怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
掛けてはいけない電話。 良くある、都市伝説の一つだ。 例えば、掛けると呪われる。だとか、口裂け女に繋がる。メリーさんに繋がるなど。である。ある日、こう言った類の物を調べていた。特に意味はなく、興味本位だった。どれも、実際は掛かることの無い物が殆どだ。 その中に、「ドッペルゲンガーに繋がる電話番...
全く怖くないと思いますが霊感も何もない私が体験した不思議な話です。 私のひいおじいちゃんはとても優しくて家族や親戚みんなひいおじいちゃんが大好きでしたがひいおばあちゃんはとても嫌われていました。 ひいおばあちゃんはすぐ理不尽なことで怒ったりいたずらをしたりするのが大好きだったらしいので嫌われて...
親戚に仏壇店を営む人がいて、そこのバイトをしていた時の話です。 ある日、1人の男性客が仏壇を買いに来ました。 歳の頃は65〜70くらいに見えました。 陳列されてる仏壇を眺めながら、金ピカの派手で無くて漆黒の落ち着いたものが良いとの注文だったので、店には展示が無かったのでカタログから注文発注と...
私は小学一年生の時、一ヶ月ほど 親戚の家に預けられた事がある。 青森にある祖母の妹の家だ。 家族の中で私だけが預けられる という非常事態に 初めは断固 拒否した。しかし、 従姉妹の弥生ちゃん(仮名、小六)も 一緒だと知り しぶしぶ了承した。 当時は、どうしても家族で外国に 行かなければなら...
僕が幼稚園の時の話。 親戚のお墓参りの後、たまたま遠い親戚も合わせて40人ほど集まったので集合写真を撮ったことがあった。 かなりの人数だったので、お寺の入口の壇上になっているところで撮ることになり、住職さんとも仲が良かったので一緒に写真に写ることになりました。 その写真は今...
これは、わたし的に怖良い話と思って書きます。 なので、こわっ!とは思わないと思って興味のある方は読んでください。 これは、父方の祖母のお話です。 おばあちゃんとは、私が小2の時から一緒に暮らしていました。 母親はお姑さんという立場で色々苦労はしたようですが、小さい私にはそんな事情は知らない...
私の母親が体験した話。 私には3つ上の兄がいる。 私がまだ産まれる前。 母親が兄をおんぶをしながら、夕飯作りをしていた。 作ってる最中に気分が悪くなり兄をおぶったままコタツで横になってた。 意識がモウロウとする。 父親が夕方仕事から帰宅。 臭い… 母...
自分は小さい時から誰かに暗闇に引っ張られる夢や夜寝る時に足首辺りの高さのテーブルが横にあると、妙に恐怖心がわくことがありました。そしてこの事を母親に話すと自分は赤ん坊の頃に幽霊に連れていかれそうになった事があると言ってました。ここからは母親が語った話です。 母親は当時赤ん坊の自分と一緒に親戚の...
これは僕が体験した話 正月明けに僕は親戚のおじさんに呼ばれたためおじさんの家に行った。 ノックをしても返事もしない呼んでも返事をしない。だから裏口から入ろうと思ってたんだよ すると知らない男が一人右手には包丁 それを見た瞬間僕は逃げたんだよ 次の日もう一度行って裏口のガラスを見ると「次はお前が...
お悩み相談に近いかも知れません 世間的にはアホらしい話で、親にも相談できずにいます。 ネット検索していて、このサイトにたどりついたので投稿しました。 何か知っていたら教えてください! 8月頃から夢日記を書き始めたんです。 特に理由はありません。なんとなくです しばらくしたら、日記を読...
社会人になって十年目。同期は30人程。 一番仲の良いA君は漁村から就職してきました。普段は無口なA君ですが、お酒が入ると饒舌になります。 とくに自分が体験した怖い話をよく話してくれます。 これは彼から聞いた話の中で、怖いというか、不思議だなあと感じた話。 「僕は漁師町出身だけど、父は漁師では...
親戚のお姉さんから聞いた話。 数年前、お姉さんは友人2人(仮にAとBとします)とパワースポット巡りをよくやっていたそうです。ガイドブックに載っていたり、有名なパワースポットはほとんどまわってしまい、当時は普段人があまり目を付けたりしないようなところにまで良く行っていたそうです(本当にそのよう...
初投稿なんであしからず 俺が6歳のときに実家で体験した話 家族構成 ひぃばあちゃん(ばば)・オカン・兄貴・俺 昼寝してて起きたのが17時くらいだったと思う 「寝すぎたああー近くの川で遊びたかったのになー」って思いながらNHK見てたら、ばばとオカンがご飯を運びにわざわざこっちの家まで来るん...
祖父は僕が19歳の5月に膵臓癌で亡くなりました。とはいえ、当時県外の学校に通う為寮に入っていた僕には知らせるな、と祖母が言い、四十九日法要の前日。両親が迎えに来て、車中で教えてくれました。20になったら祖父とお酒を飲む、という約束をしていたのですごくショックでした。 そして、法要の日。僕は、...
これは、私が小学校2年の時に静岡県の親戚の家に行った時の話です。 親戚の家に行くと、私は近くに住んでる子たちと川や池で魚釣り、林や山で虫とりをしながら遊んでました。そんな風に親戚の家に帰ると過ごしていました。 私は小学校2年の夏休みも親戚の家に行きました。そして、近くの池に行きました。親戚...
この話は今から18年前に 私の身に起こった出来事です。 当時 住んでいた家( 独り暮し時 )は 父親の母(私からしたら祖母)の弟の奥さんの親類にあたる方の物で 築40年以上ほど経っていた 木造の一軒家を借りていました。( 5年以上放置状態 ) もう取り壊そうかと思っていたという事で 自...
俺がまだ小学生の時の話 俺には2つ上の兄貴がいて兄貴は幽霊とか 人には見えないものがよく見える人で、親戚の葬式に行く時、兄貴が倒れた事があったのよ。 それで俺達葬式はお香を使わず木の枝を貰ってクルッて回って置くみたいな事で皆の列にならんで順番待ちしてたのよ、 そしたらまた兄貴が倒れたから ...
墓参りに田舎に行った時のことです。 いつものように親戚にご挨拶して一緒にお墓に。 まあ、それもいつものようにひととおり一緒に掃除してお花を添えてみたいな感じで、とくに何事もなく終了。 いつものように帰路の途中のサービスエリアで休憩していると、強烈な線香の香りが。。。 さ...
これは私が3年前起きた本当にあった話です。 私の親戚のおばあちゃんの「トーカチ祝い」沖縄の方言で88歳になると長生きしたということでお祝いがある。 その親戚のおばあちゃんのお祝いがあるということで、おばあちゃんの住んでるヤンバルに行くことになった。 そのおばあちゃんの夫のおじいちゃん...
宮古島に巨大な台風が近づいてきていた。 スーパー台風314号マエミーである。 これは親戚から聞いた話である。 台風が近づいて来ていたので、何時もの様に台風対策をしていた。 外にある小物や鉢等、飛びそうな物は家の中へ入れた。 対策を終えて家で待機。暴風域へ入った後何時もの様に過ぎ去ると思っていた...