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これは先輩から聞いた話しです。 先輩が作ったのか、ほんとにあった話しなのかはわかりません。 福岡県にある日本三大夜景が見れる有名な山の話しなんですが、 ケーブルカーで山の頂上にある展望台まで行くか、車で途中まで上がって行き歩いて行けるんです。 車で途中まで上がって行くと街頭もほとんどない、...
この話を、嘘だ。と言う人がいるかもしれませんが、本当にあった体験なんです。 私が、通っているA A学校なのですが、1歳年上の、男が、女の子にとって大事な所がありそこを触った。 叶いもしてない悲劇でした。 私は、その後お母さんの、お父さんが来て話をしました。 暗い真っ暗な夜で、話をしています! ...
これは、自分が小学生の頃に実際に起きた話です。自分は、毎年お正月になるとお父さんのお父さん。つまりおじいちゃんの家に必ず行って泊まってました。お年玉をもらっておばあちゃんの作るの料理をいつも以上に食べて毎年その時が今で思うと幸せって思える時でした。 けど、小学6年生の時はとても幸せというより...
こんちわ❤ (´・ω・`)です これは三年ほど前の話です 僕は大阪にひいおじいちゃんとひいおばあちゃんがいました しかしひいおじいちゃんがすいぞうがんで亡くなってしまい、大阪まで行くと安らかに眠っていました (T_T) 火葬などが終わり家に帰ると… 透明の物体が仏壇の部屋の天井でグ...
ある日、道を歩いていた男の子はふと後ろを振り返ると青いワンピースを身にまとった女がいた。 きにせず男の子は道を進んでいると... 後ろから「おーい...」という声が聞こえた。ふたたび男の子が後ろを振り返ると あの女が手招きをしていた。 男の子はその声につられてしまいその女のもとへ行ってしまった...
地元には、結構人が来る登山用の山がある。 その山は、結構大きく、登山用のコースと階段で頂上の社までスッといけるコースの二つがある。 その山は地元の人、管理してる山の責任者の人達の間でだけ、山の呼び名が違うんだ。ほとんどの人は、山よりも社の方で呼ぶし、そもそも山の名前すら知らない人も多い。 ...
私がおじいちゃんのお葬式に行った時の話です 会場は泊まる事が出来て、私と弟は遺族の人と休んでいました。 喉が渇いたので、冷蔵庫があるキッチンに行きました。すると近くのお風呂場から『どんどんどん』と音が聞こえて驚いた私達は部屋から出ました。 しばらくして、部屋に戻ると次はマッサ...
俺は、車で4時間ほどの田舎に住んでいるおじいちゃんとおばあちゃんの家に行った時のお話です。 ある日、お母さんとお父さんと弟とおじいちゃんとおばあちゃんの家に行く事になった。弟は、久しぶりにおじいちゃんとおばあちゃんに会うので、車に乗り込むと、相変わらず「早くおじいちゃんとおばあちゃんに会いたい...
今日は、私の弟の話を聞いてください。 私の弟は、最近、すごくしゃべるようになりました。 しかし、可愛いことを喋るのではなく、ちょっと不気味なことを喋るのです。 昨日は、母が買い物に出かけて行ったので、私は、弟の面倒を見るように言われました。 私は弟を父の書斎に連れて行って、私が小さいころよく...
私は今夏休みでおばあちゃんの家に来ていた。ある日私が遊んで帰ってくるといつも棚に飾ってあったおばあちゃんの日本人形が下に落ちていた。いつも几帳面なおばあちゃんが下に置いたまま出かけるわけないし…私は人形を棚に戻した。数時間後おばあちゃんが帰ってきた。私はおばあちゃんに「人形、下に落ちてたよ?」...
私のおじいちゃんが子供の頃に体験した怖い話だそうです。 おじいちゃんの友達(A君とする)は、その町では割とお金持ちの方で、よく新品の自転車に乗っていたそうです。 おじいちゃんはA君と仲がよく、いつも近くのお寺や神社を秘密基地にしては潜り込んでいました。 そんなある日のことでした。 A君から「...
これは、私が小さい頃の話です。 私はおじいちゃんっ子で、祖父にとても可愛がられていていました。なので、お盆やお正月や連休の日などの「おじいちゃんの家に行く日」をとても楽しみにしていました。 ある日、祖父の家の縁側で昼寝をしていてふと目をさますと、”ガタガタ”と家の奥から、何かを動かすよ...
僕が小さかった頃… おじいちゃんが亡くなった。心臓発作と、脳卒中。 僕は悲しかった。 お葬式に行った。今夜は、式場となったところの客室で、寝た。 僕は、自分が死ぬと仏様が、迎えにきてくれると思っていた。 でも死ぬことが怖かった。 夜寝ていて、トイレに行った。 お父さんのお姉ちゃんがいた...
友達から聞いた実話です。ぜひ最後までみてください。 ある日、おばあちゃんの家に行ったときのこと。 いつも通り、「久しぶり!」と話しかけた。 「おー〇〇久しぶりだなー」とおじいちゃん。 「うん!」孫 このように普通に会話をしていると、お昼頃になった。 おじいちゃんが昼ごはんの買い物に行った。 ...
俺のおじいちゃんは,俺が生まれてすぐに死んでしまった.だから何もおじいちゃんのことを覚えていない.でも,最近家で不思議なことがあった.夜中トイレがしたくて起きたら,廊下で誰かにぶつかった。とっさに、あっすいません。と言って.トイレをした。でも用を足しているときに,誰にぶつかったんだろうと思いそ...
僕の母親のはなしです。 母親は第六感とういか、虫の知らせ的な物を感じる体質のようです。 母親が小学五年生の頃。 おじいちゃんが病気で長いこと入院をしていました。 ある夜の事。 母親は自分の部屋で眠っていました。 午前3時半頃、何故か目が覚めてしまい、そのまま階段を降りて、仏間に向かいま...
私が小学3年生の時の不思議な話をしたいと思います。偶然だと思うのだけれど不思議に思ったことなので一応乗っけておきます。私が小学3年生の時おばあちゃんがいらなくなったピンクのデジカメをもらったのですが、もともと写真を撮るのが好きですごく嬉しくおばあちゃんの家にあるいろいろな物を撮っていました。そ...
【僕が小学校六年生の時の話】僕は年に一度の夏祭りに友達と2人で行くことになりました。 かりにA君としましょう祭りも終わり楽しいひと時を過ごした僕とA君も夜遅く少し心細い感じだったのを今でも覚えています。 その帰る途中道を歩いていると何か視線を感じ左側を見ると何やら細い道になっていました、 ...
俺さ、小さい頃から本当におじいちゃんが大好きだったんよ。 親は仕事人間だから親よりじいちゃんと居る時間の方が長くて大好きだった。 周りから見ても俺はおじいちゃんっ子で幼稚園の送り迎えは必ずじいちゃんだったし。 幼稚園が終わると必ずいつもじいちゃんと遊んでた公園に行って砂遊びしたりでとにか...
これは私が3年前起きた本当にあった話です。 私の親戚のおばあちゃんの「トーカチ祝い」沖縄の方言で88歳になると長生きしたということでお祝いがある。 その親戚のおばあちゃんのお祝いがあるということで、おばあちゃんの住んでるヤンバルに行くことになった。 そのおばあちゃんの夫のおじいちゃん...