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僕の前住んでいた近くにトロピカルと言うラブホテルの廃墟があります 10年程廃墟のままです、第3京浜のインターののり口目の前なのに❗なぜか壊されないで、そのまま ある日僕が学生時代バイトしていた時の後輩が 肝試しにいき、その帰りに一緒に行った友達がバイクで事故ってなくなりました 僕は恐くていって...
アカウント違いますが、同じ者です。 データ移行が出来ないので機種変の度にアカウントが増えますw すいません。。 ----------- ※あまり怖くないです また夢をみた。 虫の知らせって言うんですかね、たまに不思議な夢を見ることがあります。 以前にも父が亡くなる前に似たよ...
何年か前の夏休みにそれはおこった。 遠く離れている従兄弟が久しぶりにこっちにきたときのことだ。 母は従兄弟の父と、飲みにでかけて帰ってくるのが遅かった。 そうなると、夜ふかしするのが子供である。 従兄弟と弟が襖の近くでふざけているところを、DSで連写して写真を撮っていた。 ...
秋の薄曇りの日、山間の小さなカフェ「森の香り」は、静かな時間が流れていた。店内には、数冊の本が無造作に積まれ、窓の外からはかすかな風の音が聞こえる。 令和5年10月15日、午後8時。カフェの外にはまだ明かりが灯っているが、訪れる客はほとんどいなかった。大学生のアルバイト、田中は、店内の掃除を...
兄貴が夜間高校の新学期を迎えて暫く経った頃、クラスメイトの皆さんと撮った集合写真を持って帰ってきた。 何気なく見てると、1列目の人と2列目の人の間に1人だけ不自然に顔だけを覗かせてる人が居た。 「んー?兄貴、この人なんでこんな風に写ってるん?照れ屋さん?」 写真を手渡されて確認した後兄貴が青ざ...
俺のおばあちゃんが昔していた仕事の仕事場の横にある、とある物件で起きたことです。 仕事場の隣にある物件は重々しい空気を漂わせ、いかにも幽霊が出そうな感じを出していた物件でした。廃墟というほどボロボロな物件ではありませんでした。その物件にまつわる色々な噂が近所では広まっていました。たとえば 「...
武蔵の体験談3です。 前に何処かに書いた友人に無理やり近所の心霊スポットに連れていかれた話です。 その日僕は友人のM(もしかして僕の体験談全部に出てる?ついでに友人からいきなり…のも、彼です。)とHで普通に話をしていたのですが、 H「この辺結構心霊スポット多いよな」 M「行ってみるか?」とか...
私がまだ小さかった頃のこと、1990年代の秋の夕暮れでした。家族で訪れた廃村には、伝説のような話があったのです。ここにはかつて、神秘的な力を持つとされる祖父が住んでいたと。祖父は、亡霊を呼び寄せて人々の悩みを解決することができると言われていましたが、そんな話を聞きながら、私はその真相を知りたく...
あの倉庫は、地元じゃ有名だった。 港湾地区の外れにあって、もう何年も使われていない冷凍倉庫だ。 取り壊し予定は何度も出たらしいが、地権が絡んで話が流れ続けている。 肝試しだの心霊スポットだのという扱いもされていたが、俺にとっては単なる廃構造物だった。 俺は建築学科で、卒論のテーマは戦後の冷...
俺は小学校5年生から高校2年生まで犬を飼っていました。 兄の友達の家で産まれた雑種犬で、ビーグルのミックス犬らしく、小さな体のくせにくぐもった太い声で鳴く犬でした。 俺と兄は7歳年が離れていて、兄の大学入学後は兄が独り暮らしを始めたので、ほとんど俺が犬の面倒をみていました。 夜は散歩しながら星...
不思議な夢を見てきたので、その1つをお話いたします。 怖くないかもしれませんが、、 昨年のお話です。 ーーーーーーーーーーー 真っ暗な暗闇の中 方向もわからない、地面もあるのかわからない、それくらい真っ暗な世界。 自分が地面に立っているのかもわからないくらい暗...
これは18年ほど前 私が体験した実話です。 両親が離婚して 自分を含む子供3人が母親と 母の故郷で生活することになりました。 最初は町営住宅に住んでいましたが ありがたいことに 祖母の知人から一軒家を格安で 貸していただける事になった為 引っ越しをすることにしました。 引っ越しの...
中1の頃、『はだしのゲン』にハマった。 そっから、戦争関連の本や写真集を読み漁った。 机には周りが流行りのアニメキャラや好きなブランドロゴを彫る中 俺は『大日本帝國軍』と彫り、エンブレムも彫った。 そんな軍事少年がある日、ツレと昼休みに図書館に行った。 一冊のデカく、ブ厚い本があった...
私たちが肝試しに行ったのは、廃校となった古い学校だった。冬の夜、雪が降る中、私と友人の二人は懐中電灯を照らしながら、校舎へと入っていった。静まり返った廊下には、かつての生徒たちの笑い声や、授業の声がまだ耳に残っているようだった。 友人「ここ、本当に大丈夫かな?なんか嫌な感じがする。」 ...
彼女とデートの約束をしてた高校生の僕は、15分ほど早めに待ち合わせしていた、駅前のベンチで座ってた。 彼女はいつも5分ほど遅れてくるのでその日ものんびり待っとこうと思いゆっくりスマホを眺めていたのだ。 しかし、その日は10分過ぎても来ない。 あれ、いつもはこれくらいで来るのにな、と思...
あまり怖くないかもしれないですが、下校中の話です。 私の登下校は河川敷を通り、学校へ向かいます。いつものなじみのある道、ですがその日は少し違いました。 いつもの下校中、明日は休み、私は自転車登校なので気分よく、鼻歌を歌を歌いながら、走っていました。 そして、橋の下のアンダーパスさしかかっ...
金曜の夜、暇つぶしにマッチングアプリを入れた。顔の分かりにくい写真を一枚、自己紹介は薄く。 すぐに「Suzu(25)」から来た。 会話は普通。むしろ気が合う。 ただ、返信が速い。速すぎる。こちらがスマホを持つ前に、次の文が置かれている感じがした。 三日目、Suzuが送ってきた。 「最終ロ...
これは割と最近の話… 私が小学生の頃、修学旅行でF市に行きました。 その市に鍾乳洞に行って、写真をたくさん撮りました。 その鍾乳洞の出た所に庭の様な所があり、そこでも、写真をたくさん撮りました。 そして、バスで旅館に向かっている時にカメラの写真を見てみると… その、庭...
友人から聞いた怖い話を紹介しますね笑 多分作り話だとおもいますが、 この話が本当にあったら怖いなーと思っています。 ある日に友人2人と話をしたと肝試しに行く話していたそうです。 地元には大きな公園があり、そこには沢山の自殺者が出たそうです。 皆んな霊感が強く、幽霊がいれば「すぐ気付く〜」...
母と散歩をしていた時の話です 家の近くを歩いていた時に 母がある家の方を見ていました その家は白っぽい見た目の家で 母はその家の屋根近くの壁を見ていたようでした 相変わらず私には何も見えなかったので 「何かいたの?」と聞いたら 「半分埋まったおじさんがいる」 どゆこと?と思った私は母に詳しく話...