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【僕が小学校六年生の時の話】僕は年に一度の夏祭りに友達と2人で行くことになりました。 かりにA君としましょう祭りも終わり楽しいひと時を過ごした僕とA君も夜遅く少し心細い感じだったのを今でも覚えています。 その帰る途中道を歩いていると何か視線を感じ左側を見ると何やら細い道になっていました、 ...
私がおじいちゃんのお葬式に行った時の話です 会場は泊まる事が出来て、私と弟は遺族の人と休んでいました。 喉が渇いたので、冷蔵庫があるキッチンに行きました。すると近くのお風呂場から『どんどんどん』と音が聞こえて驚いた私達は部屋から出ました。 しばらくして、部屋に戻ると次はマッサ...
私は今夏休みでおばあちゃんの家に来ていた。ある日私が遊んで帰ってくるといつも棚に飾ってあったおばあちゃんの日本人形が下に落ちていた。いつも几帳面なおばあちゃんが下に置いたまま出かけるわけないし…私は人形を棚に戻した。数時間後おばあちゃんが帰ってきた。私はおばあちゃんに「人形、下に落ちてたよ?」...
その日、私と彼女2人は、ゴルフ場のナイターをプレイするために千葉県に向かっていました。はじめて行くゴルフ場で、もう何年も前の事なので、その名前も覚えていません。 住所をカーナビに登録し、ナビの案内通りに現地に向かいます。 スタート時刻が確か午後の3時位だったかと思います。湾岸からアクアラインに...
私が小学3年生の時の不思議な話をしたいと思います。偶然だと思うのだけれど不思議に思ったことなので一応乗っけておきます。私が小学3年生の時おばあちゃんがいらなくなったピンクのデジカメをもらったのですが、もともと写真を撮るのが好きですごく嬉しくおばあちゃんの家にあるいろいろな物を撮っていました。そ...
私のおじいちゃんが子供の頃に体験した怖い話だそうです。 おじいちゃんの友達(A君とする)は、その町では割とお金持ちの方で、よく新品の自転車に乗っていたそうです。 おじいちゃんはA君と仲がよく、いつも近くのお寺や神社を秘密基地にしては潜り込んでいました。 そんなある日のことでした。 A君から「...
これは今から10数年前、私が保育園に入っていたころ体験した、本当の話です。 その日、私は妹と一緒に祖父母の家でお泊まりをすることになっていました。いつものお泊まりの時はおばあちゃんと一緒の布団で寝ていたのですが、今回は妹もいるということもあって、隣ではあるものの、別の布団を用意してもらって...
地元には、結構人が来る登山用の山がある。 その山は、結構大きく、登山用のコースと階段で頂上の社までスッといけるコースの二つがある。 その山は地元の人、管理してる山の責任者の人達の間でだけ、山の呼び名が違うんだ。ほとんどの人は、山よりも社の方で呼ぶし、そもそも山の名前すら知らない人も多い。 ...
⚠️ほんとの話かはわかりませんおじいちゃんから聞いた話です信じるか信じないかはあなた次第です。 高校生の時腸が弱かったという。 そのため学校に登校するのは少し早めで。汚い公衆トイレで用を足すことが多かったようだ。 その公衆便所は、駅を降りて通学路からは少し外れた、 森(なのかはわからな...
これは、私が小さい頃の話です。 私はおじいちゃんっ子で、祖父にとても可愛がられていていました。なので、お盆やお正月や連休の日などの「おじいちゃんの家に行く日」をとても楽しみにしていました。 ある日、祖父の家の縁側で昼寝をしていてふと目をさますと、”ガタガタ”と家の奥から、何かを動かすよ...
これは、自分が小学生の頃に実際に起きた話です。自分は、毎年お正月になるとお父さんのお父さん。つまりおじいちゃんの家に必ず行って泊まってました。お年玉をもらっておばあちゃんの作るの料理をいつも以上に食べて毎年その時が今で思うと幸せって思える時でした。 けど、小学6年生の時はとても幸せというより...
これは私が3年前起きた本当にあった話です。 私の親戚のおばあちゃんの「トーカチ祝い」沖縄の方言で88歳になると長生きしたということでお祝いがある。 その親戚のおばあちゃんのお祝いがあるということで、おばあちゃんの住んでるヤンバルに行くことになった。 そのおばあちゃんの夫のおじいちゃん...
あるところにひとりのこどもがいがいました。 その子は、おじいちゃんの家に行きました。 それで、お兄ちゃんと遊びました。 田んぼで遊んでいるとなにか見えます。 何かくねくね動いているものがあります。 お兄ちゃんがこう言いました[こんなところに人なんているわ...
先週の土曜日に、 同級生のウチに泊まりに行ったとき、 裏山から一晩中、「ヴァ~ヴァ~ヴォ~」って 酔っぱらいのおっさんみたいな声が聞こえてた。 あまりにも、気持ち悪くて明け方まで眠れなかった。 次の日、起きるとパトカーがいっぱい来てて、青いシートが見えた。 散歩から帰って来た友達のおじいちゃ...
俺のおじいちゃんは,俺が生まれてすぐに死んでしまった.だから何もおじいちゃんのことを覚えていない.でも,最近家で不思議なことがあった.夜中トイレがしたくて起きたら,廊下で誰かにぶつかった。とっさに、あっすいません。と言って.トイレをした。でも用を足しているときに,誰にぶつかったんだろうと思いそ...
俺さ、小さい頃から本当におじいちゃんが大好きだったんよ。 親は仕事人間だから親よりじいちゃんと居る時間の方が長くて大好きだった。 周りから見ても俺はおじいちゃんっ子で幼稚園の送り迎えは必ずじいちゃんだったし。 幼稚園が終わると必ずいつもじいちゃんと遊んでた公園に行って砂遊びしたりでとにか...
僕の母親のはなしです。 母親は第六感とういか、虫の知らせ的な物を感じる体質のようです。 母親が小学五年生の頃。 おじいちゃんが病気で長いこと入院をしていました。 ある夜の事。 母親は自分の部屋で眠っていました。 午前3時半頃、何故か目が覚めてしまい、そのまま階段を降りて、仏間に向かいま...
今しがたの話 オレ店番 一人の男の子が店の前で、じっと中を見てた。 オレ「ママかパパは?迷子かな?(オレ超親切)」 こども無言。 オレにこにこ(無視かよガキ) オレ「ぼ~く~?」 こども「…お兄ちゃん。ずーっとおんぶしてるけど重たくないの?」 オレ耳を疑う。 オレ「おんぶ?」...
駄文失礼します。 よく聞くのが、もう一人の自分と会ってしまうと、死んでしまうと、いう噂。 これは、少し違うお話。 あなたは、もう一人の自分を見たことがあるだろうか? 当時小学生だった私は、ある夜中に不調を感じました。寝ていたのですが、あまりのだるさに目を覚ますと頭上で蠢く物体がありました...
僕が多分5歳の頃、朝起きるとテレビの前に知らないおじさんが立っていました。 その時はなぜか怖くなかった。 親に誰かと聞いてみようと起こそうとしますが、なぜか起きてくれない。 そうしているうちに消えてしまった。 そんなこともすっかり忘れてお盆におばあちゃんの家に帰ると目に...