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少し長くなりますが読んでくだされば嬉しいです。 また、文章を書く事に慣れていないため 読みづらいかもしれませんが勘弁を。 これは、俺が小学校4年生の時 喘息で入手していた時の話だ。 俺の入院していた部屋は6人部屋で、俺のベッドは窓際にあった。 5階の病室の窓際のため、景色も良かった。 ...
夜中にトイレに起きたときに息子の部屋から明かりが漏れていた。 また点け忘れて寝てしまったのだろうと部屋に入って電気を消そうとした。 すると、後ろでギシギシって音がした。何だろう思いと振り返ると木造りの2段ベットがこれ以上ないくらい横に揺れていた。 それもすごい速さで。0.5秒くらいの間隔...
犬は人間より耳や鼻が良いといいますがそれは本当なのでしょうか?私はの飼っているペットは誰も人がいないのに吠えたり反応したりします。まさかとは思いますが霊なのでは・・・と思ってしまってなりません。
(「ひとり山道を行く女子高生」の続き) ・・・ 古川は天井のフックにロープをかけると桜子の後ろ手を縛っているロープに繋いだ。 そしてロープを引く古川。 「うっ!!」 制服姿の桜子は天井からロープで強く引かれて吊るされていた。 足はつま先で立つような感じだった。 桜子は縛られて吊るされ苦しそうに...
これは私が小さい頃に体験した話です。 私は小さい頃におばぁちゃんの家で従兄弟とよくかくれんぼをしていました。 その日はいつものようにかくれる人と見つける人を決めてかくれんぼをしていましたその時は私が鬼になって従兄弟を探していました、探していてかくれている従兄弟の1人を見つけました。 その後も...
これは私が小学6年の施設で、体験した出来事です。 いつものように、私は、施設のベッドで寝ていました。 その日は、疲れもあったのか、早くに寝てしまいました。 そしてその夜に金縛りにあってしまい、誰かが部屋のドアを叩く音が聞こえました。 私はそのまま体が半分の髪の毛の長い女性に足を...
それからだいぶ時間が経つと、足音が聞こえてきた。 綾人もウサギ小屋があやしいことに気づいたのか早足でかけてきた。 「綾人くん!」 「凛愛ちゃん!」 綾人と対面する凛愛は、ウサギ小屋に閉じ込められていた。 隆輝は慌てて凛愛を助けようとしたが、ウサギ小屋の扉には南京錠がされていて、それ以外は固いコ...
(「いい場所を、今のあなたにぴったりの場所をね。」の続き) その夜は満月の晩だった。 廃墟に差し込む僅かな月の光。 廃墟の地下牢の中で、桜子はただ1人恐怖と絶望感に涙が止まらなかった。 桜子はブルブルと震えていたが、そのうち固い床の上で横になり眠りについた。 ・・・ 次の日の朝。 廊下の窓の...
「これは、ワタシが小学校6年生の時の修学旅行に体験した怖い出来事です」 【その出来事が起きる数分前】 みんなお腹いっぱいに夜御飯を食べて、 みんなそれぞれの部屋に戻って行きました 次のやる事は寝るベッドをみんなで決めて後は寝るだけでした。 寝るまでまだ時間があったため、みんなは楽しく話し...
そのあと、ベッドで寝ている彼氏の両手を後ろにもってきてロープで縛った。 口には猿轡をはめ、首に鎖のついた首輪をはめた。 さすがに彼氏も気づき、呻きながら足で私に迎撃してきたが、 私は容赦なく彼氏に平手打ちをした。 パチン! と大きな音が聞こえ、予想外に痛かったのか彼氏は動きを止め涙目になった。...
私の実体験を投稿した者です。 何年か前に聞いたのですが私の知人の女友達がこういう体験をしたそうです。 その女友達が仕事から帰宅した時、部屋の鍵を開けようとするとなぜか開いており彼女は朝出かける時閉め忘れたんだと思ったそうです。 そして3日後に彼女が仕事から帰宅するとまたドアの鍵が開い...
私は先週、体調があまり優れなかったから、友達について行ってもらい、保健室に行った。 その時はまだ平熱で、保健室のベッドで休んでいた。 一時間たって、熱が出なかったらどうしよう。宿題やってないのに…。 と不安になっていたら 「ぼくが熱を出させよっか?先輩」 と誰かが囁いてきた。 もち...
俺は昔、猫を飼っていた。名前はルナ、黒い毛の美しいメス猫だった。ルナは少し気まぐれで、時には俺を無視することもあった。 その頃、俺は都会のマンションで働いていたため、帰宅が遅くなることが多かった。だが、ルナはいつも俺が帰るのを待っていて、扉の前で鳴いて迎えてくれた。俺はルナを撫でながら、毎晩...
姉に聞いた話で、怖いんですけど笑えます いつもはベッドで眠るのに、その日に限ってベッドの下のカーペットの上で寝てしまったようです。 夜中にフッと目が覚めて目を開いた途端、自分の顔の正面に男の人の顔があって、「えっ!」っていう表情をされたようです。おそらく霊道か何かがあって通り過ぎようとしてい...
俺が小学2年生のときの話。 その日、俺が同級生の友達の家に行き、その友達とお姉ちゃんの3人で遊んでいた。 友達のお姉ちゃんは小学5年生だった。 おままごとをしていて、お姉ちゃんは「俺たちに飼われている犬」の役だった。 お姉ちゃんははじめ、首輪をされてベッドの近くで四つんばいになって犬のようにク...
ちょっと前の話。私はほんとたまーに変なものを見るんだけど、その中でも一番怖かった体験。 私は実家住まいで、普段自分の部屋のベッドで寝ている。その日も夜、普通に寝床についた。朝方、母の「もぉ〜いつまで寝てるの?」という声で目が覚めた。私が休みの日などにベッドでゴロゴロしていると、母は決まってノッ...
高校三年の夏、幼い頃から夢を描いていたゲームクリエイターになるべく僕は都内の専門学校へと進路を決めた。 両親や兄妹と別れ、学生寮に入居をすることになった際、母が自宅で飼っていたペットのオウムを連れてくように勧めてくれた。 高校入学の記念に買ってもらったオウム。 自分たちの会話を復唱したり、テ...
(「曇り空と不安な心」の続き) ・・・ 匠の部屋で、チョーカーに鎖のリードを繋がれ後ろ手に縛られ猿轡をされている桜子は、完全に匠のペットにされていた。 匠は床に転がされている桜子の縛られている身体を眺めた。 白い綺麗なワンピースと白い肌、長い黒髪。 匠は桜子の胸の膨らみなどを見て興奮していた。...
(「チョーカーを身につけた白いワンピースの少女」の続き) ・・・ その日の夕方。 「おまたせ!」 桜子はエプロン姿でシチューなどの料理を運んできた。 大村は 「おいおい、料理まですんのかい?面白い女だな!」 古川は 「まぁ、彼女がやるって聞かなかったんですよ!」 大村は 「お前、誘拐されたんだ...
その日は帰りが遅くて、疲れていたので、エレベーターに乗りました 6階に住んでいるので、6階に止まるように6階を押しました 1階、2階、3階、4階… 何故か、押してもいないのに、5階に止まりました 「あれ?おかしいな」 閉めようとしても閉まりません すると、 廊下側の方から、男の子の笑い...