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これは私の家でおこった本当の 出来事です 投稿するのは初めてで分かりにくい 部分があると思いますが… 最後まで見てくれると嬉しいです 私の家ではよく物が落ちたり ドアが開いたり奇妙な事が、毎日続いています。家族は人間に害はないから大丈夫だろうとしていましたが ある日私が学校を終え帰ってきた日...
冬のある夜、家族と一緒に山荘へ行くことになった。寒さが厳しいこの時期、山荘でのんびり過ごすつもりだったが、思わぬ出来事が待っていた。 到着したのは夕方。外は吹雪で、かすかな明かりの中、山荘は静まり返っていた。チェックインを済ませ、部屋に入ると、古めかしい雰囲気が漂い、どこか不気味さを感じたが...
正直怖くないと思いますが、一様話します。 まずはこれを見てくだい もしあなたが、家族とお出かけしている時に急に運転している人が、森に入って行ったらどう思いますか? ある日、僕の家族では車を持っていた、車でおばあちゃんの家に向かおうとしていた。 おばあちゃんの家には昔から車でよく行ってい...
自分の身に起こった、今でも信じられない実話です。 まだ僕が中学3年だった頃。 僕の家は、父親と母親と弟 (まだ小学校低学年)の四人家族でした。 紅白歌合戦を見終わって、いい初夢でも見るかな…… ってな具合で寝たのはよかったんですが、真夜中に悪夢を見て、突然真夜中に起きました。 心臓は...
このお話は私が18歳のお盆の時期に母方祖母の自宅にて体験した泣けるのか笑えるのか分からない不思議な話です。 その日は私は2年ぶり位に祖母の自宅に行きました。 お盆の時期で盆踊りがあり、祖母に浴衣を着せてもらい泊まりに行きました。 叔父夫婦と祖母も大歓迎で迎えてくれました。 お給料を稼いだ後な...
今回は今年の春に起きた曾祖母にまつわる不思議な出来事のお話しです。 私の祖母は足が悪い人です。 若い頃はゴルフ場のキャディーさんをしていて小柄な体格で重いゴルフバックを何個も持ちかなりの距離を歩く仕事をした人でしたので無理がきたのでしょう…膝を痛めてしまいました。 膝の軟骨が無くなり、歩くと...
私達家族が高い熱を出すと必ず不思議な訪問者が来てくれて直ぐに体調が良くなる。 今回は、祖母と弟と私が体験した不思議なお話です。 一昨日、一番下の弟拓也(仮名)がインフルエンザに感染してしまい職場より帰宅。 予防注射をしていたのだが、かかってしまったようだ。 バスで帰宅したが、そのまま二回の部...
父がヤバい家に住んでいた時の話しです。 わかりやすいように父=Dとします。 当時、Dは小学校3年生。 今から30年ほど前です。 父・母・姉・D・弟の5人家族 父の仕事の都合でシンガポールに家族で移住をしました。 その家がヤバかったらしいです。 当時まだ発展途上だったシンガポールでし...
私が小学生高学年ぐらいの頃、実家の猫がいつも学校帰り一人になる頃に迎えにきてくれてました。猫は私を自分の子どもと思ってるのか、家にいるときはわりとそばにおり、勉強に集中してないと膝に乗って爪をたてたり、おやつのときは私が先に食べないと自分のものを食べなかったりと人間かと思うほど賢く優しい子です...
まるで船がひっくり返って水中に落ちるかのように 音も光も何も無い暗い洞窟のような場所に落ちて、自分の感覚すら失われていく。 最初から感覚など無かったから、意識があった時の名残だろう 上の上の方に光が1点見えている。 家族に会いたい、生きたいと思って這い上がり、たどり着ければ体に戻れる。 その思...
私の親友、Tは田舎の古い家に住んでいる。彼は大学の同級生で、現在は妻と幼い娘と共に幸せな家庭を築いている。だが、数年前、彼に起こった出来事が私を不安にさせた。 Tは結婚前、たくさんの女性と関係を持っていた。その中に、彼が深く愛していた女性、Mがいた。Mは非常に心優しく、Tにとって特別な存在だ...
みんなは自分の見た夢を覚えているだろうか。 これは私が見た夢の話なんですけど。 たまに同じ夢を数回見たり 夢の続きを見てしまったりすることがあるんです。 一回目見た夢は 当時働いていたバイト先で働いている夢から始まり 怖い夢でありがちな、お客さんがゾンビで 友達や家族が襲われて、結局一人で...
この話は、冗談でも釣りでも笑い事でもない、ので、真面目に読んでください、 三年前、俺は仕事もはかどっていて、お金もあって、不自由なしに、東京目黒区に住んでいた、 その時五年くらい付き合ってた彼女(まきこ、)がいて、結婚も考えていた、 不自由なしに幸せにできる日が来たと思って、 プロポーズし...
昼飯の流儀 「俺がもう一人いるんだ……」 「そうか……お前の元にも…」 酒の席の戯言として父に話したのは、自分の境遇の不可解さに対して笑い飛ばして欲しかったからだった。 実家にまで家族を連れて逃げてきて、正直自分でもどうかしているという自覚はあった。 しかし、父の顔が強張り曇る...
このお話は私が19才のお盆の時期に体験した怖い部類の恐怖体験の1つです。 あの日は私と兄と祖母と3人で買い物に行きました。 初めて十万と言う大金を稼ぎ、私はウキウキしていました。 お盆が来るので家には祖父が帰って来ます。 「ねえ、ばあちゃん。祖父ちゃんは大五郎(亡き祖父が大好きだった日本酒)...
時には厳しく殆どは優しく見守ってくれているもう1人の姉との不思議エピソードの中の一つでもある、子供の頃のおやつの時間に体験したちょっと可愛いエピソードを一つ。 あれは、私が四歳の頃でした。 私は六人兄弟ですので両親や祖父母は六人分のおやつを用意するのに色々気を使ってくれました。 100円の...
このお話は私の祖父が亡くなって49日を迎えた日に体験した不思議な出来事のお話です。 私の祖父は10月13日に亡くなりました。 中学三年生になる年の春先に祖父は体の異変を感じ、病院嫌いで父と喧嘩をしても結局は病院に行った。 祖父は肝硬変と末期の食道癌でした。 もう少し早く意地を張らずに私達家...
私の家族は転勤族で、何度も引っ越しを繰り返してきた。高校生になった私は、今回の引っ越しでやっと自分の部屋を持つことができた。引っ越し先は古びたアパートで、私が一番気に入ったのは自分の部屋のクローゼットだ。部屋を整理していると、クローゼットの上に小さな四角い蓋を見つけた。父に聞くと、それは屋根裏...
【感動する話】 私はここに引っ越して一週間、 最近、誰もいないところから変な音が聞こえたり、急に電気がついたり消えたり、 この土地には霊がいると気づいた。 親も毎日霊にビビってるw あたりまえか。 でも、私はビビるというより、友達になりたい。 親は、この土地に住んでいる霊を成仏するた...
人には分からなくても他の人はわかる。 例えば犬なんかは、人の数倍も耳や鼻が良い。 シマウマだって目が横にあることで多角的視野を持ち敵を察知する。 つまり、動物は人間より優れた力を持っている。今回はそんな話 僕の家は築4年とまだ新しい方で、僕達の家族と一匹のトイプードルとで住んでいた。 ...