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今から14年前の話になります。 看護学校に入学して 看護助手で働きながら学校に通うため 当時は病院の寮(アパート)に住んでいました。 寮には看護学校の先輩や同期や病院の看護師さん等が入居していました。 寮に入居前に両親と3人で内見に 行きましたが、部屋の雰囲気に 違和感を持ちましたが、とりあ...
少し長くなりますが読んでくだされば嬉しいです。 また、文章を書く事に慣れていないため 読みづらいかもしれませんが勘弁を。 これは、俺が小学校4年生の時 喘息で入手していた時の話だ。 俺の入院していた部屋は6人部屋で、俺のベッドは窓際にあった。 5階の病室の窓際のため、景色も良かった。 ...
これは私が叔母から聞いた、叔母が若い頃にあった出来事です。 分かりやすいよう、叔母目線で記しますね。 これは私が27歳のころの話。 私は、私、シンジ(私の彼)、親友、親友の彼(二人とも名前忘れてしまいましたw)の四人でダブルデートのようなかたちでハイキングに出掛けました。 その日は澄みわた...
3日に一回は投稿すると言っときながら、 家庭の都合で投稿遅れてしまいました。 ごめんなさい。 はい、私の体験した本怖やっていま〜す。 たくさんいる霊の中には本当に恐ろしい奴もいます。 私の親戚の家には開かずの倉庫があります。 親戚は、倉庫の中を見たことがないと 言っていました。 私は...
これは私の友人から聞いた話です 私は友人とは同じ派遣会社で知り合いまして、友人は自営業をしているのですが、不景気で売り上げが上がらないので、時間のある時に派遣でお金を稼ぎ、生活費の足しにしていたみたいなんです 友人は心霊現象とは無縁で、見た事もなければ、なんなら少し怖がりな部分もあり、ホラ...
これは私がある病院で看護師をしていた時の話になります。 仕事に就いてから3年目になり、それまで勤めていた病棟とは別の病棟に配属されました。異動して3ヶ月のあいだ、新しい病棟に慣れるまでは、夜勤はせずに日勤だけ働くという配慮を受けました。そして、いよいよ初めての夜勤の日に、それは起こりました。...
これはある友達が足をケガして病院に、 入院した時に体験した話です。 その病院は6階まであるんですけど、 三階から上の4、5、6階わ、 夜なかに廊下を歩いてはいけない、 決まりがあるんです。 でも三階、二階、一階は歩いていいので、 のどがかわいたらしく、 一階から三階までエレベーターで、 上がっ...
ある病院に残り三ヶ月の命と診断されている女の子がいました。 友達が二人お見舞いに来た時に、その子のお母さんはまだ、 その子の体がベットの上で起こせるうちに最後に写真を撮ろう とおもい、病気の子を真ん中にして三人の写真を撮りました。 結局それから一週間ほどで急に容体が悪くなり、三ヶ月と...
これは、忘れる事の出来ない話です。 小1の、頃僕は、1ヶ月に1回は、見るものがありました、それは、白い光でした。それを、近くにあった神社の人に言ったところ「それは、悪霊じゃ」と、言われました。ある日遊びから帰ってくる途中家にその光が入ってきました僕は、自転車をこぎ家まで息を切らしながら帰りま...
今まで心霊経験が1度もなかった私ですが、この時ばかりは背筋が凍る思いをしました。 私は以前、病院の事務で働いていました。 病院の規模はかなり古く、年期の入った建物でした。 患者さんが使うスペースは照明を明るくし、綺麗に清掃していますが、 患者さんから見えないところ、つまり裏方では書類が積み上...
俺さ、小さい頃から本当におじいちゃんが大好きだったんよ。 親は仕事人間だから親よりじいちゃんと居る時間の方が長くて大好きだった。 周りから見ても俺はおじいちゃんっ子で幼稚園の送り迎えは必ずじいちゃんだったし。 幼稚園が終わると必ずいつもじいちゃんと遊んでた公園に行って砂遊びしたりでとにか...
郊外に元病院だった建物がある もう、十年以上も前のこと・・・・ 当時高校生のMさんは、ここに友だち数人と 探検のつもりで入り込んだことがある ・・・・そのときの話しだ 入ったのは夕方だった 廃院になってからまだ間がなかったせいか 思ったより中は荒れていなかった 長い廊下や階段を歩い...
前にボンベの運送をやってた時の話です。 当時自分は酸素ボンベの配送をしており、毎日決められたルートで決められた建物にボンベを届けたり回収したりする仕事です。 その自分が担当していたルートには病院も含まれてまして、運が悪いと専用の白衣に着替えさせられ、手術中の手術室に届き入れる事もありました...
これは私が15年以上前に住んでいたマンションでの出来事です。仙台市に有る大きな病院と、その斜め向に有る大きな病院の裏のマンションに住み始めてから、段々と奇妙な事が起る様になりました。家の周りには、病院がいっぱいあるせいか、お寺も沢山ありました。夜の仕事をしていた私は、夜中の2時、3時に布団に入...
二人の少年が病院の廃墟を探検しに出かけた際におきた話である。 その病院は、繁華街から少し離れた場所にある。 特に何かが出たという話は今まで聞いたことはなかったが、好奇心と怖い物見たさから少年たちは廃墟へ向かった。 廃墟の中には多くの病室があった。 病室にはベッドがあり、まるで誰かがさっきまで...
可愛がっていた黒猫がいました。 日本猫のように 丸い顔 丸い尻尾では無く 細身の顔と長い尻尾。 赤い紐に鈴を付け 首輪にしていました。 黒猫が動く度に チリリーン チリリーン と高く鈴の音がしていました。 いつも 私の側に居て何処にでも 付いて回る そんな 黒猫でした。 その黒猫は ...
社会人になって3年目、私はとある病院に勤めていました。 病院というのは大変で、まったく休日がありません。 3年目になっても怒られてばかりでしたがいつも助けてくれた先輩がいました。 その先輩を仮にkさんとします。kさんはいつも私に優しくしてくれて、、とても良い先輩でした。 そんなある日。...
私のいた病院は三交代で、準夜と深夜は二人ずつでしていた 深夜勤務は夜中1時から2時間毎にそれぞれ受け持ちの病室を巡回する 相方と一緒にラウンドへ向かい、それぞれ両方向へ別れた ラウンドは見回るだけではなく、高齢者のオムツ交換や体位交換、熱や血圧が高い患者さんの再検、点滴の確認や交換、トイ...
ある人が海へ遊びに行った時に転んでしまった。 フジツボで足を切ってしまったらしく膝から血が出ていたが、大した事はないと思ったその人は絆創膏をはるだけで済ませてしまった。 3カ月後、その人は膝に違和感を感じた。何か膝の動きが悪くパキパキと音が聞こえる。 6ヶ月後、その人は膝に激痛を...
秋の夕暮れ、廃業した病院の一室で、薄暗い照明の中、俺は横になっていた。 少し飲みすぎたせいか、夢の中で、かつての同僚の女性と再会していた。彼女とは何度か飲み会を重ねたが、特に親しいわけではなかった。しかし、夢の中では気持ちが高ぶり、肌を寄せ合っていた。 その時、彼女がいきなり俺の足を掴んだ...