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私が体験した不思議な出来事です。 中学校に入学したばかりの頃、私にはB君という友人がいました。彼とはそれなりに話すこともありましたが、特別に親しいわけではありませんでした。 B君はおとなしく、どちらかというと人付き合いが苦手なタイプでした。そのため、周りのクラスメイトはあまり彼と会話をする...
A君とB君は廃墟に行くことになった。 廃墟に行く日、B君が風邪で廃墟に行けなくなった。 A君は一人で廃墟に行くことになった。 その廃墟では幽霊が出ると噂されていた。 だが幽霊などいなかった 帰る時、天井から物音が聞こえた。 A君が天井を見上げたらそこには 赤い服を着た顔が...
実際の経験をもとに、初投稿ですので、文章が分かりにくかったらすみません。 同じような経験した方がいましたら、今後どうしたら良いかアドバイス頂けると助かります。 <本文> 「私の目の黒いうちは大丈夫や。」とA君の父が私達を安心させるために言った一言から15年、なぜあの時、「いわくつきの廃屋」...
私が、小学3年生の時、起きた話です。 私は、夜嫌な夢を見てしまいました。 その夢は、私の好きな人が、嫌いになった時の事です。(げんじつの世界で) その時、私は、夜いつものように寝ていました。 そして、1回目の夢は、すごくいい夢だったのです。 そのとき、私はいっかい目を覚まして また、寝ました。...
これは、私の友人が体験した話です。 友人の住んでいるS区では昔からある噂があったのです。それは、友人の住んでいるマンションの近くにある使われなくなったトンネルのことです。長さは全長50メートル程あり、入り口と出口には人が入れないように扉がついていて、いかにも昔何かあった風だったと言います。 そ...
ある日、男性は夜遅くまで仕事をしていました。 みんなは夜怖いからと言って、みんなは帰ってその男性A君だけが残って仕事をしていました。 そして、仕事の時計では1時で止まっていました。 男性は、おかしいな? と思い腕時計を見ると、2時になっていました。 A君はもういい...
あるところにA君という男がいた。 A君にはBという友だちがいた。 ある日、A君の目の前でB君が転んでしまったときにA君が「何やってんの」と笑った。 するとB君が「1」と言った。その顔はB君の顔ではないような恐ろしい顔だった。 このことを友だちのC君に話したところ、 「...
A県のとある市に異様に古い神社がありました。 そこへ、私と、A君、B君、Cちゃんで探検に行った時の話です。 そこに小さな小屋、と言うほど大きくもありませんでしたが、そのようなものがありました。 A君が、 「おい、ここ、入ってみようぜ。」 そういったのですが、私とC...
これはかなり長文であり、駄文であるので飛ばして戴いても大丈夫です。 それは4年前の6月、だった。 梅雨に入るか入らないかの頃である。 たまたま有給休暇が取れたので、A君は夜行列車に飛び乗った。 仕事の進行次第、ということで、実際に休暇がとれるかどうかはギリギリまで分からなかったため、緻密な計画...
私のおじいちゃんが子供の頃に体験した怖い話だそうです。 おじいちゃんの友達(A君とする)は、その町では割とお金持ちの方で、よく新品の自転車に乗っていたそうです。 おじいちゃんはA君と仲がよく、いつも近くのお寺や神社を秘密基地にしては潜り込んでいました。 そんなある日のことでした。 A君から「...
実家があった地元では、毎年必ず3月に近くの山の山頂付近でお祭りをやった。子供は設けられた祭壇の前で歌うと、祭壇に飾ってあったお菓子を貰えた。それが終わると大人が飲んで騒ぐだけなので、大きい子は小さい子を家に送り届けるのが恒例だった。 ある年、近所のA君が山を下りている途中でトイレに行きたいと...
私が20歳の頃に体験した話なのですが 夏の終わりくらいの時期で、たまたま夕方からダブルデートみたいな感じで男友達の車に男女4人で海岸沿いをドライブデートをしていました。 男友達A君「この前さ!友達と一緒に車で走ってたら海岸沿いに展望台見つけたんだ!今から行ってみない?めっちゃ夜景キレイなん...
あれはT県F市であった28年前の話ナッシー。 高校2年のA君はB君と「○○神社は霊が出って話だよ!」と言う話を聞き、 軽い気持ちで行くことにしました。 2人は学校帰りに自転車で向かいました。 その○○神社は右に曲がるL字の先に、Y字に二股に分かれた真ん中に建てられています。 左側は畑、右側...
私は身近な人に良くない事が起きる前に 必ずピエロの夢を見ていました。 しかし、一度だけピエロじゃなく、犬が 教えてくれた事があります。 これは私が中一の時の春休み中の話です。 私には二つ上の兄が居ます。(当時、中三) 兄は地元の高校に進学が決まっていましたが 一番 仲の良かったA君は地元を離...
これは、私が小学校2年の時に静岡県の親戚の家に行った時の話です。 親戚の家に行くと、私は近くに住んでる子たちと川や池で魚釣り、林や山で虫とりをしながら遊んでました。そんな風に親戚の家に帰ると過ごしていました。 私は小学校2年の夏休みも親戚の家に行きました。そして、近くの池に行きました。親戚...
海町から就職してきた同期のA君は、もちろん海に囲まれた家に暮らしていた。 そんなA君から聞いた話。 「実家から少し登ると、開けた岬に出るんだ。ちょっとした展望台もあって、なかなかの見晴らし。週末になるとカップルの車が止まってるような所なんだ。 もちろん先は崖になっているから、柵がしてあって先...
社会人になって十年目。同期は30人程。 一番仲の良いA君は漁村から就職してきました。普段は無口なA君ですが、お酒が入ると饒舌になります。 とくに自分が体験した怖い話をよく話してくれます。 これは彼から聞いた話の中で、怖いというか、不思議だなあと感じた話。 「僕は漁師町出身だけど、父は漁師では...
この話は俺が高校の同級生から聞いた話だ(部活の同級生)彼は多少ながら霊を見たり感じたりできるみたい。 良く「俺の家はやばい」と言っていたから一回泊まりに行きたいと伝えたらすんなりokがでた。 彼の家は結構山を登ったところにあり、周りの家も昔ながらの雰囲気のする建物ばかりだったのを思い出す ほと...
『記憶に存在しない人』 初めに言っておくがこの話は内容が複雑で、 文章では伝えづらい。 そして結末というか、決定的なオチも無い。 だが実際に自分が体験したありのままの事実なので、興味がある人だけ読み進めてほしい。 今から10年前。 高校を出た俺は、中部地方の大手グループ内の某会社に就職し...
とある街に小学生のA君とB君とC君がいました。 A君は2人に話しかけました。 すると、A君はある場所に指を指しました。 その場所は山でした。 携帯であの山について調べたら、山の中に神社があるらしい。とA君は2人に言いました。 A君はこう言いました。今日の夜に、あの山の中にある神社に行こうと言い...