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俺の友達の話。 そいつが中学生だったときの話で、ある日そいつは家で一人で留守番していたそうな。 季節は冬、時刻は夕方5時半くらい。まだ多少明るいけど、日は落ちて急速に辺りが暗くなっていく。 自宅のリビングで勉強していたそいつは、外が暗くなっているのに気づき、ふと手を止めた。 そのとき...
この話は今から18年前に 私の身に起こった出来事です。 当時 住んでいた家( 独り暮し時 )は 父親の母(私からしたら祖母)の弟の奥さんの親類にあたる方の物で 築40年以上ほど経っていた 木造の一軒家を借りていました。( 5年以上放置状態 ) もう取り壊そうかと思っていたという事で 自...
家で起こった時の話。(友達から聞いた) ある物件がある。そこに私は住んだ。中はせまいけど、水道費とか安い。だが、2ヵ月経ったある日、「ドンッ!」と音がした。おそるおそる音がした方に近づくと、冷蔵庫の蓋が開いていた。そして、他にも、冷蔵庫の中にあったものも落ちていた。「えっ」っと言った瞬間、冷蔵...
友達から聞いた意味怖です ある家に子供とお母さんがいる 子供たちはいつも公園で遊んている ある日、友達と公園に遊んてきって 家に帰ったら 泥だらけて 廊下とか壁とかに足跡がついた 皆わかったでしょうか?わかったらコメント欄に書いてきってください!
高校生の時に体験した話 友人の自宅のアパート裏に林がある。 林の中には少し開けた所に井戸がありなんとも嫌な雰囲気があった。 ある日、林の中には家があると先輩から聞きつけ友人達と探索に行くことにした。怖かったのでもちろん、昼間に。 武器と称してハンマーや、懐中電灯をカメラなど持っていった。 ...
これは私が体験した話です。 ついこの前のGWの時に起きたことです。 この事件?で私は精神的にすごくやられてしまったので少しでも皆さんに見ていただけると嬉しいです。 GWの半ば私は4月に亡くなったひいおじいちゃんの家片付けに家族と来ていました。 家は田んぼしかない田舎の中にあ...
隣の家の怖い出来事の話をしたいと思います。 私の隣の家には、長患いしたおばあさんが住んでおられました。 もともと私の家族はここに住んでいたのでなく、10年ほど前に引越しをして移り住みました。 その際、隣のおばあさんが長患いをされてずっと寝たきりなのだという話を聞きました。 そのおばあさんは...
これは私が小学校4年か5年くらいの時の話です。 皆さんはいメルちゃんっていう赤ちゃんみたいな人形知ってますか? 私はおもちゃ屋さんでお湯に浸かると髪の色が変わるというメルちゃんの人形を買いました。 買って少したったくらいの時にいとことその人形で遊んでいて、飽きてしまったので別の遊びを考...
これは私が中学生の時体験しました。 あまり怖い話ではありません。 私の家は本家がお寺なので、 自宅の周りを囲うようにお墓があります。 その日は、友達の家に遊びに行き 帰りが遅くなりました。 暗くなった道を自転車をひっしにこいで 家の近くにさしかかりました。 暗闇になにか白いものが見え...
私が子供の頃の不思議な話。 もう30年以上も昔の事ですが、私の母親は4つの時に病死したので、父方の祖父母の家で育てられました。 裏に大家さんが住む、古い二階建ての一軒家なのですが、台所に階段下の押し入れがあったのです。 そこには洗濯機がしまってあって、使うときに引っ張り出していました。 普段は...
これは僕の友人が体験した話で、 友人をAくんとします。 Aくんはホテルで働いているんです。 Aくん、かなり優秀な人で、 働いているのもかなり大きなホテルなんです ある日、 「あそこ、給料いいから働いてるけど 家から結構遠いし、 104号室だけよく変な客来るんだよな。」 …しかもだいたい同...
僕の家の近所の人が体験した話です。 仮にその人をAさんとしておきます。 そのAさんの家の隣には、Bさん一家が住んでいました。Bさんと、旦那さん、そして、女子大生の娘さんの3人暮らしでした。 感じの良い人たちで、Aさんは、よく話すことがあったそうです。 ある日、Bさんたち夫婦は、女子大生の娘さん...
これは母と散歩していた時の話です その時は会話しながら家の近くを歩いていました しばらく歩いていると母が突然止まりました 私の家は大きな病院が近くにあり、母はその病院の方を見ていました 私にはなにも見えず 何がなんなのか分からなかったので母に「何かいた?」と聞くと 「何かシュボボってのが大きい...
僕が生まれ育った家の隣には、民家の廃墟がありました。 物心ついた時にはすでに廃墟になっていて、周囲には草木が生い茂り、昼間でも薄気味悪さを感じていました。 一度、気になって両親に聞いてみたことがありますが、両親も「いつ頃からその民家が廃墟だったのかよく分からない」と言ってました。 そんなある...
私が、結婚したときの話です。 家も新しく、家具も揃っていないことを友人に話ました。すると、 「うちの時計あげる?」 「うん!ありがとう。」 これが私の恐怖の始まりでした。 その友人の家が近かったこともあり、その日のうちに時計がもらえることになりました。私はなんとなく時計に違和感を覚えました。そ...
俺が中1の頃のはなしだが、夜の8時頃庭にでて、野球の素振りを30分位していた時、 下駄で歩いてくる音が聞こえた。 音がするほうを見ると 家の前を通る道の、少し先10メートル位はなれた上り坂の上から顔などはっきりとは見えなかったが、姿形から年配の男らしき人が歩いて下りてくるのがみえた。 下駄は珍...
私の実家は岡山県の田舎町にあります。 そこには先祖代々が住んでいて、家自体も築年数が120年を超えていると聞いています。私が小さい頃は、この家には曽祖父母、祖父母が住んでいたので、よく彼らに会いに来ていました。 この話はこの家の不思議だと思った話です。 この家には、私が物心のついた頃から沢...
ある、2、3年前のこと 私は、冬なので五人で雪山へ行きました 雪山で、一人崩れ落ちて死にました そして寒さに、耐えられなくなり、とうとう家を探すことに、しました すると、だんだん家らしき建物が、見えてきてそこへ、尋ねると、誰も、居ませんでした でもそこは、すごく...
あの夏の記憶には、最初から欠落がある。 思い出せない部分があるのではない。 思い出してはいけない部分が、最初から折り畳まれている。 小学五年の夏、私は母方の祖父母のいる山間の集落で過ごしていた。五十人にも満たない人間が暮らす場所で、外から来た子供は私ひとりだった。すぐに、年上の少年二人と、年...
その日は、初雪が降った日だった。 同棲している彼女と映画を見て、買い物をしてとなんて事のないデートで1日を過ごした。 少し遅くまで出かけていた事もあり、寝る時間が0時を過ぎており、そのまま眠りについた。 気がつくと、見たこともない住宅街を歩いていた。日が登っている時間に関わらず人も乗り物も...