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これは私が3年前起きた本当にあった話です。 私の親戚のおばあちゃんの「トーカチ祝い」沖縄の方言で88歳になると長生きしたということでお祝いがある。 その親戚のおばあちゃんのお祝いがあるということで、おばあちゃんの住んでるヤンバルに行くことになった。 そのおばあちゃんの夫のおじいちゃん...
みなさんは知っているでしょうか? 怪談の代表的な話ですので、知っている方が多いと思います。 この話にも、いろんな話がありますね。 私が聞いた話は、こんな話です。 少し結末が違う話ですが ―――その少年は、臨海学校にやってきていました。 臨海学校は、小学校や中学校では定番ですね。 朝、小学校を出...
皆さんは「寝言に返事をしてはいけない」 という話を聞いたことはあるでしょうか? 有名な話なので、知っている方も いると思いますが、今回はそんな 話をしていきたいと思います。 実際に、化学的には寝ている人の 脳が起きてしまって、睡眠不足に なってしまうということ らしいんだけど・・・ 僕の地元で...
ー 朝 6:30 ー トントントン 誰かが私の部屋をノックした 出るとそこにはおばあちゃんが立っていた。 手には大きな十字架や赤色のキャンドルなどが握られている。 私「おばあちゃん?」 おばぁ「入るよ。」 おばあちゃんは私の部屋に入ると1番大きな十字架をドアの横の窓...
今から話すのは長年僕に取りついては離れない二人の女の霊の話しです…。 僕は小学4年の夏休みの終わり頃から急に霊感に目覚め日常的に幽霊や周りの人の守護霊が見え始めてしまったのです…そう今も…。 僕がその二人の女の霊に取り憑かれてしまったのは中学三年の秋の深まる頃だった…。 その日は謎か学校か...
実際の経験をもとに、初投稿ですので、文章が分かりにくかったらすみません。 同じような経験した方がいましたら、今後どうしたら良いかアドバイス頂けると助かります。 <本文> 「私の目の黒いうちは大丈夫や。」とA君の父が私達を安心させるために言った一言から15年、なぜあの時、「いわくつきの廃屋」...
私のおばあちゃんちは、霊道が通っている。私がおばあちゃん家に帰った時の話だ。 おばあちゃんちの家でいとこ達とかくれんぼをする事になった。私が鬼でみんなを探していた。そしておばあちゃんちには、開けてはいけない扉があった。でも私はそこに誰かが隠れていると思ったからつい開けてしまった。そこには、...
この話は僕が実際に体験したことです。 僕は小さい頃に親が離婚して、母親に引き取られ母方のおじいちゃんおばぁちゃんの家で育って来ました。 僕の親がまだ夫婦だった頃は違う場所で暮らしていたみたいですが、僕にはその記憶が全くありません。 なので、僕にとってわじいちゃんばぁちゃんの家が実家でした。 僕...
最近夢日記の記事見てたから「夢」について書いていこうと思う。 文章力ないけど許して 夢の記憶って大体起きた瞬間忘れるもんだけど私は小さい頃から何故か起きても憶えている事が多かった。 今もそういうのは結構あって「あ、こいつに昨日殺されたな」なんて思う事もしばしば。 おばあちゃんだっ...
これは僕が中学2年生の頃にお盆で体験したお話です。あるお盆の日に母方の祖父の家に家族で帰省しました。 祖父の家にはたった2回しか行ったことがなく、最後に行ったのは僕が1歳の頃だったそうです。何故、久しぶり帰ってきたのかというと 祖母の1回忌だったからです。流石に1回忌なので行かないわけには行き...
どうも 北海道のモモンガです スマホ新しくしたら怖い話のデータはなぜか移ってくれませんでした(´・_・`) なので同じ名前ですが2つアカウントが存在しています 同一人物ですのでご了承ください、と、これからも何か体験すれば上げていくので これからも宜しくお願いします(o_ _)o 数週間...
おばあちゃんの家に行った。 何度も行ってるし、おばあちゃんとも仲良し、当たり前か実母の母だから。 そんな説明は、要らんか。 とにかく、年明けての7日に行った。 いつものように、お仏壇のおじいちゃんに挨拶を済ませると、リビングの席について、おばあちゃん、母、私の3人でコンビニ弁当を広げ昼食を食べ...
これは、私が中学生の時の話です 私は小学生の時はずっと団地に住んでいました 中学生になって親が家を建てると言ってとても嬉しく過ごしてました 建てる所はおじいちゃんの土地で石が山みたいに積まれていたのはだいぶ不思議におもいましたが自分の部屋ができる事に嬉しく気にしていませんでした 家が建って嬉し...
これは幼稚園の年長だった時の話だ。 何年も前の話だけど覚えている。 俺にはKというモテモテの女友達がいた。家から徒歩5分ぐらいですぐ行ける距離だ。 家からすぐそこの小さなクリニックの前で幼稚園バスを待っていた。 俺「おはよう」 K「おはよう。ねぇあのさ昨日家で遊んでたら鬼の鳴き声がしたんだ...
私がカフェで働いていた時の話です。 友達のBちゃんは厨房担当で私は主に色々しています。そんなある日から気になったのが、開店と同時に店の中に居るお客様の事でした。中年くらいのおしゃれなお客様でした。私が休憩の時にBちゃんに聞いてみたら。 「え?そんな人いる?」 「あれ?B見えないの?」 「全く」...
以前お話した父方の祖母のお話です。 これもまた、祖母が守ってくれた怖良い話だと思いますので怖さ少なめですがご了承ください。 おばあちゃんが亡くなって49日を過ぎるまでは、夜中両親の周りをすりすり(畳)歩く音が続いたりと小さな気配は私以外みんな感じていました。 そして月日もたち一周忌を迎えよ...
地元には、結構人が来る登山用の山がある。 その山は、結構大きく、登山用のコースと階段で頂上の社までスッといけるコースの二つがある。 その山は地元の人、管理してる山の責任者の人達の間でだけ、山の呼び名が違うんだ。ほとんどの人は、山よりも社の方で呼ぶし、そもそも山の名前すら知らない人も多い。 ...
琵琶・・・・・ どことなく物悲しくて 心の奥に染み込んでくる音色 いいものです・・・・ 琵琶と言えば・・・ 不思議な体験をした事があるんです・・・・ 九州の友人の家に泊まりに行った時の事なのです この家の床の間に 古い、たいそう立派な琵琶が置いてあったんです 友人のおばあちゃんが長い...
これは自分が小4にあった話なんだけど 自分の家庭はわけあってそれぞれ別家庭で暮らしていたんだ。自分の家にはおばあちゃんと自分の2人で暮らしているんだけど。ある時、おばあちゃんが病気で入院しちゃって、自分はまだ小さいから何も出来ないし、仕方なくいやいや施設に入れられたんだよ。 その施設は...
これは、私が小さい頃の話です。 私はおじいちゃんっ子で、祖父にとても可愛がられていていました。なので、お盆やお正月や連休の日などの「おじいちゃんの家に行く日」をとても楽しみにしていました。 ある日、祖父の家の縁側で昼寝をしていてふと目をさますと、”ガタガタ”と家の奥から、何かを動かすよ...