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俺が小学生の時に友達とかくれんぼして遊んでました。 俺の友達のA君、D君、M君、Kさんと一緒にやりました。 場所は、お寺でやることになりました。 まずじゃんけんして鬼を決めます。 D君が負けたので鬼になりました。 D君が10秒数えている間俺とA君とM君とKさんは隠れます。 そしてD君が10秒数...
これは祖母が亡くなった時、両親から聞かされた話です。 以前、家の近所に祖母より一回りほど若い A夫妻が住んでいたそうです。 A夫妻には兄(私より2つ上)と同じ年の女の子が 居たそうです。 A夫妻は なかなか子宝に恵まれず、諦めかけた時に やっと授かった女の子だったそうです。 しかし、その女の...
これは意味がわかると怖い話です。 俺は今会社で無視されている。 原因は自分でも痛いほどわかっているんだ。 おはようございます。 シーン 今日もあいかわらずだな。 俺は会社の先輩の彼女に手を出してしまったんだ。 彼女は可愛くて誰からも好かれるタイプだった...
これは、以前勤めていた結婚式場の先輩スタッフから 聞いた本当にあったお話です。 その式場で結婚式を挙げる予定のあるカップルがいました。 打ち合わせ中も、新婦さんは本当に結婚式を楽しみにしていたそうです。 そして、二人の式はもう一週間後という時に、新郎から 一本の電話がプランナー宛にかかって...
ご本人の言い方をあまり変えずに、実際に体験したというお話をお伝えしたいと思います。 ― 当時26歳だった、本山武さん(仮名)のお話です ― 当時、独身サラリーマンだった僕は、道路に面した小さな一戸建ての住宅に住んでいました。 玄関のドアを開けると、ほとんど目の前が道路という、敷地面積ぎりぎ...
19歳で 有り得ない数の交通事故を繰り返しましたが 20歳になると 流石に回避する力がつき 事故を起こす回数も減りましたが…。 祖母の宣言?通り 私は 今まで見えなかったモノがリアルに視えだしました。 普通の人が日常生活を過ごす時の様に ソレ等も当たり前の様に個々の場所に居て じっと佇んで...
まー、うん。 そんなに怖くない話かな。 これは私が小学4年生の頃に体験した話 当時冬休み。 私と友達は提出する作文を提出しに学校へ行った。 私の学校では、学校の校門を出て左側と右側でグループがあった。 主に左側のグループは『赤グループ』 右側のグループは『緑グループ』って呼ばれてた。(今は...
病院で色々と検査をしましたが、不思議と骨が折れたり、内臓が損傷したりといった事は無く、口の中もフロントガラスの破片で少し切ったぐらいで ほぼ無傷に近い状態で、直ぐに退院する事が出来ました。 退院はしましたが、母親が心配していたので暫くは仕事を休み、家で安静にしていたのですが 3日もすると 退...
これは僕が高校一年生のときに見聞きしたお話です。 僕の高校には蜂の巣校舎と呼ばれる上から見ると正六角形の独特な構造をしている古い建物がありました。当時僕は吹奏楽部に所属しており、その部室もこの蜂の巣校舎にありました。ある日、夏休み中ということもあり普段は教室として使用している別階の部屋を使い、...
私が小学校3年生の時に担任の先生に聞いた実話です。 それは担任の先生が大学生だった時の話です。 夜中の2時に友達から電話が来て 友達4人で心霊スポットに肝試しに行こうってみんなで話してるから一緒に行かない?と誘いの電話がありました。 先生はその時は凄く眠気がすごく、 今日はやめとくと誘いを...
車には、持ち主の念がこもると言われているが、これは車にまつわる話。 その日、大学の先輩D介とその友人K太が買ったばかりの車で、ある温泉を目指してドライブをしていた。 もっともそれは、新車ではなく中古車だった。 理由は不明だが、前の持ち主が早く手放したため、年式も新しく、思いがけず掘り出し物を...
これは私の家でおこった本当の 出来事です 投稿するのは初めてで分かりにくい 部分があると思いますが… 最後まで見てくれると嬉しいです 私の家ではよく物が落ちたり ドアが開いたり奇妙な事が、毎日続いています。家族は人間に害はないから大丈夫だろうとしていましたが ある日私が学校を終え帰ってきた日...
これは東海地方のある県にある山の話です その歩道橋は、歩道のない 徒歩では立ち入る事が出来ない道、 急カーブの手前に存在していました。 では、この歩道橋は何の為に…。 錆びて古くなった今も設置されたままなのでしょう。 この山にやって来る走り屋…ツーリングの集団…の中ではある噂が密かに広ま...
皆さんは、 くねくねという妖怪をご存知でしょうか? ※くねくねとは、くねくねとしている不気味な動きをする妖怪です。 それを見て くねくねの正体を知った者は精神崩壊します。決して治りません。 【くねくね】 これは僕が実際に体験したお話です。 「お前さ都市伝説って信じる?」 「んなもん信じ...
Y県で警察官をしている伯父から聴いた話です Y県で数年前、ある交通事故がありました 左右を山に挟まれた県道で、一台の自動車がおそらくカーブを曲がりきれずに道路脇の切り立つ斜面に猛スピードで激突したそうです 事故の時間は午後11時過ぎで、その時間になると車通りが極端に減る地方だったため事故...
この話は、私が高校3年生の真冬の頃の話です。 いろいろ事情があり、学校を休んだある日の事です。 母と住んでるのですが、母は残業で夜中まで仕事で、家事などは私がしました。 家事を終え、母を待ちながらテレビを見ていた時、その時は10時をまわっていたのに、 『ピンポーン』 と、インターホンがなり...
今も交流のある女友達の話 付き合いは短大の時からで、本当に普通の子 でもいわゆる第六感が強い子だと友人たち共通の認識だ 最初にあれ?と思ったのは私で、時間にきっちり(早くも遅くもないという意味できっちり)しているその子が随分早く待ち合わせに来ることが時々あった 私は割りと早めに来るタイプなの...
友人の母親の葬式に参加した時に、一緒に行った友人Yからとんでもない話しを聞いてしまった。 それは、友人Yが取り返しのつかないことをしてしまった人生最大の過ちの話しである。 そして、私自身 今、その話しを聞くべきではなかったと後悔している。恐らく、私は当事者でないから害はないと信じているが...
”きじまさん”と言う、あるチームの創立メンバーの友人がいた。 この人がひき逃げによる交通事故にあったところからすべては始まりました。 リーダーを含めたメンバーが病院に駆けつけた時、「面会謝絶」の札がドアから外されたところでした。 廊下には両親がいて母親は泣き崩れていましたが、父親は息子も喜ぶだ...
これは俺が高1の時の話。 俺の住む地域には、2つの大病院があった。 一つは昔からあった県立K病院、もう一つは小学6年の時に出来た日赤病院だ。 俺は高1の時に、右足を骨折する交通事故に遭った。 100%相手側の責任の事故で、激痛はあったものの幸いにも頭や内臓は無事だったので命は助かった。 事...