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(「2人の真実」の続き) ・・・ 大村は高速を飛ばして、静岡に戻って行く。 途中、サービスエリアで休憩をした。 桜子がトイレから戻ってくると、匠が大村と何か話していてそのあと大村が携帯で電話をかけているのが見えた。 仕事の連絡かなとも思ったが、なぜか桜子から隠れて話しているようにも見えた。 桜...
俺が小学5年生のときの体験。 東急沿線に住んでいた俺は、夏のスタンプラリーに毎年参加していた。 去年までは、学校の友達と一緒にスタンプを集めていたが、今年は同じクラスに一緒にスタンプラリーをするような子がいなく一人で回ることになった。 このスタンプラリーは、スタンプ帳と一日乗車券を買い東急線全...
実体験です。よくある話、よく聞く話かもしれませんが、私が本当に体験した話です。怖くはないですが、よろしかったらきいてください。 私が結婚して、初めての子供ができて、6ヶ月くらいのときです。 昼間でした。ベビーベッドで、子供が寝ていて、私も育児疲れでその隣で横になってウトウトしていました。 す...
こんばんは。今日話す本当にあった怖い話は自分の周りでおきた未発表デビューの話です。 二年も前からあるバンドの動画を百日咳みたいに見ていた時にひとりの女の子に目が留まり ずっと何気に見ていたらその子は最初何十年も前に誘拐されて殺された幼い子たちの一人じゃないかと思い 見て見たら、何気に動画の終わ...
私が高校の時の話です。怖く無いと思う人もいると思いますが,聞いてください 私の学校は田舎で人がよく通るような場所ではなかった。 だけど今日の帰り道、いつものように帰っていたが,誰もいないのにすれ違ったような気がした。 後ろを振り返ると誰もいない。 何でだろうとわからず、そのまま家に帰った...
今、わたしの部屋でこれを書いてるんだけど、なんか変なことがあったから、一応記録しとこうと思う。ついさっき、友達の美咲が遊びに来てたんだけど、ちょっとしたことで盛り上がって、いつも通り楽しい時間だったの。 で、ふと玄関のほうを見ると、靴が一足、見知らぬ子供の靴が置いてあったの。うち、家族はみん...
これは、私が5年生の時に体験した話です。 ある日、学校の昼休み友達と遊んでいた時です。 何して遊ぶ?などと、話し合っていました。 私は何でもいいため、放ったらかして1人で待っていました。すると、 「ねゆ〜(仮名)」 と呼ばれ、肩を叩かれました。 「何?」 と振り向くと、誰もいない。 友達は...
当時、私は高校2年生だった。 気がつくと、私はいつもの教室にいた。 なぜか真っ暗な夜の教室で目の前にはいつもいっしょの友達3人がいて他の生徒はいなかった。 私たちはいつものように女の子4人で机をくっつけて座っていた。 暗いにも関わらず部屋には電気をつけず、私たちの間に蝋燭の光るランプが置かれて...
これは、私たちが大学生の頃に体験した奇妙な出来事です。 その日は寒い冬の夜、私たちは家でのんびりしていると、友人から「今からキャンプ場に来ない?」と誘われました。 「またか…」と笑いながらも、準備をして23時頃に出発しました。友人のキャンプ場までは車で約30分の距離です。 私は助手席でシ...
よくある話で、たまたま昔の思い出の写真や動画をふと見たくなり見返してみると偶然幽霊が映っていた なんてあります。 私もその類であり、ふと昔の写真や動画を見たくなる時があります。 二か月ほど前の話なんですが夜仕事で一人会社に残って報告書やらやっていました デスクの引き出しに入っている修正ペンを取...
ネット通販の広告は、ほぼ詐欺だから気をつけましょう。 よくある手口。 加齢による体の不調(薄毛、腰痛、耳が遠いなど)、口臭や腋臭など自分には分からず人は気付くことや、胃の中に残る垢、腸に残る宿便など冷静に考えればあり得ないことで不安を煽り、得体の知らない商品をネットで買わせ、しかも1回ではなく...
帰宅時、外から見て2階の部屋の電気がついてるのに気づく。 (家には誰もいない、はず) 玄関に入る。 階段先の2階の部屋を見ると、確実についていたはずの電気がついていない。 が、TVがつけっぱなしのような明るさがある。 2階に上がる。 部屋を確認するとテレビが砂嵐の状態だった為、...
高校生のとき、両親や弟と一緒に久しぶりの家族旅行に出かけた。 そこは海や緑の山々、木々が綺麗で自然がいっぱいの場所だった。 海水浴はできるものの、人が一杯ということはなくのんびりと楽しむことができた。 ホテルは海の近くの高層ホテルで、6階建てであったが周りに大きな建物もないため目立っていた。 ...
捕虜にされた少女はテントの中で拘束されて囚われていた。 迷彩服を着た軍人たちが同じテントの中で少女を見ていた。 男たちは少女が逃げられないようにずっと監視していた。 少女はずっと不安そうな顔をしていた。
ある晩、仕事の残業を終えた後、オフィスの古びた鏡の前で自分を見つめていた。私の名前は佐藤リナ、32歳の独身エンジニア。仕事は忙しいが、充実した日々を送っていた。 そんな時、同僚のケンから「今晩の飲み会、来てくれるよね?」というメッセージが届いた。私はその時、昨夜の飲み会の記憶が全くなかった。...
今日は記録を残しておく。最近、少し妙なことがあった。夜になると、部屋の片隅に影が見えたり、耳元でささやくような声が聞こえたりする。たぶん、疲れすぎて幻覚が見えているだけだと、自分に言い聞かせている。しかし、理屈では説明できない何かが、私の心の奥でくすぶっている。 夜、部屋の明かりを消...
私が実際に体験した話 これは最初に見た夢が事の始まりだった。 夢の中で私は夜の学校に行く夢を見た。 人気がなく真っ暗で今にも幽霊が出そうな雰囲気だった。 そして·····真っ黒くてでかい何かに私は襲われその襲われた時に腕を切ってしまった。 転けたと同時に目が覚めた。 「なんや怖い夢みてもー...
俺は26才、りのさ(仮名)という30才の女を俺の部屋に連れてきて飲んでいた。 りのさは俺より年上だが、入社時期はほぼ同じで役職の差はなくほぼ同期みたいな感じだった。 りのさは俺より4つも年上だが、仕事の習熟度や内容は俺の方が上だった。 そのため、りのさをやや舐めていたところもあった。 飲むにつ...
五年ほど前の話になる。 金曜の朝、まだ始発が出る前の時間帯だった。午前五時少し過ぎ。オフィス街の大きなターミナル駅は、夜勤明けらしい人と早朝出勤の人がぽつぽついるだけで、妙に静まり返っていた。 地下三階の環状線ホームへ向かうエスカレーターに乗ったとき、突然、手首を掴まれた。 「そのカバン...
今日の話です。 怖くないけど気になるので、、 私は月1ぐらいの頻度で整体に通っています。 いつも担当してくれるお姉さんはニコニコしてて仲良しです。 どこか気になるとこはありますか?とその都度聞いてやってくれます。 今回も同じように聞かれ、なんか最近身体が全体的に怠い・重いけど、特にこことい...