怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
専門学生時代、夏休みも終わる頃、その日は深夜の2時過ぎくらいまで起きてて、眠くなったので寝る時にいつも聞くasmrを聞きながら寝ることにした。俺は寝付くのが遅いので多分3時くらいに寝ついたと思う。遅く寝たのもあって疲労がピークだったと思う。俺は久々に夢を見た。高校時代野球をして帰った時は決ま...
有名な心霊ホテルでの体験。 そのホテルのとある部屋に予約の電話をした。 ホテルの人は部屋指定でしかもいわく付きの部屋だから、 「○○号室でよろしいんですね。如何なる場合も変更や返金はできかねますが。」 みたいに念を押された。 そしてホテルに到着し、部屋に入ると意外と普通の雰囲気だった。 リニュ...
※補足から見ていただくとよくわかります 自分の部屋で起こった出来事だから忘れられない (震災のあとなのか…前なのか…) 前後だとしたらもう5.6年も前になる 不安な気持ちになったり新居に引っ越したりすると、そういう現象に会うと聞くが 自分には起きないだろ、テレビの...
これは兄が家を出て私が兄の部屋を使うようになった頃に起こった出来事です。 初めて一人部屋ができた私はその夜、ウキウキしてなかなか寝つけませんでした。 しかし、2時をすぎた辺り、さすがにウトウトしていると急に体が動かなくなりました。 金縛りです。私は初めて金縛りにあったこともあり、少しパ...
友達本人もとり憑かれてたんだけど この子の家も凄い 少し見て欲しいと言われて訪ねた時 まず家入った時の空気が思い そして二人しかいないのに気配が多い 仏壇の位置もこんなとこに置く?みたいなところにあるし その子の部屋で様子をみてたらパチン!! ガタン パチン!!まぁラップ音の嵐 ...
本当あった話です。 ある日、私は、料理をしていました。 すると、ガシャンという音がしました。 落ちないはずのものが落ちていたのです。
これは、一人暮らしを始めた僕が体験した話である。 当時、アルバイトを掛け持ちしていた僕は家に着くのが夜遅くだった。 しかも、毎回家で誰かに見られてる気がした、初めての一人暮らしがとても嫌になっていた。 そんなある日、仲が良かった旧友が僕の家に遊びにきてくれた そして、旧友に相談すること...
僕には誰にも言えない秘密がひとつだけあります。 今回は、その話を書こうと思います 中学時代 漠然と意味もなく、毎日を過ごしていました 成績は中の下 運動はそれなり とりたてて自慢できることもない そんな僕に、夢中になれることができました。 中学に入って親からもらった自分の部屋 その壁...
これは私の小学3年生の頃の実体験。 2階の自分の部屋で昼寝をしていた時の話だ。 まず、話をする前に、当時の私の視界を共有したい。 私は地べたの布団で枕をして寝ている。 部屋はL字であり、頭側は壁。 足下の方に部屋が伸びており、突き当たりを 右に数歩曲がると部屋の扉があるという間取りだ。 な...
4人暮らしをしている大学生の男がいた。 男が住んでいるのはごく普通のアパートだが、たまにおかしなことが起こった。 大学から帰ってくると、カーテンの形やゴミ箱の位置などが微妙に変わっている気がするのだ。 最近は誰かにつけられてる様な気もしてきた。 流石に気味が悪くなってきた男は、大学の友人に...
これは20代に私が体験した話しです(駄文ですみません)。 私は偏頭痛持ちなんですが、ある日仕事から帰って部屋でくつろいでたら頭痛がしてきたんです。いつものように頭痛薬を飲みました。 普段ならいつの間にか治まって頭痛があったのを忘れている…という感じで。 しかし2、3時間経っても頭痛...
プレバブハウスの二階の一室(6畳一間)を社宅としてあてがわれたYさんが住んでいました。 その部屋にAさんが遊びに訪れ、ゲームやTVなんかで約半日そこで喋って遊んだ後、さすがに腹が減ったので帰る旨となったわけですが、Aさんが先に廊下に出て、Yさんが電気を消して廊下に出ました。 そして...
24才の頃、仕事で2ヶ月滞在した岡山県倉敷市のレオパレスで起きた実際の話。 レオパレスの物件を見に行った時に自分がうるさくするからと両隣が空いてる1階の部屋に決めた。 仕事を始めて1週間か経った頃、隣がやけに騒がしくなったので翌日、管理人に連絡した。管理人は『わかりました。注意してみますね...
これは1年前の夏の出来事です。 僕は友達とある公園で遊んでいました。その日は曇りで今にも降り出しそうな天気でした。その公園はアパートがたくさん建っている団地の近くの公園です。 公園で遊んでいると一人の友達が、「あの『幽霊アパート』に行ってみよう!」と言い出しました。公園の近くのアパートは...
これは私の母にまつわる話です。 私の母はとにかく睡眠が深く、例え近くで花火大会が催されようが起きません。 目覚まし時計もほぼ意味がないみたいで、何時も精確な体内時計で起きる兵でもあります。 さて、私が高校生だった頃、 蒸し暑い夏の日、夜中に喉が渇いた私は、部屋を出て台所へと向かいました...
私は、修学旅行で大自然、そして心霊の町としても有名なN市を訪れた。その夜、初日と言う事でまだ疲れがないので、私と同じ部屋のメンバー5人は布団に入りながら、肩を寄せ合って恋バナなどをして盛り上がっていた。 A「ねえ、みんな堂々と好きな人を言って行こうよ。」 Y「確かに。みんなじらしすぎだよ。」...
これは、私が上京して間もない頃に起こった話です。 実家から私が住むアパートに午前指定で、荷物が届く事になっており、朝から起きていました。 大体7:30ぐらいだと思います。 起きていたと言っても、カーテンは閉めて おりベット上で、うつ伏せの状態で待っていました。 すると突然、「ギャンギャン」大き...
これは、2年前に体験した話です。 その日、 私は友人と夜23時頃に街のカラオケに遊びに行きました。 1月初め頃、 元旦からそんなに日が経っていなかったことから、 田舎の街でも人が夜遅くまで、出歩きにぎわっていました。 そんな中、私と友人はあるカラオケ店に入りました。 いつもな...
そのアパートは 東京から真東の方角で 車で一時間くらいの場所にある。 見た目は ごく 普通のアパート。 でも ある部屋の玄関を入ると右手に妙な扉がある。 入居しないと分からないから 入居した人じゃないと 分からない扉がある。 その扉には 鍵が掛かっていて 玄関の鍵も鍵穴に入らないから 鍵...
今から5年ほど前に古い団地に住んでいたときの話です。その団地は、部屋はリフォームされていますが、築年数は60年の古い団地でした。そこの最上階5階に一人暮らしをしていました。 ある平日の朝8時ぐらいにチャイムが鳴り、出てみると警察官が1人いらっしゃいました。 話を聞いてみると、私のベランダ続き...