怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
初夏の話。 知人が持っている ある地方の別荘を貸してもらえる事になったんで、 俺と彼女は車で小旅行にでかけたんだ。 チェックイン時間とか気にする必要もないので、 途中に色々寄り道していたら 予定よりおそくなってしまった。 昼間は、はしゃいでいた助手席の彼女も 少し疲れたのか口数が少ない。...
これから話すのは今から15年以上前の自身の体験談です。 仕事が休みの日に彼女と某宮崎県付近の海へ海水浴に行った時に、お客も沢山いて初めは何とも無く楽しくビーチボールで遊んだり泳いでみたりしていました。 でも少し足が海の底に着くかつかないかの所を泳いでいると何かに足を引っ張られる感覚が有...
495 :493:2009/05/17(日) 01:36:43 ID:ngMfbcEC0 俺の実家の幽霊の話です。 当時は家族5人で暮らしていた。 祖父、祖母、母、俺、弟。 祖母は数年前、突然亡くなった。 母は男が出来て突然いなくなった。 俺は結婚して出て行った。 そして今はその実...
私は彼のことを本当に好きになってストーカーしていたの、、毎日考えていない時はなかった。 彼の家に盗聴機をもしかけて毎日彼が眠るまで音を聞いていました。 でも彼が言ってることを聞いてしまった。 『ほんと早く死んで消えて欲しい。』 怖くてもう近寄れません、表面だけ取り繕って酷い...
※ここで私が体験した話は紛れもない事実です。 しかし事実であるが故、それほど怖くはないかもしれません、という前置きを念のためにしておきますね。 体験したことを淡々と書いていきます。 私の地元で、霊が出るという噂のラブホテルがありました。 そのホテルは、連休やクリスマスなどの混みあうシー...
これは実際に私が体験(中)した話になります。 私は和歌山県在住で結婚も考えている彼女、佳代(偽名)がいるのですが、彼女の昔住んでいた家がとんでもないお化け屋敷だったそうで、その屋敷のせいか物心ついた頃には人には見えないものが見える体質に気づいたそうです。 具体的なエピソードとしては、和歌山県...
僕が中学を卒業してからのできごとです。 僕には彼女がいて心霊が好きでいろいろな心霊スポットを巡っていました。 ある時夜中に彼女に呼ばれ家の近く(山の中)にいくつか廃墟があったんですが1個だけ取り壊しされていないところがあり、そこにいくことになりました。 僕がビデオを回して色々ととっていたんです...
冬の寒さが身に染みる夜、友人のTから突然の電話がかかってきた。彼女の様子が異常だと言う。T「彼女のMが、なんかおかしいんだ。今すぐ来てくれ!」 俺「落ち着けよ、明日行くから。それまで耐えろ。」 Tは普段はお調子者の男だが、声は明らかに不安で震えていた。翌日、俺はTの住む高層マンションへ向か...
思い出しながら書くので少し長くなります。 ご了承ください 今から2年前です 当時付き合ってた彼女と久しぶりに遊ぶことになり出かけたのですが、当時お金もなくて近くのドンキでショッピングを楽しんでました そのドンキは2階にゲーセンがあり2人でプリクラを撮りました その日は特になく普通にデートが終...
この猛暑な今よりもまだマシな暑さの夏の頃でした。 中学生の頃からの同級生の女の子と高校生の時に付き合う事になり、それはもう私は大喜びしたものです、初めての彼女ですから浮かれてしまうのも無理はないですよね。 彼女は物静かな人で読書が趣味で本屋さんや図書館に行ったりしそれから2人でご飯を食べに...
22才の彼女を後ろ手に縛ってちょっと遊んでいた。 本当に解けないか確かめたり、縛られた格好で物を手に取って持ち歩いたり、テレビをつけたり、足で本などが読めるかなど試していた。 ちょっとした悪戯みたいな感じで彼女は面白そうに笑っていた。 しばらく楽しんでいたとき、不意に後ろから肩をたたかれた。 ...
彼女は目を覚ますと、見知らぬ部屋にいた。周囲は薄暗く、壁紙は剥がれ、カビの匂いが漂っていた。自分がどうしてここにいるのか全く思い出せない。ふと、ベッドの脇に置かれた小さなメモに目が留まった。「あなたはまたやったのね」とだけ書かれていた。 彼女は不安に駆られ、急いで周囲を見回す。しかし、誰もい...
あまりインパクトのあるお話ではありませんので、、、 僕が高校生の頃のお話です。 その頃付き合っていた彼女と、夏休みだったので海へ行こう!という事になり 暑い中自転車をこぎ、30分くらいで海へ着きましたが、特に泳ぐわけでもなく、 浜辺を歩いたり、のんびりしていました そして帰ろうか、となったん...
俺は今、追いかけられている。 出口など無いであろう迷路のような建物の中で、俺は必死で逃げる。 この屋内も薄暗いが、それよりも更に暗い、まさに闇そのものと言える『黒い太陽』に俺は追いかけられている。 「はぁ、はぁ。ちくしょー!」 あまりの怖さに、自然と涙が溢れてきた。 「何なんだよアイ...
こんにちは…俺は6年だがあの日をきっかけにマジでやばいのが起きている。これはマジの話なんで読んでほしい。3年生からのことだ。下手な文章だけどできれば読んでください。 夜遅くなった学校に行かなければいけなかったんだ…弁当箱を取りに… おれはとても馬鹿だったんで何も考えずにとうとうおれは怪奇現...
先日彼女が言った怖いこと。 『急だけど、明日からモツしか食べないから。』 それから、肉屋で安いモツを大量に仕入れ、食べ続けている。 いったい何があったんだろう。。
私は幽霊など一切信じない。 だって、もしそんなのがいるならどこもかしこもギュウギュウに渋滞しているだろうし、心霊番組や映画に出てくる幽霊たちは皆、服を着ている。裸の幽霊だっていてもおかしくはないでしょう? それに私には家族がいるし、友達もいるし、彼女だっているんだ。幽霊なんかが関わる隙間はない...
友人から変わった話を聞いたので紹介します。 友人は私の地元の同級生で、今年社会人になり新生活を始めたそうです。そんな彼が、大学生の頃に少し変なことがあった、と先日私にこの話を語ってくれました。 当時彼には同級生の恋人がおり、お互い独り暮らしですので毎晩どちらかのアパートに泊まるような、いわゆ...
私が29の時でした。 理想の女に会ったんです。 ダメで元々すぐにナンパしました。 少しタレ目の大きな瞳、鼻はあまり印象に残らないけれど筋が通っていて、唇は官能的にふっくらとしていて、美しい歯並びを引き立てていました。 長く華奢な首筋から綺麗に浮いた鎖骨。豊かな胸。 ペタンコでくびれたウ...
ある日、俺と彼女がいた。 俺は、パソコンを見ていた。 そして、俺はこんなものを見つけてしまったんだ。 [一人になると死ぬを参加しますか?」 と書いてあった。 俺は、そんなはずないと思っていました。 っていうか、参加ってどうやるのか分からなかったから、意味を調べたら、こんなもの...