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これは数年前に私が住んでいた家で起こった話です。 以前投稿した「長く住めない家」で起こった出来事で、成人してからも実家で暮らしていたのですが、さすがにもう心配ないということで家を出て1人で暮らすことにしました。 その家は一回に美容室が入っているアパートで、私の部屋は2階の一番奥でした。 以前...
今から34年前、中学1年生の夏休みの事です。その日は 中学生、高校生が非行をしてないかを4〰️5人の保護者でパトロールに出かける日でした。当時3人で住んでいて 妹が親に付いて行くと言ったので 私も親のパトロールに付いて行く事にしました。集合場所は歩いて3〰️4分の距離で出る前に トイレに行きた...
これは母が体験した話です。 母が子供の頃、黒い服をきたおじさんがよく立っていたそうです。 夏休み 小学生の母はラジオ体操をしていたとき、ふと木の影をみたら、あの黒い人が立っていたそうです。 母は何故かその黒い人から目がはなせなくなっていました。 よく見るとその黒い人は手招きをしています。 行...
私の通っていた高校の最寄り駅は、なかなか年季の入った無人駅でした。 学校から目と鼻の先なので利便性はよかったのですが、部活を終えて帰る頃には閑散としており、薄気味悪さを感じるような駅でした。 古い駅なので昔からのいろいろな噂話や怪談話がありましたし、利用者以外の人通りはほぼ皆無だったため変質...
私が25歳くらいの頃介護の仕事をしていてよく仕事仲間と肝試しに行っていた。 まあ基本何にも居ないんだけどそれでも雰囲気を楽しんでた。 そんな中、地元にある廃墟のラブホに行こうと言うことになり予定を合わせてラブホへ向かった。(不法侵入などはとりあえず置いといて) そこはど田舎と言うこともあるが本...
私が子供の時の話です。幽霊とかの話ではないので、怖くなかったらすみません。 私は小学生の頃、周りが山に囲まれた自然以外には何もないようなところに住んでいました。 そんな田舎では子供はゲームなどせず、いつも川で遊んだり走り回って遊んでいました。 夏になるとみんなこぞって山へ出かけ、その帰...
私が小学3年生の頃に体験した話です。 私は当時家でどこからか視線を感じることがよくありました。 それは私だけでなくて母も同じように視線を感じていたそうです。 そしてある日、私が寝室で父とテレビを見ているときです。 父が「これに水いれてこい」と空のペットボトルを私に押し付けて...
俺が小学生の頃の話。 小学校高学年で、ぼっちだった俺は一人で縁日に行っていた。 一人でも、射的やスピードクジをしたり、たこ焼きやかき氷を食べたり十分楽しめた。 神社の奥側を歩いていたときのことである。 ラムネやジュースなどを売っている店があった。 俺は「ラムネなら100円か200円くらいだろう...
社会人7年目にして会社を辞め、東京から実家のある町に帰って来ました。 実家から通える会社に何とか転職し、電車で50分の距離を毎朝通うことになりました。 東京の満員電車にくらべると地元の通勤電車に窮屈さは感じません。 しかも始発駅に近いため、朝は必ず座席に座れるのがささやかな幸せでした。 あ...
この話は心霊系ではありません。 リアルにあったお話です。 世の女子には気を付けてほしいと思い、書きますので怖さは期待しないください。 ただ、やっぱり生きてる人間が一番怖いなって思います。 私はよく、小さいころから頻繁に変質者に出くわしてました。。 ある意味そうゆうのを引き寄せるんですかね笑 ...
この話は、私が中学生の時に経験した話です。 私の地元はお酒好きが多い南の島。 そんな事もあって、実家では毎晩のようにお酒の場になっていました… 近所の酒好きが集まりどんちゃん騒ぎ、中学生だった私には耐えられないほど五月蝿く感じていたのを覚えています。 毎回の様に集まってくる酒好き達の中に、やた...
これは私が21歳の大学3回生の頃の話です。 当時大学近くのアパートで一人暮らしをしていた私は、とある日からなんとなく家の中に気配とゆうかなにかいるなーと感じることがありました。 特に霊感があったわけではないのですが、例えばシャワーを浴びている時にふと人の気配を感じたりってことありますよね!?...
私と旦那のI、長女のRは、次女のKが一歳半の時に今まで住んでいたアパートから数百メートル離れた場所に八軒建てられた新築の一軒家を購入し引っ越しました。 その住宅街は真ん中に私道があり、それを挟む様に四軒ずつ建っています。 私達家族の家は私道を入口として一番手前の右側の家でした。 私達が引っ...
中学生のころ塾に通っており、授業終了後に先生たちと雑談してから帰るため、帰りが21時近くになることが多くありました。 その日も、そろそろ帰りなさいと塾長に言われ、帰り支度をして外に出ると地面が濡れており、雨が降ったんだと思うも、すでに雨は止んでいたため特に気にすることなく帰路につきました。 ...
この話は俺が幼い頃、近所のおじさんから聞いた話です。 おじさんが若い頃、友人とドライブしてたとき、友人が窓を開けて涼んでいました。運転してたおじさんは、聴いていたカセットテープを取り替えてもらうため、後部座席にいた友人に助手席にあるカセットテープをとってもらうよう言うと、友人は面倒くさそうに助...
悪夢を自在に見る方法を知っていますか? 寝る前に(怖い夢を見たい!)と念じながら枕を踏むらしいです。枕を踏む回数で怖さのレベルが変わり、1回は遊園地のお化け屋敷レベル。7回からは洒落にならないレベル。そしてレベルは10回が限度らしいです。 寝る前にネットでその情報を知った私は半信半疑ながらやっ...
ある公園にハトにエサをやるおじさんがいた。 僕が学校に行く途中に公園があり、 いつもハトにエサをやる、 おじさんに、挨拶して、学校にいってる。 だがある日、公園におじさんがいない。 死んだのかな〜と思ったが、 ハトの様子がおかしい。 おじさんがいないのに、1つの場所に...
父がまだ生きている頃に聞いた話しです。怖くない不思議な話です。 まだ私が幼稚園に入る前の話し。たどたどしいながらも、会話で意思疎通出来るようになり、良くおしゃべりしていたそうです。両親は自営業で、よくお店にいって座って両親の仕事を見ていました。 よく来てくれる常連さんも何人かおり、お客...
海で地区のみんなで夏休みに行くことになった 空き缶拾いの後、子供会の大人が車を出し その中に八人乗りこんで、白いバンで、県をまたいで、行くのである 山を越えて、幾度となくトンネルを、越えたあたりで、一人の同じ地区の子が言う 「もうすぐだよ」 こんな地方では、海に行くルートも少ない ...
私の家の近くにはいつも見知らぬおじさんがこちらを見ています。 私は怖くなり友達のAさんに相談しました。 「ねぇ最近私の家の近くに変なおじさんがいるんだけど」 「なにそれ気持ち悪」 Aさんは面白がりながら言いました。 そのおじさんは次第に私に近付いてきています。 ...