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初めての投稿なのでおかしい所があるかも知れませんがご了承ください。 10年前に私自身が経験した実話です。 AIで文書を読みやすくしてもらっています。 高校を卒業する季節だった。 周りが次々と免許を取り始め、夜はよくドライブに出かけていた。 三年の終わりで登校もなく、バイトと遊びで毎日が過...
某県八○田山系の裾野に杉沢村という小さな村があった。 ところがある日、この村に住む一人の男が突然発狂して住民全員を手斧で殺害、犯行後男もまた自らの命を絶ってしまったため村には人が一人もいなくなってしまったのだ。 この事件により村として成立しなくなった杉沢村は、事件を覆い隠そうとする自治体に...
8年前の冬、渡瀬さんはスキー中に転倒し、足を骨折するというハプニングに見舞われた。 丁度今と同じ時期の骨折という事もあり年末年始を病院で送る事となったわけだが、 その入院中、渡瀬さんは不可解な体験をする事となる。 渡瀬さんの入院した病室は3階の4人部屋の窓際のベッドだったそうで、窓か...
モデルでもおかしくない小顔で二重瞼の綺麗な顔、後ろで束ねている長そうなブラウンの髪、また脚が長くとても魅力的な女性・・ 献血バスで働いている若い女性看護師のひとりがとても綺麗な人だった。 ある日曜日、また献血車が止まっていたので思い切って行ってみた。 すると献血車の中にあの女性がいた。間近で見...
それは僕が小学校5年の時だった マンション住まいで7階に住んでいた ある日僕は小学校から帰りエレベンターで7階へと上がる。7階に着くと一人のマスクをした男とすれ違った。バッと肩が当たり「すみません」と言ってエレベンターを降りた。 家に帰ると母に「肩に絵の具がついてる」と言われた。だがその日図...
これは、私のいとこのお母さんのK子さんが体験した話です。 K子さんの住む所では、赤い口紅を身につけてはならないというしきたりがありました。 ある日、K子さんは遠出をするため、化粧をしていました。しかし、赤ではない色の口紅がもう無くなってしまったので、ここに嫁いで来る前に使っていた赤い口紅を...
A君という男の子がいました。 A君のお父さんは忙しく、いつも帰りが遅いです。 今日は、お父さんが早く帰ってきました。 ですが、お父さんには元気がなく、 ひどく何かに怯えているようです。 A君がお父さんにどうしたのか聞いても、 お父さんは俯いて、 「見てしまった… 見てしまった…」 ...
これは、最近聞いた話です。 わたしのある授業の担当をしてくれてる先生が体験した話。 小学部のあるお泊まり会で先生が脅かす担当として夜行ったそうです。 担当をしてる先生をU先生とします。その先生と一緒の部屋で脅かす担当をしてた女性の先生がO先生にします。 U先生とO先生が、お喋りを...
俺にはある幼なじみが居た。A実としよう。 当時の俺は鈍感すぎたのだが、今思えば好き同士だったのだろう。 A実とは話が合うのもあって、男友達よりも一緒に居ることが多かった。 話が合う、っていうのは2人とも怪談が好きだったんだ。 当時は掲示板なんかが盛んだったから、怖い話を探しては面白いのを見つけ...
俺の学生時代に起きた事件について話したいと思う。 これは高校2年の夏の日の出来事について話そうと思う。 俺は昔Aという友達がいた。 そいつはとても大人しい奴だった。 他の友達におちょくられようが、弄られようが絶対に怒らない奴だったんだ。 だがある日の事だ。 俺が帰りの用意をしていると、...
私が五歳位の頃の話です。 近所の友達数人で、鬼ごっこをしていました。 普通は公園なのでしょうが、近所に公園がなく住宅の密集した自宅周辺で遊んでいました。 路地裏や細い抜け道を掻い潜りながらの鬼ごっこでした。 友達A君に「一緒に逃げよう」と腕を掴まれ、逃げたのは細い道でした。奥に行くと誰も住ん...
大学から東京に来た俺は、都内の割と安いマンションで一人暮らしをしていた。 駅までの道の途中の公園に献血のバスが止まっていることがよくあった。 献血バスで働いている若い女性看護師のひとりがとても綺麗な人だった。 モデルでもおかしくない小顔で二重瞼の綺麗な顔、後ろで束ねている長そうなブラウンの髪、...
これは俺が学生時代、大阪に住んでた頃の話 俺が住んでた場所はかなりディープな所だった 場所は電気街の近く 正直言ってここは日本か…?と疑うような出来事が多々あった 中でもやばかったのは、俺が働いていたコンビニに強盗が入った事かな しかも俺が退勤したほんの1時間後に… 場所もすごいが住ん...
昔の話です。 私が小学校に上がる前、家族で行った大きなプールで溺れ心肺蘇生を受けて以来、色々なモノ?を見る様になった話です。 池袋や新宿など、繁華街によく母親が買い物に連れて行ってくれました。 その度に信号待ちで必ずといっていいほど血だらけや、何かの部分が欠けた人がよく立っていた...
どうも。氏川という者です。 ど、どなたですか?隣に引っ越して来た、氏川です。 あ、そうですか、わざわざ有難うございます。 いえいえ。タオル受け取ってください。 は、はい。 あれ?隣の人って、中邑さんじゃないっけ? まあいいか。 タオルの色は赤。 真っ赤とはまさにこれ。 朝起きると血が床について...
これは、私がお宮できもだめしをしている時の出来事です。 私と、Aさんと、Bさんと、Cさんできもだめしにいきました。 おみやにつきました。 そこで、Bさんがトイレに行くと言ったので、じゃぁ待ってるねといいました。 まさか、Bさんがあんなことになるとは、思いもしませんでした...
これは、忘れる事の出来ない話です。 小1の、頃僕は、1ヶ月に1回は、見るものがありました、それは、白い光でした。それを、近くにあった神社の人に言ったところ「それは、悪霊じゃ」と、言われました。ある日遊びから帰ってくる途中家にその光が入ってきました僕は、自転車をこぎ家まで息を切らしながら帰りま...
俺の住む県はとても田舎で山々に囲まれた場所だった。 そんな自然に囲まれた場所でも危険な場所ぐらいはある。 今から話すのは俺が小3の時に体験した話 あれはすっごく夏の暑い日夏休み前と言う事で浮かれていた俺と友達AとBいつも3人で行動することが多かった俺たちは昔から近づいては絶対にあかん場所...
家で起こった時の話。(友達から聞いた) ある物件がある。そこに私は住んだ。中はせまいけど、水道費とか安い。だが、2ヵ月経ったある日、「ドンッ!」と音がした。おそるおそる音がした方に近づくと、冷蔵庫の蓋が開いていた。そして、他にも、冷蔵庫の中にあったものも落ちていた。「えっ」っと言った瞬間、冷蔵...
..................................気がついて身体を動かそうとするといきなり怒鳴られた。 「何で起きるんだ、寝てればよかったのに!」「動くな、じっとしてろ!」「反論するな、よく俺の話をまず聞いてくれ!」と誰かがまくし立ている。 不機嫌な言葉が聞こえてくる方向...