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これは私が現在進行形で体験している話である 仕事が終わり、私はいつも18時50分の電車で帰る いつも通り先頭で黄色い線の内側に立ち電車が来るのを待っていた 携帯でSNSを見ながら待っていると、なにか違和感を感じた 視線なのか分からないが気持ち悪さを感じたのだ 視線を携帯から前のホー...
僕が生きてた中で一番怖かった話を一つ紹介したいと思います。高校生の夏休みに僕は一人で都会に行くことにしました。その場所は、夏休みになってから絶対に行きたいと思っていた場所でした。 そこでの目的は、街をふらついたり、タピオカを飲んだり色んなことをする予定です。 そして夏休みになりました。僕は初日...
高校1年が終わる頃、家庭の事情で東京から遠く離れた田舎に引っ越すことになった。 高校は地元の公立高校に2年生から編入することになった。 電車で通学することができるが、乗る駅も降りる駅も家や学校までだいぶ歩かないといけないし、普通列車が30分か1時間に1本しか来ない。 いつも乗る路線は複線で特急...
ミッキーがいる 126 :本当にあった怖い名無し:2012/12/20(木) 09:59:16.89 ID:Oop9CKgX0 貧乏。生活保護以下の母子家庭なんだが、変な事があったんで書き込む。 見事に貧乏なんで、この前の休日は子どもと2人で電車に乗ってきた。 田舎の私鉄なんで単線。一車両。...
今年6月に見た夢の話。 目を覚ますとマンションの前に自分は立っていた。パジャマ姿のまま裸足で外に立っていたのですぐこれは夢だとわかりもう一度目を覚まそうと手を動かそうとしたが動かそうとしようとしたと同時に脚が自分が意思とは関係なくふらふらと勝手に前進を始め自分の身体はマンションから遠ざかって...
『猿夢』と言う話をご存知だろうか? とある電車に乗り合わせた人が、独特の方法で順番に殺されていくと言う物だ。 さて、この『猿夢』だが、 このテの話に多い『読んだ人にも災難が降り掛かります』的なコメントもなく始められていて、 文章も読み易く、僕はページを開くなりサクサク読み進めていった。 ...
これは多分、夢の話です。 と言うのは、あまりにリアルだったので、夢か現実か分からないのです。 私は、電車に乗っていました。 その電車には、私とお婆さんしか乗っていませんでした。 そして、私とお婆さんは、話をしていました。 何の話をしていたのかは、覚えていません。 そんな中、アナウンスが車内に...
高校まではバスと電車で通ってて部活もしてたのもあって帰るのはいつも夜遅くでした。 バスを降りて家まで歩いている時 私の後ろでコツン…コツン… とヒールの靴の音がした。 まぁ、同じバス停で降りる人ももちろんいるから気にせずに歩き続けた。 ただ、しばらく歩いてい
俺は、夢を見ていた。昔から俺は夢を見ている時に、たまに自分は夢を見てると自覚することがある。この時もそうだ。何故か俺は薄暗い無人駅に一人でいた。ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思った。 すると、急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れた。 それは「まもなく、電車が来ます。その電車に乗るの...
今から20年くらい前だが、仕事の関係で遠方の町でしばらく暮らすことになった。交通が不便な土地らしいので自家用車は必須と言われた。予めトラックで新居に荷物を送り、そのあと俺は車で、実家から現地に直接向かった。 そこは瓦屋根が並ぶ昔ながらの風景の町だった。そして新居は割と新しい二階建てのアパートで...
私は毎日、電車で学校に通っています。 ある日の帰りに駅のホームで、赤い手袋を拾いました。 届けようと思いましたが、可愛かったので、その手袋を持って帰ってしまったのです。 さっそく次の日から、毎日学校の行き帰りに付けていくようになりました。 しかしその手袋をつけるようにな...
98:あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/01/08 23:14 気のせいかも知れませんがよろしいですか? 99:あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:16 取りあえずどうぞ 100:あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 ...
僕が子供の頃の話。 何の用事の帰りか覚えてないが、夜、父の運転する車で高速道路を家に向かっていた。僕には母や他の兄弟もいるが、このときはなぜか父と2人きりだった。 僕は後部座席でときどき寝たりしながら、目が覚めると外の景色を見ていた。このとき、父は黙々と運転していて、僕に話しかけたりしなかった...
今年初めに体験した話。 当時朝早くからの仕事をしていた為、仕事がある日は、朝5時から洗濯などして家を出ていました。 ちなみに、部屋は二階の道路側の角部屋にあります。 そんなある日、いつもの様に天気をチェックして洗濯物を干す為に窓を開けると、目の前はまだ真っ暗です。 夜み...
これは、わたしが体験した電車内でのお話です。 私は大学生なのですが、田舎から都会の大学に通っているため通学にかなりの時間がかかります。 その日は大学からの帰り道でしたが、大学での疲れと通学での疲れが溜まって、疲労困憊でした。 バスから電車に乗り継いで、運良く電車には空いた席があったので座ること...
深夜の地下鉄・・・ 乗客はまばら・・・ 俺が乗っている車両には、おばあさんだけしかいなかった。 ある駅で二人の男に両脇を支えられた酔っ払いが乗り込んで来た。 酔っ払いは座席に座らされると、だらしなく連れの男に凭れかかり電車が揺れるたびに崩れ落ちそうな様子だった。...
今から10年ほど前のこと、その日も いつものように仕事先の奈良へ向かう朝のいつも乗り込むいつもの電車内、もちろん席は空いてる訳もなく、今日もいつものように40分ほどつり革をつかんで目的地に向かう車内、その日も同じく列車の連結部分に近くのドア付近、前の席は三人掛けで皆さん朝からお疲れモード!私は...
これは、ぼくが遠いおばあちゃんの家 にいくときのはなしです。 電車に乗ろうとしたとき、黄色いせんの 向こうに手が出ていました。 最初はきにしていませんでしたが 気にっなって偶然会った友達に そのことを話しました。 しかし、そんなもん見えんと言われました。 しかし、帰ろうとしたとき手がついてきました。
初投稿なので、駄文で読みにくかったらごめんなさい。 これは私が高校を卒業して4ヶ月ほど経った7月に見た夢です。 当時、私には遠距離恋愛中の彼氏がいました。なかなか会えない分電話で声を聞きたかったのですが、彼も私も就職していたため、電話ができるのはお互いの時間が会う日、多くて週に3回ほどで...
その日、俺は初めてズル休みをした。 当時、俺は高校3年生だった。 朝、いつものように起きて朝食を食べると、母は慌ただしく仕事に出かける。父や妹も俺より出るのが早い。 高校の授業は1時間目が自由選択科目なので、必修の授業は2時間目から始まる。そのため、朝はのんびりできるのだった。 その日も普通に...