怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
知ってる方も多いと思いますが、これはBBゴローさんが体験した話です。 初投稿なので読みにくいと思いますが、ご理解ください。 これは私が家でネタ作りをしていた時のこと。仕事疲れからいつの間にか眠ってしまった。 すると突然、見知らぬ和室に立っていた。そして目の前には正座をしたもう一...
高校まではバスと電車で通ってて部活もしてたのもあって帰るのはいつも夜遅くでした。 バスを降りて家まで歩いている時 私の後ろでコツン…コツン… とヒールの靴の音がした。 まぁ、同じバス停で降りる人ももちろんいるから気にせずに歩き続けた。 ただ、しばらく歩いてい
私は、夢をみていました。 昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。 この時もそうです。 何故か私は薄暗い無人駅に一人いました。 ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。 すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。 それ...
僕は高校を卒業し、就職をしました。そして、出張で福岡の方まで行くことになりました。僕は初めての残業で夜遅くまで仕事をしていました。僕は急いで終電に乗りました。その時、左側の人達と右側の人達の雰囲気が違うことに気づきました。 僕は皆んな疲れたんだなぁと思いました。 次の日ある番組で電車の番組があ...
98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:14 気のせいかも知れませんがよろしいですか? 99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:16 取りあえずどうぞ 100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage ...
これは、俺がまだ小学校6年の話。 当時の俺は好奇心旺盛で、田舎の電車トンネルを友人(Aとする)と一緒に、夜中の0時過ぎに歩いて探検しようとしていた。 決行日、両親が寝ている事を確認して、2階の窓から抜け出し、2M位積もっている雪にジャンプし、A とO駅で合流した。 Aは懐中電灯を持ち時...
これは俺が電車で体験した話 その日俺は友達と飲んでた。 その日俺は電車で飲みに行っていた為帰りも電車に乗った。 夜も遅いため人は少なかった。 でも何かおかしい... 俺は椅子に座り最寄りに着くのを待っていた。 その時だ ぱっと外を見てみりと男性が俺の隣にいた 俺の隣に座...
これは田舎に住む私が体験した話です。 駄文かと思いますが、最後まで読んで頂けると嬉しいです。 私は小さい頃から とにかく乗り物酔いが酷く バスは勿論、車の後部座席 満員とまで言えない 人がある程度乗っている電車でも 必ずと言っていい程、乗り物酔いしていました。 なので少し遠出する時は 必ず酔...
冬の終わり、夜の電車は妙に静かだった。 窓の外は真っ黒で、ガラスに映る車内だけが“もう一つの世界”みたいに揺れている。 僕は座席に座ってスマホを眺めていた。 そのとき、向かいの席に座った女に気づいた。 息をのむほど、きれいだった。 長いまつ毛、整いすぎた鼻筋、肌は光を吸うみたいに白い。化粧...
つい先日のこと。 『総武線、現在信号確認のため列車に大幅な遅れが生じており、運転を見合わせております。大変ご迷惑をおかけしております』 チッ あと一駅なのに… 仕方ない。京成線で帰るか 普段は使わない京成線ホームのベンチに重い腰を下ろし、私は電車を待っていた。 10分後。電車が到...
「あのさ!あれだよ!あれ!」 と奴は言った。 「どれだよ!」俺は言い返した。 俺には全く分からなかった。 奴が指差してる先には踏切があった。 でもなんも変わり無い踏切だった。 「俺には見えるぜ!」ニヤニヤしてる なんだか面倒くさくなったため、 「確かに見える!なんだあれ?」 つい言ってし...
俺は普段の通勤で、都内の某私鉄に乗って会社に通っている。 これは、ある日の会社帰りに起きた出来事。 俺の通っている会社の最寄り駅は各停しか止まらない。 だから会社から帰るときは、いつも数十分くらい電車を待たされる。 特急とか急行も止まらないからな。 その日もいつものように、スマホを操...
初めての投稿です。 駄文失礼いたします。 当時高校生だったと思うので つい数年前?の話です 私は神奈川県横浜市に住んでおり、 高校も市内の高校に通っていました。 ちなみに最寄駅からは普通電車だと とても時間がかかりますが、 急行だととても早く着きます。 当時の私は部活をやっていましたが...
理由なんて無かった。 私はただ、遠くに出かけたいだけだった。 私は電車に乗っていた。 車両が一車両しかない、田舎の電車だ。 私は家族に許可を取らず、ましてや伝える事もなく、携帯も持たずに鍵と財布だけを持って家を飛び出した。 小学六年生の事である。 「やっと着いたよぅ」 私と一緒に遠出をした...
これは僕が小中学校の時に使っていた、一枚のタオルの話です。 そのタオルは……ポップな柄の電車に顔のついたキャラがたくさん書かれた、青系統の色のタオルでした。僕はそれをしばらく使っていたと思います。 でも、そんなある日……それは起こりました。普通にプールの授業を終えて、終わったあとに体...
僕が生きてた中で一番怖かった話を一つ紹介したいと思います。高校生の夏休みに僕は一人で都会に行くことにしました。その場所は、夏休みになってから絶対に行きたいと思っていた場所でした。 そこでの目的は、街をふらついたり、タピオカを飲んだり色んなことをする予定です。 そして夏休みになりました。僕は初日...
今年6月に見た夢の話。 目を覚ますとマンションの前に自分は立っていた。パジャマ姿のまま裸足で外に立っていたのですぐこれは夢だとわかりもう一度目を覚まそうと手を動かそうとしたが動かそうとしようとしたと同時に脚が自分が意思とは関係なくふらふらと勝手に前進を始め自分の身体はマンションから遠ざかって...
その日もいつも通り電車に乗っていた。 見慣れた昼過ぎの車内は適度に混んでいて、座れずに立っている人もいた。 私のような仕事で移動中の会社員や年配の方、家族連れの乗客がそれぞれの日常を過ごしていた。 そこには危険性だとか異常性などは見当たらない。 ありふれたいつもの日常。 私はよく移動...
これは多分、夢の話です。 と言うのは、あまりにリアルだったので、夢か現実か分からないのです。 私は、電車に乗っていました。 その電車には、私とお婆さんしか乗っていませんでした。 そして、私とお婆さんは、話をしていました。 何の話をしていたのかは、覚えていません。 そんな中、アナウンスが車内に...
これは霊感といえるものが一切ない俺が唯一体験した話になる。 怖い話かどうかとなると微妙な所ではあるが、今まで誰にも話していなかったこの話を、この機会にここに書き記したいと思う。 今から15年以上昔の冬休みの頃、俺は母方の祖父母の家に1人で遊びに来ていた。 遊びにきたとは書いているが、当時中学...