行事で、緑林教室に行った時の話です。 そこで私たちは1泊2日で山の上でキャンプしたり、ちょっとした登山なんかしたりして、 それは楽...
皆さんお久しぶりです。 また、僕の体験談を書こうと思います。 僕的には1番やばいと思いました。 またまた小5の話です。(霊感強い友人とほぼずっと一緒にいたので、一時的にうつったとかですかね?) 僕が熱を出した時、深夜12時位に目が覚めたのですが、めちゃくちゃお腹と背中が痛くて、苦しかったの...
僕は、もう、かれこれ5年間ほど前から謎の両足の、痛みに、苦しんでいた。 そんなとき、変わった事の書かれた私服の女の人が、写真にうつっている看板を発見した。 何か体調のすぐれない方至急求む。 わたしは、私服ですが必ずあなたの体を軽くするとお約束します。 心の、もやもや、是非一度御越しくださ...
大学卒業後の入社1年目,実家から離れて会社が借り上げたアパートに住んでいた。 働くことが決まった職場は実家からは遠かったので会社が社宅として借りたアパートだったから選ぶことができなかった。 それでもアパートから職場は片道通勤1時間はかかった。 アパートの部屋は1DK畳12畳程の和風な部屋。 職...
これは俺が中学の時の話なんだけど、 家の前に大きい銅像があったの。 まぁ、悪ガキだった俺は銅像に絵とか、落書きとか、蹴りの相手とかにしてたの。 でもある日銅像が撤去されていた。 「まぁ絵書いたりして汚かったからしょうがないか」 と少し寂しい気持ちと罪悪感を感じた その日、変な夢を見た。 ...
私は毎日、電車で学校に通っています。 ある日の帰りに駅のホームで、赤い手袋を拾いました。 届けようと思いましたが、可愛かったので、その手袋を持って帰ってしまったのです。 さっそく次の日から、毎日学校の行き帰りに付けていくようになりました。 しかしその手袋をつけるようにな...
秋の夜、キャンプ場で星を眺めながら、友人と語り合っていた。 「約束のおまじないって知ってる?」友人が突然言った。 「何それ?」と、僕は興味を持った。 「約束を破ると、罰があるってやつだよ。針1000本飲ませるっていうのが有名だけどさ。」彼は笑いながら続けた。「でも、あれは無理だから、代わ...
それは、同窓会のために訪れた廃校での出来事でした。 私たちはかつての母校の跡地に集まり、懐かしさを分かち合うつもりでした。しかし、校舎に足を踏み入れた瞬間、何かが違うことに気づきました。 「なんだか寒気がする……」 「大丈夫?この場所が懐かしいのかも。」 「多分、少し休めばマシになると...
太平洋高気圧に覆われ、連日のように真夏のような猛烈な暑さと痛いほどの晴天が続いていた、6月下旬の夕暮れ時のことだ。 部活の片付けを終えた私は、校舎内にこもった容赦ない熱気の中、すでに誰もいなくなった薄暗い旧校舎の階段の踊り場を、一人で下りていた。窓の外からは、夕方になっても一向に衰えない蝉時雨...
これは私が実際に体験したお話 私が夜ベッドに入って寝始めたの。 そしたら夢の中になんか木が生い茂っている所にいたんだ。 多分山だったと思う。 霧が濃かったからよくわからないけど… そして私は歩き始めた。 雰囲気が薄気味悪かったし、これは夢だって何度も自分の心で唱えたんだ。 何故夢...
9年前高校3年の時の年越しの話しです。 当時付き合っていた彼女と一緒に年を越すために、都内のホテル街に向かってました。 時間は21時頃です。 途中のコンビニでご飯と飲み物を買い、部屋を探してました。 年末って事もあってか、普段は21時から宿泊OKのはずが、どこも22時からしか宿泊がなく、一軒...