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私には付き合って四年になる彼氏さんがいる。性格も良くとても優しい彼は私には勿体無いくらいだ。 ただ一つだけ文句があるならば 一度も部屋に入れてくれないのだ 彼氏の家の前まで行ったことがあるのだが、入れてもらえずに帰された。 何か変な本でもあるの?とからかったりした事もあるが、何も教えて...
友達から聞いた話です 友達はいつからか、誰かに肩を叩かれるようになったといいます。その誰か…というのは、いつも見えず、叩かれた瞬間、すぐに振り返るのですが、誰かわからない。 人通りの多いところや、夜の寂しい駅、昼夜問わず肩を叩かれるのです。それは、外出した時だけじゃなくなり、家でも肩を叩か...
私には、5歳下の弟がいる。その弟と家で二人っきりの時に起きた出来事だ。 いつも通りにTVを見ながら母親が帰ってくるのを待っていた。あの時はまだ良かった。30分のアニメが終わり、弟が立ち上がり「お兄ちゃんもアイスいる」と言った。別にこの事自体は普通である。私は「うん」と答えた。弟が冷蔵庫...
もし、家に向かう道の角を 曲がった時、笑っている男がいたら 注意です。 それは笑い男です。 男を見たら全速力で走ります。 「ハァハァ…あははははははは」 男は、耳に息がかかる程近くについてきます。でも 振り返ってはいけません。 そのまま走り続けてください。 家に着くと此処からが勝負です...
ある、一人暮らしの女性がいた。 家は、死んだ父親が残してくれた一人暮らしの彼女が住むには勿体無いほどの一軒家だった。生活は両親の莫大な遺産で成り立っていた。 ある日、彼女は友達とレストランに食事にいった。食事を食べ終えて、満足して家に帰った。それが事件の始まりだった。 「長いこといたから、暗く...
私が小学生の時の話です。 私の家は一軒家で小さい頃は家族全員でリビングで寝ていました。 リビングの一部の窓が曇ガラスになっていて外からも中からも全く見えないようになっていました。 毎日夜中の3時になると母の携帯から[お化けなんかいないさ]と言う曲が流れて曇ガラス越しから白い髪...
この話しは未だ子供の頃に体験した怖かった 出来事です わしが小学1年生の時父の商売が失敗し、四国のある村から、関西のとある町の伯父の家に厄介になっていた時の出来事を書きます、 その伯父の家での事です、 それはある日の夜わしとわしの父母と兄妹でその家の2階の部屋で寝ていた時おきたんよ、 その部屋...
その日僕は ...
もう10年以上も前に経験した話です。 当時私はまだ16歳で、 知人から借りてる一軒家に家族で住んで居ました。 夜遊びをしていた頃、 友達とカラオケに行く約束があり、 夜遅くに家を出たのですが… 家の門を出る時に 足首に違和感を感じ立ち止まって足を見ましたが特に何もなく… 誰かに足首を掴...
これは本当にあった話です。 ある男の人が、バイクで公園に向かっていました。 公園に着き、ベンチにすわっていると、夜2時なのに男の子が泥だんごを作っていました。 2時なのにおかしいなと思って見ていると、目が合ってしまい、慌てて目をそらしました。 目をそらしだんですが、視界...
Aの家に着くとインターホンを鳴らしました。出てきたのはお母さんでした。家に上げてもらうとAの部屋に行きました。「A大丈夫か?」「熱下がったの?」「熱ってゆうか…」Aは着ていた服の袖をまくりました。その手には殺すと書いてありました。お風呂に入って消そうと頑張ったけど消えなかったそうです。僕は言葉...
これは自分が小学生6年の時の話です。 夏休みにおばあちゃんの家に一週間ほど泊まる事になりました。 おばあちゃんの家といっても田舎に帰省という感じではなく都会の賃貸物件だったのでそういう事が起こるとは全く思っていませんでした。 自分の家は離婚していて母親とおばあちゃんと3人で一週間を...
私の家の近くにはいつも見知らぬおじさんがこちらを見ています。 私は怖くなり友達のAさんに相談しました。 「ねぇ最近私の家の近くに変なおじさんがいるんだけど」 「なにそれ気持ち悪」 Aさんは面白がりながら言いました。 そのおじさんは次第に私に近付いてきています。 ...
これは、私が体験した話です。 私の家は、二階がなく 古い家です。 その時、キッチンで私とお母さんで夜ご飯を食べていました。 私がご飯を食べ終わって、飲み物を準備してました。そして 私が飲み物を飲もうとしたとたん、キッチンのドアの向こうに黒いもやみたいのが見えました。 私は、「ねえ、あれ...
今から6年前。娘が一歳の時の話です。怖い話とかではないです。読みづらいと思います。すみません。 娘を出産して離婚して、娘と二人で住んでた時の話です。その時、私と娘はお盆で10日程、実家に帰省してました。 当時住んでたマンションは鍵も最新で12.3階建の綺麗なマンションだった思います。何...
俺と知里はいつも一緒で、毎週末デートしていた。 知里は可愛くて話が合って、いつも一緒にいて楽しい女の子だった。 知里と付き合って2か月くらい経った頃。 学校帰りに知里とともに、知里の家の工場の前まで来た。 平日の午後だったが、工場からは何も聞こえない。 小学生の頃、この近くを通ったときは中から...
8月中旬に、僕の家にいとこが来た時の話です。 いとこは結婚していて、奥さんと子供と共に僕の家に訪れました。僕は、いとこが用事を済ませている間に、いとこの子供と公園で遊んでいました。…おかしなことがあったのは、その時でした。 いとこの子供が、ふと、ブランコの方をじっと見だすのです。僕...
先週俺の家でホームパティーが開かれた。 「なぜか、俺の誕生日なのに自分の家でホームパティーをやるというねw」 ホームパティーはめちゃくちゃ楽しかったのよ結構盛り上がってでも、次の日早い人もいるからって24時に解散って事になって。 全員で写真を撮ったのね。 友達の1人が「うわ、こっわなに?」 ...
私は友達の家で泊まることが好きでした。 理由は、一人暮らしが怖いから。 昔実家で亡くなった兄の幽霊を何度か見たことがあり、兄の幽霊だと分かっていてもいつも怖かったので、そのせいかと思います。 ほんとは兄に会いたい気持ちでいっぱいなんですけどね。 一人暮らしを始めて、二度か三度幽霊を見まし...
ある所に親の言うことをよく聞く少女がいました。 その少女は親に『地下室の扉は絶対に開けてはいけない』と言われていました。 少女はずっとその言いつけを守っていましたが、親が家を留守にした時に好奇心が膨れあがり迷ったすえに扉を開けてしまいました。 するとそこには明るい世界が広がっていました。