怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
皆さんは予知夢を知っていますか? 予知夢の意味は、夢でみたことが現実にも起こるいう… これは私が体験した話。 当時の私は、まだ小学3~4年生ぐらいだった。 ある日、夢をみていました。 私が習っている(学習塾)夢でした。 いつものように勉強をしようと、数学プリントを見てみたら… 「何こ...
ある日、こんな夢を見た。 それは、自分が夢の中にいることが分かっている夢(明晰夢)だった。 夢の中で俺は「誰か一人を呪い殺すことのできるナイフ」を手に入れた。 これは、ナイフを手に持って誰かの死を願いながら高くあげると、現実世界でその人が本当に死んでしまうというものだった。 死因は事故や病気な...
この話は、私が小学6年の時に体験した話である。 当時の私は前年に吸収合併によって大きくなった小学校へ通っていた。 クラスメイトが30名ほどになり、部活動に参加することも可能となっていた。 この話は部活動に関する体験談である。 その日は、初めての遠征でとてもワクワクしていたのを覚えている。 ...
大体今から15年程前、不思議な夢を見た。 私は真っ白で大きなエレベーターに乗っていた。 そのエレベーターの四隅には夫々人が立っていて、私はずっとエレベーターの階数を表示する所を見つめていた。 エレベーターは4階と13階(だったかな?)をずっと往復している。 何往復かしていて気付いたのは、4階は...
彼は目が覚めた瞬間、不安に包まれていた。夢の中で彼は、冬の夜に山中の廃屋にいた。壁にかけられた古びた日記が、彼の目を引いた。日記の中には、過去の記憶が完璧に封じ込められていた。 「君の記憶、ひとつちょうだい。代わりに、他の誰かのをあげる。」 その言葉が、頭の中で響いていた。彼はそれを無視し...
俺がまだ20代でマンションで一人暮らしをしていたときのこと。 会社の忘年会での福引では、1等2等の目玉景品以外はどっかの売れ残り商品でも買ってきたのかどうでもいい景品が入っていることが多かった。 ある年は、鎖のついた首輪のようなものが入っていた。 犬用の首輪とは形状や大きさが異なるため人間用の...
中学生の頃、友人たちと冬のスキー旅行に出かけました。帰り道の途中、ふと立ち寄った山小屋には、古びたアンティークの椅子がたくさんあったのです。 その小屋は静まり返っていて、まるで時間が止まったかのようでした。雪の降りしきる外とは対照的に、薄暗い室内には何か不気味な空気が漂っていたのを覚えていま...
私はよく夢を見ます。その日は両親の帰りも遅く1人でした。ベッドでうとうとしていると夢を見はじめました。カーテンの隙間から男の人が覗いている夢で怖いのですが金縛りで動けない状態、声も出ない、でもそのまま眠ってしまいました。パッと目が覚めたのは朝の5時頃、眠いと思っていて目に入ったのは、カーテンの...
私が小学4年生の時の話お父さんにキョンシーっていうお化けを教えてもらった。 パソコンでキョンシーの動画を見た。 キョンシーはお札を貼ったら30秒動きが止まるらしい。(あってるかわからないけどʬʬʬ)キョンシーを教えてもらった夜夢にキョンシーが出てきた。夢の内容は 自分がキョンシーに追いかけられ...
幽霊や心霊の類ではありませんので 怖い話ではないかもしれません。 私の子供の頃、小学2、3年の頃はUFOブームで テレビではほぼ毎日目撃談やら何やら放送してました。 私もかなり感化されていました。 夏休みのある日テレビの番組でUFO来てくださいって念を送るとUFOがくるというのでその...
ある日私が父と夕飯を食べ終え就寝しようと思い通路の鍵を締めに行った時、 磨りガラスで出来ている通路の扉に白いシルエットが浮かんでいました。 私は驚いて父に「誰か居るで!お父さんどうしよ!」と言ったのですが父は「誰も居らんわ!はよ寝な。」と何も見えて居ないのかそのまま自分の部屋に行ってしまいまし...
ある冬の夜、美術館の閉館後に中年の男性とその妻が最後の清掃をしていた。彼らはふと、埃をかぶった古い時計を見つける。時計は黒い木製で、金色の針が土埃に覆われていた。興味を持った妻はその時計を持ち帰ることにした。 家に着くと、彼女はその時計をリビングのテーブルに飾り、しばらくの間、その存在に魅了...
私が高校生の時の話しです。携帯で都市伝説をいろいろと見ていました。その時気になる都市伝説があったのです。それはさとるくんです。私は気になってさとるくんをしてしまいました。私はその日はおばの家に泊めてもらいました。その日の夜、おばと一緒に寝ている時、廊下からすたすたと小さな子供が歩く音が聞こえた...
廃墟の病院には、かつて多くの患者が未練を残して亡くなったという噂があった。私たち若い医学生のグループは、興味本位でその病院を訪れることにした。そこで、友人の一人が「影の嫁」と呼ばれる儀式を試みることを提案した。この儀式は、亡くなった人の霊と結びつくために、特定の医療器具を使うというものだった。...
ある冬の寒い夜、僕は久しぶりにタクシーの運転手として働いていた。何年もこの仕事をしているが、時折不気味な出来事に遭遇することがある。今日はその一つを語ろうと思う。 その日、田舎道を運転していたとき、変わった雰囲気の男性が乗り込んできた。彼は喪服を身にまとい、手には小さな骨壺をしっかり...
数年前、私は精神的な問題で入院していた。あの冬の夜、病院は静まりかえっていた。私は二人部屋の窓際のベッドに寝ていた。点滴を受けながら、時折訪れる看護師の声だけが響いていた。 入院してから数日、夜のことが気になり始めていた。毎晩、同じ時間に誰かが私の部屋に入ってくるのだ。最初は気のせいだと思っ...
怖くない話。 今から17年ほど前に私の母はこの世を去った。 葬儀等を終えて落ち着いて仕事に勤しんでいたある日、当時の交際相手の母親から手作りのおはぎを貰った。 それをテーブルの上に置いて昼寝をしていたら、夢の中に母が出てきた。 母は椅子に腰掛け黙々とおはぎを食べていたのだが、スプーンを咥えて前...
今回はもう1人の姪っ子にまつわるお話です。 私が小学5年生のある日、不思議な夢を見た。 キラキラ光る綺麗な空間に私は小さな女の子といました。 3歳くらいの可愛らしい女の子でウェーブのかかる長い髪でした。 小さな身体で精一杯抱き付く小さな温もり…。 まだ、小学5年生の子供ながらに感じる胸が暖か...
※事故責任でお願いします。小指が無くなっても、責任はおいません。 皆さんは「小指探し」をご存知でしょうか??これは「親指探し」に近い感じですが、ゲームに関するのろい?霊力というのが明らかに違うらしい。 この、「小指探し」は、始める前にある言葉を言い、睡眠すると始まる 夢でまず、自分の部...
夢を見てました。 久しぶりに…あの 花畑。一面 色とりどりの花が咲いている あの場所の夢を…。 風が心地好く吹いていて 髪が風に揺られて…。 ずっと先まで 見渡す限り何処までも 花が咲いている。 寝転んでみる。 子供達の声がする。今日は 石積みは休みなの? 鬼もたまには休みたいのかな? ...