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海岸を歩く若い男女カップル。 高2からずっと付き合っていて大学生になった桜子と博正。 夏休み、桜子は博正の車に乗せてもらい海に来た。 2泊3日でたっぷり海を楽しむ。 博正とともに海岸を歩く20才になったばかりの女子大生の桜子。 ロングヘアに白い綺麗なワンピースを着て、可愛らしい感じだった。 桜...
彼氏に首輪をして飼っている私。 翌日、彼氏を見るとさらにオドオドとした目つきになっていた。 私は後ろ手首を縛られている彼氏を部屋に連れてきた。 そして、彼氏の猿轡を外した。 そして彼氏は 「ようやく分かったよ。俺が悪かった。だからもう助けてください・・」 彼氏は正座で土下座する様に頭を深く下ろ...
そのあと、ベッドで寝ている彼氏の両手を後ろにもってきてロープで縛った。 口には猿轡をはめ、首に鎖のついた首輪をはめた。 さすがに彼氏も気づき、呻きながら足で私に迎撃してきたが、 私は容赦なく彼氏に平手打ちをした。 パチン! と大きな音が聞こえ、予想外に痛かったのか彼氏は動きを止め涙目になった。...
犬は人間より耳や鼻が良いといいますがそれは本当なのでしょうか?私はの飼っているペットは誰も人がいないのに吠えたり反応したりします。まさかとは思いますが霊なのでは・・・と思ってしまってなりません。
(「ひとり山道を行く女子高生」の続き) ・・・ 古川は天井のフックにロープをかけると桜子の後ろ手を縛っているロープに繋いだ。 そしてロープを引く古川。 「うっ!!」 制服姿の桜子は天井からロープで強く引かれて吊るされていた。 足はつま先で立つような感じだった。 桜子は縛られて吊るされ苦しそうに...
(「チョーカーを身につけた白いワンピースの少女」の続き) ・・・ その日の夕方。 「おまたせ!」 桜子はエプロン姿でシチューなどの料理を運んできた。 大村は 「おいおい、料理まですんのかい?面白い女だな!」 古川は 「まぁ、彼女がやるって聞かなかったんですよ!」 大村は 「お前、誘拐されたんだ...
(「曇り空と不安な心」の続き) ・・・ 匠の部屋で、チョーカーに鎖のリードを繋がれ後ろ手に縛られ猿轡をされている桜子は、完全に匠のペットにされていた。 匠は床に転がされている桜子の縛られている身体を眺めた。 白い綺麗なワンピースと白い肌、長い黒髪。 匠は桜子の胸の膨らみなどを見て興奮していた。...
(「いい場所を、今のあなたにぴったりの場所をね。」の続き) その夜は満月の晩だった。 廃墟に差し込む僅かな月の光。 廃墟の地下牢の中で、桜子はただ1人恐怖と絶望感に涙が止まらなかった。 桜子はブルブルと震えていたが、そのうち固い床の上で横になり眠りについた。 ・・・ 次の日の朝。 廊下の窓の...
「な」と言えばみなさん何を思い付きますか?私は特に何も思いつきません。強いて言うなら、ひらがなだってことくらいですかね。 「な」と聞いただけでは特に何も怖くないですよね。でも、私は耳元で「な」と言われるとちょっと怖いです。今から、そあなってしまった理由をお話ししましょう。 ある日、休日なので外...
私は先週、体調があまり優れなかったから、友達について行ってもらい、保健室に行った。 その時はまだ平熱で、保健室のベッドで休んでいた。 一時間たって、熱が出なかったらどうしよう。宿題やってないのに…。 と不安になっていたら 「ぼくが熱を出させよっか?先輩」 と誰かが囁いてきた。 もち...
俺が小学2年生のときの話。 その日、俺が同級生の友達の家に行き、その友達とお姉ちゃんの3人で遊んでいた。 友達のお姉ちゃんは小学5年生だった。 おままごとをしていて、お姉ちゃんは「俺たちに飼われている犬」の役だった。 お姉ちゃんははじめ、首輪をされてベッドの近くで四つんばいになって犬のようにク...
姉に聞いた話で、怖いんですけど笑えます いつもはベッドで眠るのに、その日に限ってベッドの下のカーペットの上で寝てしまったようです。 夜中にフッと目が覚めて目を開いた途端、自分の顔の正面に男の人の顔があって、「えっ!」っていう表情をされたようです。おそらく霊道か何かがあって通り過ぎようとしてい...
私の実体験を投稿した者です。 何年か前に聞いたのですが私の知人の女友達がこういう体験をしたそうです。 その女友達が仕事から帰宅した時、部屋の鍵を開けようとするとなぜか開いており彼女は朝出かける時閉め忘れたんだと思ったそうです。 そして3日後に彼女が仕事から帰宅するとまたドアの鍵が開い...
私は看護専門学校の学生だった頃、寮に住んでいた。 寮の部屋は1・2年生は二人部屋で3年生になると一人部屋が貰えた。 私は当時2年生で、1年生の同室者がいた。 ある夜、多分2時か3時くらいだったと思う。 部屋のベッドは両側の壁に面していて、ベッドとベッドの間は通路になっていたのだが、そこに...
これは私が小さい頃に体験した話です。 私は小さい頃におばぁちゃんの家で従兄弟とよくかくれんぼをしていました。 その日はいつものようにかくれる人と見つける人を決めてかくれんぼをしていましたその時は私が鬼になって従兄弟を探していました、探していてかくれている従兄弟の1人を見つけました。 その後も...
これは幼い頃に経験したのですが、未だに恐怖のためかよく覚えている体験談です。 私は幼稚園に通っている頃マンションから一軒家に引っ越しました。自分の部屋が与えられたとはいえ、なにぶん幼いものですから父と母と寝ることが多かったと記憶しております。 そこで「手つなごうさん」という遊び?のよう...
これは、去年体験した話です。 僕は全く霊感なんてなく、幽霊なんてみたこともないし、怪奇現象にであったことなんて1度もありませんでした。 これからもずっとないんだとその時までは思ってました。 僕の部屋には二段ベッドがあり二段ベッドの頭がある方は、窓になっています(イメージしづらかったらすいませ...
これは私が小学6年の施設で、体験した出来事です。 いつものように、私は、施設のベッドで寝ていました。 その日は、疲れもあったのか、早くに寝てしまいました。 そしてその夜に金縛りにあってしまい、誰かが部屋のドアを叩く音が聞こえました。 私はそのまま体が半分の髪の毛の長い女性に足を...
俺は昔、猫を飼っていた。名前はルナ、黒い毛の美しいメス猫だった。ルナは少し気まぐれで、時には俺を無視することもあった。 その頃、俺は都会のマンションで働いていたため、帰宅が遅くなることが多かった。だが、ルナはいつも俺が帰るのを待っていて、扉の前で鳴いて迎えてくれた。俺はルナを撫でながら、毎晩...
その日は帰りが遅くて、疲れていたので、エレベーターに乗りました 6階に住んでいるので、6階に止まるように6階を押しました 1階、2階、3階、4階… 何故か、押してもいないのに、5階に止まりました 「あれ?おかしいな」 閉めようとしても閉まりません すると、 廊下側の方から、男の子の笑い...