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⚠️ほんとの話かはわかりませんおじいちゃんから聞いた話です信じるか信じないかはあなた次第です。 高校生の時腸が弱かったという。 そのため学校に登校するのは少し早めで。汚い公衆トイレで用を足すことが多かったようだ。 その公衆便所は、駅を降りて通学路からは少し外れた、 森(なのかはわからな...
これは、つい最近あった出来事です。 僕は高校生で生徒会に入っていました。その生徒会の仕事は主に学校行事の準備や裏方の仕事でした。 そして、この時期になると体育大会と地域のイベントが重なり、生徒会の仕事は増え帰るのが夜遅くになります。 当時その時は10月にある体育大会についての準備や説明原...
当時、私は18才の高校3年生。 私は私服姿で縛られてひとり彼氏の部屋にいた。 彼氏は私を縛って悪戯してしばらく放置していた。 いつ戻ってくるのかは分からなかった。 現役の女子高生が胸のまわりや後ろ手首を縛られ、猿ぐつわをされて放置されているというかなり際どい状況。 私は縛られた格好のまま、猿ぐ...
高校生の時の話です。 同級生が事故で亡くなって葬儀に出て次の日から変なことが続きました。 最初は眠る間際に男の人の声で『がっがっ』と言う声が聞こえ、父親か兄の声だと思っていたのですが、深夜トイレに起きたときドア越しにまた『がっかざっ』と2回言うのが聞こえました。怖くなり親には話しましたが信じ...
高校生の俺は、いつも急行に乗って登校している。自宅も高校も最寄り駅は急行の止まる駅だった。 急行は一番混むとはいえ、各駅停車だと遅すぎるし、準急だと一部区間が各駅停車なのでやはり遅い。 さらに高3になる春のダイヤ改正で、ラッシュ時の急行の大部分が準急に変更になった。 ただ俺のいつも乗っている列...
私が高校生だったときの話。 門限が決まっており、夜の8時までには家に帰るように言いつけられていた。 しかし、近所にできたコンビニにだけは夜の12時まで、行くことが許されていた。 私の家の前は坂道になっており、コンビニは坂を下りきったすぐのところ、家から徒歩で2分程度の場所にあった。 自転車で向...
少し前のお話です。 転職後、どこに行っても倒産やら派遣切りやらで、仕事が長続きせず。 運が無いのかな? と思い、一念発起して占い師さんに見てもらう事にしました。 人生初の占い師さんでの鑑定でしたので、緊張して結果を待っていると。 「事故で亡くなられた男性の霊が家に居られるようです。直ぐに引...
俺がまだ高校生の頃の話 当時俺は野球部でよる1人でランニングしてた時の話よ 昔から幽霊の姿が見える俺は見えても気にはしなかったのね。 夜だし暗いからその時人間と霊の区別があんま付かなかったのね。 該当がなく薄暗い道を走ってた時 女性が見えて俺は「こんばんは」って声掛けたのね。 家の近所...
どの図書館にも、秘密のひとつやふたつはあります。私が通っていた高校の図書館にも、そんな秘密がありました。私たちの学校は古い建物で、特に図書館はまるで時が止まっているかのような雰囲気を醸し出していました。 その図書館の七不思議の一つが「夜中に特定の本を3回読んではいけない」というものでした。私...
高校生の私は、冬の夜、古い図書館で本を探していた。薄暗い館内には、埃をかぶった本が並んでいる。そんな中、見慣れない表紙の本に目が留まった。「夢の交渉」と書かれたその本は、まるで私を呼んでいるかのようだった。 ページをめくると、そこには夢の中で出会うことができる存在、夢の守護者についての記述が...
私が高校生のときに遭遇した話です。 冬の寒い夜、友人の家に遊びに行くために山道を歩いているとき、道沿いに停車している古びたワゴン車を見かけました。特に気にせず通り過ぎようとしたその瞬間、運転席から出てきた男が、私に助けを求めるような表情で声をかけてきました。「この辺りの道が分からないんだ。地...
高校生の頃、同級生(男)が溺死した。 小さい女の子を助けようと川に友人と一緒に飛び込んだのだ。 でも結局女の子は発見されず彼らの勘違いだったのだと言われた。 何年も経ったある夜、私がその川にかかる橋を通った時に女の子を見かけた。 その子はあきらかに未就学児で深夜にもかかわらず一人で歩...
唯香に電話でさそわれて、その公園の広場に行くと、私服の高校生たちがたむろしていた。 「わー本当に来た!」 「マジで高校生?オッさんじゃんww」 高校生たちは俺を見てゲラゲラと笑い、やはりいい気持ちではないが唯香に会いたい一心でここに来た。 俺のことを揶揄って笑っている子たちを軽くあしらって、俺...
高校生のときに見た不思議な夢。 夢の中で『好きなものに変身できる機械』みたいのがあって、 「どんな姿になるんだろう?超イケメン男かな?」 と思いながらその機械を使うと、気を失ったように眠くなり・・ 気がつくと俺は姿が『女』になっていた。 女子高生のような制服を着て、一本結びのやや長い髪、服の膨...
僕は友人と仲良くよく遊んだりしていました。友人は実家を離れ一人暮らしをしていました。僕は、友人の家に一回しか行ったことが無く道を忘れていました。 僕はバイクに付けていたナビ通りに 進んで行くと明らかに友人が住んでいる場所の道でない事が分かりました。 すると廃墟がたくさんある場所に着きました。...
これは高校生の頃の自分に起きた出来事です。 私自身は霊感がないのですが、年に1,2回は不思議な体験や物に遭遇します。この話は今まで遭遇した中でもかなり不思議な体験でした。 その日は日曜日で、近所の本屋に行った帰りでした。 天気も良く、信号待ちをしている時にふと空を見上げると空に飛行機雲のような...
少し違うと思うけど前書いたのがあまり分かりにくかったみたいなのでもう1回書くね。 俺がまだ高校生の時に昔で言う暴走族みたいな?笑 夜中も友達と走り回ったりしとったのね。 友達の家に自分のバイクを置いて走りに出かけたのよ。 数日経ってその事を思い出して友達に連絡してその友達の家に友達と3人で取...
これは私が高校生の時に経験した、少し不気味な話です。その頃、私の家族は市営の古いアパートに住んでいて、周囲は静まり返っていました。冬のある夜、私は友達と遊びすぎて帰宅し、父が仕事で遅くなるため、一人で寝ることにしました。 ふと寝ついた後、深夜に目を覚ますと、部屋の隅に置いてあった古い鏡が微か...
20年弱の前の話です。当時私は18歳の高校生で、宮城の県北にある高校に通っていました。 それまでバイクの免許を持っていた友達や誕生日を迎えて車の免許を持っている友達と色んな場所へ肝試しをしていました。 でも、この事件を機に私は肝試しをやめましたし、「霊を侮辱するようなこと」はしてはいけないと思...
私が高校1年生の時に引っ越した古いマンションのお話です。 そのマンションは親戚が所有していたもので、住人がいなかったため非常に安く借りることができました。マンションは三階建てで、私たちが住む部屋は二階にありました。 部屋は広めで、リビングとキッチンが一体になった空間、そして二つの寝室があり...