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僕は今日初めて お兄ちゃんのバイト先へ行く。 お兄ちゃんは、ファミレスでアルバイトをしていて、 今日は両親の帰りが遅いから、 そこで夕食を食べることになっていた。 店員さん「何名様ですか?」 僕「あ、一人です!」 店員さん「こちらへどうぞ」 僕は店員さんに連れられて、 席についた。 兄...
僕が小学4年生だった頃、うちの親父は某新聞社から新聞を頼んでいた。 その時来てくれていた配達員のお話である。 その日はたしか大雨で、仕事がお休みだった親父と僕、そして弟と妹の4人は、家でゴロゴロとしていた。(母は買い物に出ていた) するとインターホンが鳴った。 壁掛けのモニターから一番近か...
まー、うん。 そんなに怖くない話かな。 これは私が小学4年生の頃に体験した話 当時冬休み。 私と友達は提出する作文を提出しに学校へ行った。 私の学校では、学校の校門を出て左側と右側でグループがあった。 主に左側のグループは『赤グループ』 右側のグループは『緑グループ』って呼ばれてた。(今は...
のどかな街並みで道ゆく人と行きかう私服の女子高生と小学6年生の男の子。 傍から見れば2人は姉弟のように見えるのかもしれない。 高2の凛愛は小6の綾人とともに町を歩きながら景色を楽しんでいた。 2人は丘の並木道を歩いたり、公園の遊具で遊んだりしていた。 凛愛は年下の男の子と2人で過ごすのもいいな...
小学生の頃、学校の裏山の奥地に俺達は秘密基地を造っていた。 秘密基地っつっても結構本格的で、複数の板を釘で打ち付けて、雨風を防げる3畳ほどの広さの小屋。 放課後にそこでオヤツ食べたり、エロ本読んだり、まるで俺達だけの家のように使っていた。 俺と慎と淳と犬2匹(野良)でそこを使っていた。 ...
これは私が小学3年生の時の話です。 いつも4人で登下校していました。 Aちゃん、Bちゃん、Cちゃんと私の4人です。 Bちゃん、Cちゃんとは途中で別れるのですが Aちゃんは近所だったので家の近くまでは一緒でした。 Aちゃんが風邪で学校を休んだ ある日の事、 Bちゃん、Cちゃんと3人で下校した...
これは10年ほど前の夏、 私が実際に体験した話です。 当時私は小学生でした。新しく買ってもらった水色の自転車に乗り、家の近辺を走るのが楽しみになっていました。 休日の真昼間。晴天に恵まれ、絶好のサイクリング日和。いつものように出かけました。 と、言っても家の周りは小さな山と田んぼ、...
小学生の頃の同級生に“雨(あめ)ちゃん”という変わった名前の女の子がいました。 でもその子は名前だけではなくて、“気持ち悪い嘘”をつく変わった子どもでもありました。 「剥がしたカサブタを食べるのが好き」 「今まで猫を十一匹殺した」 そんな悪趣味な嘘を楽しそうに話す雨ちゃんは、正直みん...
これは僕が小学生の時のことです。 当時、兄弟も友達も居なかった僕は一人で遊ぶことがほとんどでした。 ある日、いつものように家の近くを散歩していると、電話ボックスの横に自分と同じぐらいの歳の子がしゃがみ込んでいるのが見えました。 さりげなく通り過ぎようとした時、背後から不意に声が聞こえました。 ...
母方の祖父母の家の建て替えのため、片付けを手伝っていた時のこと 家の中を全て片付けなければならないのでいろいろなところから、いろいろなモノが出てくる出てくる じいちゃんが国鉄に勤めていた頃のダイヤ表だったり、古い足踏みミシン、油絵の道具などなど 今思うと、結構貴重なものだったし、貰っとけ...
お久しぶりです 忙しくなかなか投稿ができませんでした、、、、 作り話だと思って聞いて下さい 今回は、下記のシリーズに分けて話していこうと思います 第一回⇨・小学生の時の話 第二回⇨・中学生の時の話 第三回⇨・家にいるときの話 第四回⇨・祖母の家にいるときの話 第五回⇨・外にいるときの話 〜...
あんまり怖くないかもだけど。 自然学校ってあるじゃん。小学五年生くらいの時に田舎の自然の家みたいの行くやつ。 うちの学校はあれが一週間くらいあったのね。 で、一週間ずっと皆で寝泊まりするわけよ。初めは皆恋バナしよーとか言うんだけど、そこは小学生。すぐ眠くなって寝ちゃう。私もそうだった。 時...
同僚には人の死を予知出来る姪が居る。 現役の小学生で、亡くなる人が死ぬ前に、オ-ラがどんよりともやがかかる様になり、次第にどす黒く変化して、やがては真っ黒な霧の様な物が身体中に巻き付く様に見えて、その後全身が陰の様なって亡くなって行くとゆう。 同僚の弟方で、物心が就いた頃から両親に...
僕が沖縄で体験した、恐怖体験をランキングにして載せたいと思います 第10位 浦添大公園 第9位 某商業団地 第8位 バスでの体験 第7位 呼ばれる それでは始めます これは僕が小学生の時の話し。 僕が家でゲームとか色々と遊んで...
小学生の頃、学校近くの公衆電話で夕方4時44分に『111』に掛けて受話器を置くと電話がかかって来て声がするらしい…という遊びが流行りました。 今もできるかわかりませんが、『111』にかけると折り返しかかってくる現象は電話機の配線がきちんと通っているかを確認する機能なのだそうです。 なので、そ...
何年ほど前の話になるでしょうか。 正確には覚えていません。 その時の私は小学生で、1人黙々と机に向かっていました。学生の定番、宿題ですね。 私の住んでいる場所は、昼は農作業を営むご年配の方が楽しげに会話を交わし、夜は夏場だと蛙の鳴き声が響く、所謂田舎という所です。 当初、隣には田圃が広がっ...
最初に言っておきます。 コレは、霊的な怖い話ではありません。 が、結構怖い話です。 小学生の頃の通学路は、距離としては3km弱程。小学生の足では、中々の距離だと思う。国道沿いの道を歩くのだが、途中歩道の狭い道もあり、時々スピードを出す車もあったので所々怖い場所があった。 そんなある日。一人で...
掛けてはいけない電話。 良くある、都市伝説の一つだ。 例えば、掛けると呪われる。だとか、口裂け女に繋がる。メリーさんに繋がるなど。である。ある日、こう言った類の物を調べていた。特に意味はなく、興味本位だった。どれも、実際は掛かることの無い物が殆どだ。 その中に、「ドッペルゲンガーに繋がる電話番...
私が小学生の頃、北海道の田舎に住んでいた時の話です。 私は子どもの頃よく友達と家の近くで隠れんぼをしていました。 田舎だったこともあってか、 当時、近隣の大人達は自分達の敷地内への子どもの出入りに寛容で私達は各民家の庭の倉庫の影や木や灯篭の後ろなどに隠れていました。 しかしそんな大人たち...
俺が小学5年生のときの体験。 東急沿線に住んでいた俺は、夏のスタンプラリーに毎年参加していた。 去年までは、学校の友達と一緒にスタンプを集めていたが、今年は同じクラスに一緒にスタンプラリーをするような子がいなく一人で回ることになった。 このスタンプラリーは、スタンプ帳と一日乗車券を買い東急線全...