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1日から毎日届くのですが、繋げていくとパズルの様に大きな写真になっていました。今327枚届いて全容が見えてきたのですが、CGも使って作られた私の葬儀写真でした。。 ほんとうにやめて欲しいです。
僕の前住んでいた近くにトロピカルと言うラブホテルの廃墟があります 10年程廃墟のままです、第3京浜のインターののり口目の前なのに❗なぜか壊されないで、そのまま ある日僕が学生時代バイトしていた時の後輩が 肝試しにいき、その帰りに一緒に行った友達がバイクで事故ってなくなりました 僕は恐くていって...
物件を探していた時に、私が実際経験した事を置いときます。調べたんですが、結局ここで何があったのか全く分からずじまい。。 -- 初めての一人暮らし、物件探しの日。 まだ20歳の私にとって、それは人生の大きな一歩だった。 不動産屋で担当してくれたのは、華奢で柔らかい物腰の若い男性。彼は慣れた手...
私たちは地方の山村に引っ越すことになった。冬になると、ここでは雪が深く積もり、特に山の方では3メートルに達することもある。雪が降ると、除雪作業が日常の一部となり、そこで命を失う人々がいることを知らされた。 雪崩や落雪に巻き込まれるよりも、屋根から落ちてしまう事故が多いのだ。亡くなった方々の多...
これは去年の秋、私が実際に体験した話です。 当時、知人の紹介でとある結婚式のカメラ係を頼まれました。 本職ではないのですが、趣味でカメラを長くやっていて、それなりに評判もあったので、軽い気持ちで引き受けました。 式場は都心から少し離れた郊外の、丘の上に建つ小さな洋館でした。 古いチャペルと...
僕が高校2年時の時の話。 修学旅行が終わって後日、修学旅行の写真を友達と見ていたら、観光地で数人と撮った写真に女の子一人だけ両足が写っていなかった。 すぐにクラスで話題になり、誰かが「事故とか何か不幸に遭う予兆かもしれないから、気を付けたほうが良い。」と教えていた。 女の子は頷い...
友人の披露宴で、霊的なものというか、不思議な体験をしました。 数年前の事です。 学生時代の友人の1人A子が結婚することになり、その頃仲の良かった子たちと連絡を取り合いました。 結婚する子含め5人でよく遊んだグループだったのですが、 そのうちのK子だけ卒業してから段々疎遠になっていってしまい ...
これは18年ほど前 私が体験した実話です。 両親が離婚して 自分を含む子供3人が母親と 母の故郷で生活することになりました。 最初は町営住宅に住んでいましたが ありがたいことに 祖母の知人から一軒家を格安で 貸していただける事になった為 引っ越しをすることにしました。 引っ越しの...
夜、耳鳴りが強くなった。 この音がする時、いつも誰かが近くにいる気がする。 わたしの部屋の窓からは、少し離れた公園が見える。 いつもは静かなその場所が、今はどこかざわついている。 月明かりの下、薄暗い木々の間から、何かが見える。 白い服の子ども。 その姿はぼんやりとしていて、何も語らない。 ...
夜、いつものようにカメラを持って廃墟に向かった。 薄暗い通路を進むと、かすかな耳鳴りが響いた。 それは低く、うっすらとした音で… まるで誰かのささやきのよう。 廃墟の中では、影がちらちらと動くように見えた。 カメラを構えると、心がざわついた。 この場所には、かつて人がいた。 その記憶が、今も...
聞いたり読んだりすると必ず足を怪我します。 自己責任でよろしく。 ちなみに自分も足骨折した。 親戚の霊感最強のオッさんから聞いた話。 オッさんが海で友達数人と写真撮ったんだと。 そしたら現像した写真見たら皆足が変な方向に曲がってたんだと。 その後、写ってた人が全員なんらかの事故で足に...
これは私が中学生くらいの時の話です。 私はお父さん子で、父の仕事の休みの日は毎回一緒に遊びに出掛けていました。 その日は富士山にドライブしながら星を観ようということになり、車に乗りました。 時間ははっきりとは覚えていませんが、建物も灯りもないため辺りは真っ暗でした。 20時以降であったのは...
今から6年ほど前のコロナ禍、当時大学生だった自分はポスティングのバイトをしていました。当時はまだ車所有してなかったので、自転車で色々な家やマンションなどをポスティングで回ってました。その時に、配達先に指定されている白い昭和の古めの2階建ての家があったのですが、その家はいつの時間見ても玄関先の電...
僕たちが体験した出来事は、今でも不気味な記憶として残っている。 趣味は登山で、いつも数人で山を登っていたが、ある日ふと思い立って一人で登ることにした。そんな時、友人のAが新しい登山道を見つけたと興奮気味に話してきた。 「この道は絶対に最高だぞ!」と彼は言った。 他の仲間たちもその話に乗り...
友人のMが亡くなったのは、俺が高校2年の冬だった。バイト帰り、雪道を車で家に帰る途中、事故にあったのだ。運転していたのは酔っ払いで、あっという間に連絡が来た。犯人はすぐ捕まったが、俺はその時、こんな奴にMが奪われたのかと思った。 月日が流れ、Mの一周忌を迎える頃には、彼がいない寂しさが心に深...
一昨年のそろそろ 梅雨入りかと…思える様な天気が続いたある日の事。 自宅で友人と用事を済ませていると 遊んで~という様に 飼い猫のマー( ♂ )が足にすり寄って来ました。 忙しいから後でね と 頭を数回撫でてやると 私の顔をジーッと見た後 キャットタワーに飛び乗って 窓の方を向いて座り 外...
そして修学旅行。 東京駅に集合し、新幹線で京都へ向かう。 新幹線の中でカメラを抱えた俺は茉莉子の方を見ながら戸惑っていたが、茉莉子たち女子2人にカメラを向けると二人とも笑顔でピースサインをしてくれた。 さらに京都から奈良に向かう電車の中、奈良公園で鹿と戯れるときも、茉莉子は嬉しそうに俺のカメラ...
これは、友人の家で体験した話です。 決してほら話じゃないんです。 友達と出掛ける約束をした私は、女友達2人と、●●くんの家に行きました。 ですがまだ準備ができていなかったので、外で待っていて、と言われました。 そして、電柱に寄りかかって、友人の家を見ていました。 カーテンや、屋根、壁を...
金曜の夜、暇つぶしにマッチングアプリを入れた。顔の分かりにくい写真を一枚、自己紹介は薄く。 すぐに「Suzu(25)」から来た。 会話は普通。むしろ気が合う。 ただ、返信が速い。速すぎる。こちらがスマホを持つ前に、次の文が置かれている感じがした。 三日目、Suzuが送ってきた。 「最終ロ...
中1の頃、『はだしのゲン』にハマった。 そっから、戦争関連の本や写真集を読み漁った。 机には周りが流行りのアニメキャラや好きなブランドロゴを彫る中 俺は『大日本帝國軍』と彫り、エンブレムも彫った。 そんな軍事少年がある日、ツレと昼休みに図書館に行った。 一冊のデカく、ブ厚い本があった...