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皆さんは「寝言に返事をしてはいけない」 という話を聞いたことはあるでしょうか? 有名な話なので、知っている方も いると思いますが、今回はそんな 話をしていきたいと思います。 実際に、化学的には寝ている人の 脳が起きてしまって、睡眠不足に なってしまうということ らしいんだけど・・・ 僕の地元で...
本当に体験した怖い話。 夢なのか本当なのかは。。 というところだか、鮮明に覚えてる。 今からもう20年くらい前。 保育園の居残り組で俺は いつものように友達と遊んでた。 居残り教室には、いろいろなぬいぐるみや、おもちゃがあり遊んでいた。 友達がある一つのキューピー人形を 持ってきた。赤ちゃ...
この話は僕が実際に体験したことです。 僕は小さい頃に親が離婚して、母親に引き取られ母方のおじいちゃんおばぁちゃんの家で育って来ました。 僕の親がまだ夫婦だった頃は違う場所で暮らしていたみたいですが、僕にはその記憶が全くありません。 なので、僕にとってわじいちゃんばぁちゃんの家が実家でした。 僕...
ある男の子は、親をなくし、おばあちゃんの家に住んでいる。ただある時虫取りを、していて、まだまだ慣れないおばあちゃんの家に帰ろうとした。その時に、とある近くの、廃墟に入ってしまいました。恐る恐る男の子が入りました。ここの家は2階建て、1階の左の部屋、1階の右の部屋、2階の部屋。まずは左から入りま...
俺は、車で4時間ほどの田舎に住んでいるおじいちゃんとおばあちゃんの家に行った時のお話です。 ある日、お母さんとお父さんと弟とおじいちゃんとおばあちゃんの家に行く事になった。弟は、久しぶりにおじいちゃんとおばあちゃんに会うので、車に乗り込むと、相変わらず「早くおじいちゃんとおばあちゃんに会いたい...
これは学校の同級生が入院しているときに聞いた話です。 その同級生をAとします Aは結核にかかってしまい入院中でした その日は容態が悪く、気を失いました Aは変わった夢を見た 気がつくと夏で、都電を待っていた 列を見てみると、老人や壮年の人たちが話をしながら待っていた やけに、リアルな...
今日は、私の弟の話を聞いてください。 私の弟は、最近、すごくしゃべるようになりました。 しかし、可愛いことを喋るのではなく、ちょっと不気味なことを喋るのです。 昨日は、母が買い物に出かけて行ったので、私は、弟の面倒を見るように言われました。 私は弟を父の書斎に連れて行って、私が小さいころよく...
当時私は高校3年生でした。 親が離婚していておばあちゃんと母、姉と私で暮らしていました おばあちゃんの家ということもありすごく古い家ですが私は温かみを感じ、好きでした。 一つを除いては。 物置部屋。といったらいいんでしょうか。 使わなくなったピアノや、ドレッサー、衣替えして着なくなった服を...
こちらも数年前に、私が体験したものです。 ただあった事を話すだけなので非常に短いです。 私はよく、夜中にコンビニへ買い物に出かける事があったのですが、その日はいつもと違うコンビニに自転車で行っていました。 その帰り道でのこと。 普段はあまり通らない、家の近くの小川沿いの道から、右に曲が...
地元には、結構人が来る登山用の山がある。 その山は、結構大きく、登山用のコースと階段で頂上の社までスッといけるコースの二つがある。 その山は地元の人、管理してる山の責任者の人達の間でだけ、山の呼び名が違うんだ。ほとんどの人は、山よりも社の方で呼ぶし、そもそも山の名前すら知らない人も多い。 ...
交通事故で入院して2日目。 俺は頭を打ちすぎたのかもしれない。 なんと、人の頭の上に数字が見えるのだ。 62だったり、ある人は0だったり、、 これは幻覚だと思っていた。 プルルルル ある日、一軒の電話がかかってきた。(誰これ?いたずら、、?) 少し戸惑ったが 電話に出て見た。 「はい、もし...
私が幼稚園を卒業するか、という時期の頃のお話しです。とても昔の話なので、覚えていない所もあります。実際きいた話よりも短いです。 私とおばあちゃんは、お茶の間で話をしていました。おばあちゃんは白い着物を着て、ちょこんと星座して、私に昔話を話ました。 昔、この家の建っていた所には、今よりも...
怖いというか不思議な話ですが書かせてもらいます。 10年くらい前の話 ある冬の朝、いつも通り学校に行こうと学校の準備をしていたら、ベランダの方から 「⚪︎⚪︎(自分の名前)ちょっと来てっ」 と、おばあちゃんが少し驚いた感じで僕を呼ぶ声がした。行ってみるとそこには、ふつうのカラスの1.5倍くら...
最近夢日記の記事見てたから「夢」について書いていこうと思う。 文章力ないけど許して 夢の記憶って大体起きた瞬間忘れるもんだけど私は小さい頃から何故か起きても憶えている事が多かった。 今もそういうのは結構あって「あ、こいつに昨日殺されたな」なんて思う事もしばしば。 おばあちゃんだっ...
ある日、Aさんはお母さんと、○○病院に、入院しているおばあちゃんのお見舞いに来ていた。 その時は、ちょうどお昼ごはんの時間だっただろう。 いつもは、あまり味のない感じのごはんなのだが、きょうは、珍しくステーキがごはんだった。 あまりにも、美味しそうだったので、半分もらった。 で...
これは私が小さい頃に体験した話です。 私は小さい頃におばぁちゃんの家で従兄弟とよくかくれんぼをしていました。 その日はいつものようにかくれる人と見つける人を決めてかくれんぼをしていましたその時は私が鬼になって従兄弟を探していました、探していてかくれている従兄弟の1人を見つけました。 その後も...
僕の母親のはなしです。 母親は第六感とういか、虫の知らせ的な物を感じる体質のようです。 母親が小学五年生の頃。 おじいちゃんが病気で長いこと入院をしていました。 ある夜の事。 母親は自分の部屋で眠っていました。 午前3時半頃、何故か目が覚めてしまい、そのまま階段を降りて、仏間に向かいま...
これは、私のお母さんが体験した話。 (一人称の本人目線で描きたいと思います。) 兵庫県の六甲山でドライブをしてた時の出来事。 旦那の運転する車の助手席でボーっとしててん。 前の方に山あるやん。そこになモンペ着て頭巾被ったおばあちゃんが座ってんねん。 目はなタヌキみたいでゾッと鳥肌たったわ...
今から話すのは長年僕に取りついては離れない二人の女の霊の話しです…。 僕は小学4年の夏休みの終わり頃から急に霊感に目覚め日常的に幽霊や周りの人の守護霊が見え始めてしまったのです…そう今も…。 僕がその二人の女の霊に取り憑かれてしまったのは中学三年の秋の深まる頃だった…。 その日は謎か学校か...
これは、わたし的に怖良い話と思って書きます。 なので、こわっ!とは思わないと思って興味のある方は読んでください。 これは、父方の祖母のお話です。 おばあちゃんとは、私が小2の時から一緒に暮らしていました。 母親はお姑さんという立場で色々苦労はしたようですが、小さい私にはそんな事情は知らない...