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今から話すのは長年僕に取りついては離れない二人の女の霊の話しです…。 僕は小学4年の夏休みの終わり頃から急に霊感に目覚め日常的に幽霊や周りの人の守護霊が見え始めてしまったのです…そう今も…。 僕がその二人の女の霊に取り憑かれてしまったのは中学三年の秋の深まる頃だった…。 その日は謎か学校か...
これは私が3年前起きた本当にあった話です。 私の親戚のおばあちゃんの「トーカチ祝い」沖縄の方言で88歳になると長生きしたということでお祝いがある。 その親戚のおばあちゃんのお祝いがあるということで、おばあちゃんの住んでるヤンバルに行くことになった。 そのおばあちゃんの夫のおじいちゃん...
私がカフェで働いていた時の話です。 友達のBちゃんは厨房担当で私は主に色々しています。そんなある日から気になったのが、開店と同時に店の中に居るお客様の事でした。中年くらいのおしゃれなお客様でした。私が休憩の時にBちゃんに聞いてみたら。 「え?そんな人いる?」 「あれ?B見えないの?」 「全く」...
みなさんは知っているでしょうか? 怪談の代表的な話ですので、知っている方が多いと思います。 この話にも、いろんな話がありますね。 私が聞いた話は、こんな話です。 少し結末が違う話ですが ―――その少年は、臨海学校にやってきていました。 臨海学校は、小学校や中学校では定番ですね。 朝、小学校を出...
皆さんは「寝言に返事をしてはいけない」 という話を聞いたことはあるでしょうか? 有名な話なので、知っている方も いると思いますが、今回はそんな 話をしていきたいと思います。 実際に、化学的には寝ている人の 脳が起きてしまって、睡眠不足に なってしまうということ らしいんだけど・・・ 僕の地元で...
おばあちゃんの家に行った。 何度も行ってるし、おばあちゃんとも仲良し、当たり前か実母の母だから。 そんな説明は、要らんか。 とにかく、年明けての7日に行った。 いつものように、お仏壇のおじいちゃんに挨拶を済ませると、リビングの席について、おばあちゃん、母、私の3人でコンビニ弁当を広げ昼食を食べ...
これはまだ、私が四歳前後ぐらいの時の話です。 私の母の実家には近いので結構行くのですが、父方の実家が一時間ぐらいかかるのでなかなか行けません。夏に一回、冬に一回、正月に一回くらいです。その家には父の兄の娘で、ふたつ上とみっつ上のお姉さんがいます。家は普通の一軒家ですが、私はアパート住まいな...
これは自分が小4にあった話なんだけど 自分の家庭はわけあってそれぞれ別家庭で暮らしていたんだ。自分の家にはおばあちゃんと自分の2人で暮らしているんだけど。ある時、おばあちゃんが病気で入院しちゃって、自分はまだ小さいから何も出来ないし、仕方なくいやいや施設に入れられたんだよ。 その施設は...
私が幼稚園を卒業するか、という時期の頃のお話しです。とても昔の話なので、覚えていない所もあります。実際きいた話よりも短いです。 私とおばあちゃんは、お茶の間で話をしていました。おばあちゃんは白い着物を着て、ちょこんと星座して、私に昔話を話ました。 昔、この家の建っていた所には、今よりも...
本当に体験した怖い話。 夢なのか本当なのかは。。 というところだか、鮮明に覚えてる。 今からもう20年くらい前。 保育園の居残り組で俺は いつものように友達と遊んでた。 居残り教室には、いろいろなぬいぐるみや、おもちゃがあり遊んでいた。 友達がある一つのキューピー人形を 持ってきた。赤ちゃ...
これは、わたし的に怖良い話と思って書きます。 なので、こわっ!とは思わないと思って興味のある方は読んでください。 これは、父方の祖母のお話です。 おばあちゃんとは、私が小2の時から一緒に暮らしていました。 母親はお姑さんという立場で色々苦労はしたようですが、小さい私にはそんな事情は知らない...
そして、さらに近づく俺。 そして玲子に近づくと何か元気がない。 俺は玲子に 「大丈夫?」 と声をかけると、玲子はしんどそうな顔で 「ねぇ、飲み物とかないよね?」 当時は学校の水道水を飲むのが当たり前の時代だったので、遠足などの行事でなければ水筒を持ち歩くことはなかった。 勿論俺も水筒は持ってき...
俺は、友達と海で遊ぶ約束をした。 海にみんな集合したので、 沖の方まで行った。 俺レは沖の方で友達の顔をしずめてみた。 友達が苦しそうだったので、顔を、 あげてやった。 なにすんだよと、言われたから、 もう一回沈めてやった。 大丈夫ですか。助けますよーとか言って、 ふざけてた。 そして遊び終わ...
ある男の子は、親をなくし、おばあちゃんの家に住んでいる。ただある時虫取りを、していて、まだまだ慣れないおばあちゃんの家に帰ろうとした。その時に、とある近くの、廃墟に入ってしまいました。恐る恐る男の子が入りました。ここの家は2階建て、1階の左の部屋、1階の右の部屋、2階の部屋。まずは左から入りま...
あれは小学校3、4年生の頃だったと思います。姪と妹とおばあちゃんとお母さんと僕とおばあちゃんの友達(母、妹、弟、末っ子男)と合計で8人行き、そのおばあちゃんの友達がその家にようがあると言い、みんなで車に乗って行くことになりました!夜で暗かったのもあり、なんか、怖いなと感じとり変な感じではありま...
私が小さい頃に実際に体験した話です。 私が幼稚園の時に母は県外に仕事に出ていました。 なので、私達家族はおじいちゃんおばあちゃんに世話をしてもらっていました。 夏休みを利用して母のいる県へ旅行へ行くことになりおばあちゃん達と兄弟と飛行機に乗り母のいる県へ行きました。 母は働いてる寮に住んで...
これは私が体験した本当のお話です。 私的には怖くないのですが こんな事ってあるんだと不思議に思った話です。 十代半ばの時の私は生活が逆転していました。 ただ、その頃は不眠症で毎日寝れなくて困っていた時期でした。 朝方家に帰ってきていつものようにゲームをしたり、携帯みたり、時間を潰していたの...
実際の経験をもとに、初投稿ですので、文章が分かりにくかったらすみません。 同じような経験した方がいましたら、今後どうしたら良いかアドバイス頂けると助かります。 <本文> 「私の目の黒いうちは大丈夫や。」とA君の父が私達を安心させるために言った一言から15年、なぜあの時、「いわくつきの廃屋」...
僕が多分5歳の頃、朝起きるとテレビの前に知らないおじさんが立っていました。 その時はなぜか怖くなかった。 親に誰かと聞いてみようと起こそうとしますが、なぜか起きてくれない。 そうしているうちに消えてしまった。 そんなこともすっかり忘れてお盆におばあちゃんの家に帰ると目に...
おばあちゃんからこんな話を聞いた。おばあちゃんのなぁ、友達になぁーよぅ喋りはる子がおったんよ。おばあちゃんはなぁその子とえらい仲がよかってなぁ、いっつも家に行っとったんよ。その子の母さんが大変なべっぴんさんでなぁ。おばあちゃんもう毎日会いに行っとったんよ。その子の母さんがいっつもゆっとったんが...