短編
バイト

僕は高校生だった。この話は短いかもしれない。
僕が通った高校はバイトOKだった。
コンビニバイトをしていた。
とある日に、新しい僕と同じ高校に通う男の子がバイトに入ったらしい。 同じ高校だったからかは、分からなかったけどすぐ仲良くなった。
とある日に、男の子がトイレに行った姿を見た。
何故か、数時間しても、トイレから出てこなかった。
トイレは開いていた。不思議だと思ったけど、
僕が見た光景は我が目を疑った。なんと、その男の子は、首が90度に傾げていて、血が溢れていた。
すぐに、救急車を呼んだけど、男の子は亡くなってしまった。ショックで一日中、泣いていた。
何故、男のは亡くならないといけないのかは分からなかった。
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