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あまり怖くないと思います。 私が唯一体験した怖い出来事です。 (語彙力ないですm(_ _)m) 私は小学二年生まで一軒家に住んでいました。 小学三年生になると同時に引越しをして団地に住むことになり、住み始めて3日後くらいでした。 家族で夜遅くまで出かけていて、午後9時くらいに家に帰ってき...
春のある日、父親の大輔は、もうすぐ10歳になる娘の愛美の誕生日プレゼントを選ぶため、郊外にある古いおもちゃ屋に足を運んだ。何年も前から変わらない店内には、懐かしいおもちゃが並んでいたが、その中から愛美が欲しがっていた「魔法の剣」を無事に見つけることができた。 愛美は母親を数年前に亡くして以来...
実話です、長文です。 「神様はいる。仏様も」 この話は私が小学4年10歳の頃、今から50数年前に、母親から突然聞か聞かされ話。 私の実家は、4方を山に囲われた山奥の寒村。 夕飯後、テレビを見ていた自分に、いきなり 母親が親父が独身の頃に起きた事を話し始めました。当時親父はカメラが趣味だった...
6歳の少年は、父親から虐待されていた。何も悪くないのに、拳で殴られたり足で何度も蹴られる暴行を受けた。母親は虐待を止めるどころか、息子が殴られるのを見て笑った。少年の弟も父親の虐待を止めなかった。12年後。18歳になった少年は、虐待した父親を包丁で滅多刺しにして殺した。少年は自ら警察に通報して...
ある若いカップルに子供ができてしまい、 おろそうかどうしようか悩んだあげく、産むことにした。 しかし、まだ若い二人は育てることも出来ず、 相談した結果、その子を殺すことにした・・・。 二人は夜中に湖に行き、おいてあるボートに乗って 真ん中あたりまで漕いで行った。 彼女は何度も「ごめ...
これは、友達のあるお守りについてのお話です。 その友達は小さい頃に父親を亡くし、女手一つで育てられました。しかし、母親も働きすぎで病気になってしまいました。 お金も少なく、母親を病院に連れて行く事が出来ませんでした。病気も悪化して行き母親はだんだんと元気が無くなっていきました。 友達は1...
気分の悪い話もありますので震災を経験した方は見ない事をおすすめします。震災を経験せずに震災のその後を知りたいと思うの方のみ見てください。 父親に聞いた話です。 自分の実家は東北の岩手県で宮城県との県境にあり山間部です。あの大震災も沿岸ではなかったため震度5程度の揺れのみで風呂の壁が崩れたくら...
俺がまだ子供の頃、田舎に行く時には何も起きなかったけどその帰り道運転していた父親が急に車を止めて「おい今女の人がいなかったか」と言いましたしかし何もいなかったそしてとても怖かったのがその後家に帰った後にお風呂に入っている時だった何者かの視線を感じふと下の方みると女の人が立っていてその時点でびっ...
私は中学生のときに、父親と従兄弟2人との4人で幽霊が出るトンネルに行こうということになりまして、車で1時間くらいの幽霊が出ることで有名な廃トンネルに行きました。 最初は遊びのつもりでふざけていたのですが、奥に進むにつれてどんどん怖くなってきました。 とりあえず1人ずつ行こうということになり...
その日、テレビでは記者会見が開かれていた。 その人物は、公園で発生した殺人事件の被害者である女の子の父親だ。まだ8歳、これから楽しい人生が待っていたであろう女の子の死に、多くの同情が寄せられていた。 記者「娘さんは、どのような子だったのですか?」 父親「誰に対しても分け隔てなく接している子で、...
実家があった地元では、毎年必ず3月に近くの山の山頂付近でお祭りをやった。子供は設けられた祭壇の前で歌うと、祭壇に飾ってあったお菓子を貰えた。それが終わると大人が飲んで騒ぐだけなので、大きい子は小さい子を家に送り届けるのが恒例だった。 ある年、近所のA君が山を下りている途中でトイレに行きたいと...
これは私が結婚してからの出来事です。 私は20歳で7つ年上の漁師と結婚しました。当時、私はホステスをしており、そこのお客さんとして現れた彼に強引に迫られあまり好きという感じではありませんでしたが強引さに負けて結婚しました。 それからあんな事になろうとは予想もしてませんでした。 彼は、とにかく...
これは、私の友達Aが体験した話 当時12歳だったAは田舎に帰省していて、親の実家で遊んでいました そこの近所の子たち3人と川へ釣りにいきました しばらくすると、一人の子がいなくなりました 近くを探したのですが見当たりません、親にも相談したのですがその日は見つかりませんでした 朝にな...
父親は、毎日のように自分の子供を虐待した。子供は、死亡した。父親は傷害致死罪で逮捕、起訴されて裁判で懲役16年が言い渡された。
【井戸の中】 鬱蒼《うっそう》とした森が続く田舎道で、俺は一人、車を走らせながら煙草に火を付けた。 ここへ帰って来るのは、いつ振りだろうか——。 (確か……両親の離婚以来だから、十年振りくらいになるのか) そんな事を考えながら、俺は口元からタバコの煙を吐き出した。 ...
この話は、私が約25年前に住んで居た家の話です。 その家は引っ越した日から何か違和感を感じる家で、何か寒気がする家でした。 親が離婚し、父親と兄の3人住まいなら大して気にしないで良いだろうと、新生活が始まりました。 次第に溜まり場になり、毎日がやかましい日々に、最初の違和感は忘れていたある...
私が高校生の頃、不思議なことがよくありました。 ほとんどが何故だか分からないのですが、解決したものをお話します。 自分の部屋で寝ていると、部屋のドアをノックされ、起きました。時間はたぶん午前3時ぐらいでした。 家族の誰かかなと思い、 「何?」と声をかけます。 家では用がある時はノック...
今思い出したことですが....。 すごく強かったのに忘れてた自分に感激。 私が小学生の時に体験した話です。 その日、父親と一緒に買い物していて気に入った服を見つけたから試着室に行き試着していました。 すると、この世のものとは思えない笑い声が聞こえてきたんです。 あまりよくおぼえていないです...
これは実話 私には幼い頃の記憶がない。 記憶があるのは中学校の入学式の時から。 それ以前の記憶がない。 だから、マンモス校だった中学の時、中学校で友達になった子達が、 「私○○小学校出身なんだよね」とかいう会話についていけなかった。 そして、何故だか男性恐怖症で、肩を捕まれたりすると怖くて泣...
8年前に付き合ってた女の話。 堀北○希っぽい感じの俺とは釣り合わない、可愛い女だとこの頃は思っていた。 なんか両親はどちらも亡くなられていて、寂しい思いをしていたらしいところを俺がとっ捕まえた(笑) 父親を中1の頃に亡くし、母親は去年亡くなられたとか。 この頃(8年前)の去年っつーのは...