怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
アレは数年前 当時、俺は夜間バイトで警備員してた。 夜間工事の警備でハッキリ言って、暇。 深夜なので車も通行人も少ない ボーッと考え事したり、同僚と話す時間が殆どw 休憩後、持ち場に戻り警備してると 若い女がダッシュで走ってきて、とあるマンションに入ってった。 時刻は深夜二時過ぎ.. 変わった...
これまで数々の金縛にあって来た中で、印象的な体験を書こうと思います。 金縛には2つのタイプがあって、1つは疲労から来る金縛と、もう一つは霊障による金縛です。 この2つの異なる金縛にも違いが2つあって、前者はほぼ朝方に起こり、後者は深夜帯で尚且つ霊が傍らにいるのがほぼ見えます。 朝方に「目が...
これは去年、実際に体験した話です。 安いアパートを借りて、念願の一人暮らしを始めることになって有頂天になっていました。 引っ越しを終えて2日ほど経ったころ、一人暮らしで浮かれていた私は夜になってもパソコンに向かい、夜更かしをしていました。 気がつけば、時計が深夜2時を指していました。 外の空...
自分の名前をインターネットで 調べると、、同姓同名の人がでてくる ことがある。それは世界中なので あり得ることなんだけど… 俺は自分の名前をインターネットで調べた。 … 調べた自分の名前と 同じ人がいた。 画像で見てみる その男の人はどこかで見かけたような 顔。 知らないけど記憶には 残...
あんまり怖くないけどいつもROMばかりなので一つ。 保土ヶ谷にある細いトンネルで幽霊が出るという噂。 どうせ眉唾だろうと残業組5人で深夜に行ってみました。 和田町方面から細い道をくねくね、途中民家らしきものが 無くなり資材置き場や畑ばかりでかなり暗い道路でした。 「道案内がもう直ぐ...
ども(๑⃙⃘ˊ꒳ˋ๑⃙⃘)病み娘です。今回は姉が体験したことを、話していきたいと思います。 私の姉には、真夜中に散歩をするという趣味があります。怖がりの私には到底理解できない事なのですが、音楽を聴きながら、誰もいない道をゆっくり歩くのが好きなのだそうです。 その日も、いつも通りスマホ...
数年前に俺は某オンラインゲームにハマっていた。 比較的人口が高く、月額料金が必要だった為かプレイヤーの質も高い。 毎晩睡眠を削ってはゲームに没頭し、今思えば少し狂っていたかもしれない。 そして俺には1人のフレンドがいた。 仮にAと呼ぶとしよう。 Aと決まって深夜3時頃からログインし、仕...
僕が小2の頃に体験したお話です。当時は何故か深夜に起きてしまうことが多く、その日も深夜の一時過ぎくらいに目が覚めました。怖かったので弟を起こし、テレビを見ていたのですが、お父さんに見つかり案の定「寝なさい」と言われてしまいました。仕方なく寝ることにしたのですが何故かリビングのソファーで寝る事に...
タクシーで帰った深夜のこと。 その日は、夜遅くまで飲んでいて時間は深夜12時をまわっていた。 繁華街からタクシーに乗り、家路に向かっていた。 タクシーはあまり知らない道を走らせていた。 普段は電車通勤だし、自家用車を使うにしてもあまり通らない道だった。 そんななか、タクシーが信号待ちのため交差...
通勤途中の山あいに家もまばらな集落がある。 この付近には1箇所だけ信号機の付いた横断歩道が設置されているのだが押しボタン式で常に黄色点滅になっている。人は滅多に見かけないし車も少ないのでほとんど無意味な信号である。 ある日残業で遅くなってしまい、この集落を通り抜けたのは深夜の1時過ぎ。かなり...
昔、私が、独身寮いた時の話です。 そこは、一部屋に二人づつ入っていました。 深夜(0時過ぎごろ)、ふと目を覚ますと、相方の体の上に長い長いい髪の毛のお化けが、覆いかぶさっていました。 髪の毛だけで、姿は、見えませんでした。 私は、ぞっとして、そのまま布団をかぶって寝てしまいました。 髪の毛のお...
これは友達の家に霊的なものが出るというので、本当かどうか確かめに行った時の話です。 僕自身が幽霊とか、妖怪に詳しく、しかも、霊的なものを「感じる」体質なので、友達は僕に頼ってきたのかもしれません。 友達の話によると、深夜にのどが渇いて、リビングまで水を飲みに行った時に、リビングにあるテレ...
会社の飲み会帰り。 その営業マンは、目標達成できた満足感に溢れていた。久々の美味い酒だったのだ。 「タクシー来ますよ~」 部下の一人が乗るように促すが、彼は断った。 「夜風が気持ちいいから、歩くよ」 家までは近くも遠くもない。夜風を浴びながら、コンクリートの防波堤越しに凪の海面を眺め一服しよ...
今から数年前に卒論を書いていた頃、私は工学部の学生だったのですが実験すら終わっておらず、連日実験に明け暮れていました。 卒論の締め切りが迫り、実験の合間に卒論をかき、また実験をしてはそれを書き足していくという、今から考えればぎりぎりの事をしていたと思います。私の研究室では、ついに私だけ卒論...
深夜にチャットをしていた。 「後ろを見てみな。」 突然割りこまれた。 「後ろ、見てみなって。」 「…しかたないな。」 次の瞬間、肩に手が触れた。
学生の頃、暇つぶしに夏の夜中に心霊スポットを巡るのが仲間内で流行していた。 その日は都内で有名な某トンネルへ俺含めて5人で向かった。時刻は深夜0時ごろ。 そのトンネルはちょっとした山の中腹にあり、今では使われていないため立ち入り禁止となっている古い隧道。噂ではトンネルを出た所にある家屋に異常...
これは、私がまだ独身の頃に体験した話しです。 ある日、友達と会って深夜11時頃まで私の車の中でずっと話していました、すると友人急に黙りこみ私が話しかけても返事がありません。しばらくしてから応答がありまた話しこんでその日は自宅へと私も友人も帰りました。数日後にその友人と カフェで会いました。する...
この話は、私が23歳くらいの時に友達と遊びに出掛けた帰り道での体験談です。 当時、私の結婚が決まっていて、相手の方が農家だった為、結婚後に気軽に友達と遊びに行けないなどと話、独身最後だからと仕事が休みの日は、友達とスケジュールを合わせ、良く遠くの方まで車で出掛けていました。 あの頃は、今の...
数年前、まだ学生だった僕は 24時間営業の、某弁当屋の深夜時間帯(22時~翌6時)でアルバイトをしていました。 その店舗の目の前は、セレモニーホール、いわば葬儀屋で時々、店にお客さんが入ってくると鳴るピンポーンて音がしても誰もいないとかはありました。 一緒にやってるおばちゃんも、 「時...
これは、私が実際に体験したお話です。 私は田舎から帰ってすぐ眠気におそわれ眠ってしまったのです。 深夜の一時ぐらいのことです。 急に目が覚め、 体が勝手に動くのです。 私は怖くて声を出そうとしたのですが、 出ません。 たどり着いた先は二階でした。 おかし...