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これは学校の同級生が入院しているときに聞いた話です。 その同級生をAとします Aは結核にかかってしまい入院中でした その日は容態が悪く、気を失いました Aは変わった夢を見た 気がつくと夏で、都電を待っていた 列を見てみると、老人や壮年の人たちが話をしながら待っていた やけに、リアルな...
これは数年前の年末の出来事です。 もう過ぎてしまいましたが、年の瀬と言えば忘年会ですよね。 その時も会社の付き合いで忘年会に参加し、帰るころには夜の10時を回っていたと思います。 田舎の寂れた駅で、終電が近いこともあり、ホームには自分以外に誰もいませんでした。 電車が来るまでには少し時間があ...
友達がどっか行こうぜとか言った 最近ゲームにも飽きてきた自分は気分転換にいいかなと二つ返事でついていった 着いたのはどっかの田舎駅 俺が「おいここどこだよ」って言うと 友達が「知らん、まあ適当に歩いてればなんとかなるだろ」とか言った やっぱ帰ろうかなと思っていたけどそれじゃ金の無駄だなと...
ある夜、夢をみた。 駅のプラットホームで、電車を待ってたんです。 すると、銀河鉄道999みたく、プラットホームに滑り込んで来た。 電車の中は、若い人からお年寄りまで老若男女の人が沢山乗っていた。 目の前でドアが開き、乗り込もうとしたら、足枷が付いてるみたいに身体中が重く感じ...
これは高校時代に野球部に所属し2月の寒い朝にあった野球部の朝練に向かってる最中の実話の怖い話です。 野球部の朝練が、7時15分から始まるので朝は毎日5時起きで本当にきつくて学校に行く最中の電車で寝るのがものすごく幸せでした。 私は眼が悪く視力は0.01でコンタクトレンズを使用してましたが、...
知ってる方も多いと思いますが、これはBBゴローさんが体験した話です。 初投稿なので読みにくいと思いますが、ご理解ください。 これは私が家でネタ作りをしていた時のこと。仕事疲れからいつの間にか眠ってしまった。 すると突然、見知らぬ和室に立っていた。そして目の前には正座をしたもう一...
ガタンゴトンと田んぼや山に囲まれた長閑な風景を走る電車。 ドアの横にある2人用の小さな座席に腰掛け、戯れる制服を着た高校生の男女。 傍目には、仲睦まじい高校生のカップルのように見えるだろう。 俺の目の前には丸い可愛らしい顔にロングヘアの可愛い彼女。 彼女は俺と触れ合いながらずっと微笑んでいた。...
俺が20才の大学生だったときの話。 俺は郊外にある私鉄の終点の駅から電車に乗り、東京の都心の大学に通っていた。 毎日決まった時間に乗り、朝の講義に間に合うことができるのは電車のいいところだった。 ある日のこと。 大学の講義が終わって、俺は帰りの急行電車に乗った。 そして、終点の2つ手前くらいの...
京都の地下鉄で通学していた私のすごく短い体験です。 終電近い時間、終点から乗車しました。 1両に1〜3人ずつしか乗っていないくらい人は少なく、私は車両連結部すぐ横の一番端の席で目を閉じてうとうとしていました。 ふと誰かが前を通った気配がし、私の足に軽くぶつかった時、私が足を伸ばしすぎた!...
つい先日のこと。 『総武線、現在信号確認のため列車に大幅な遅れが生じており、運転を見合わせております。大変ご迷惑をおかけしております』 チッ あと一駅なのに… 仕方ない。京成線で帰るか 普段は使わない京成線ホームのベンチに重い腰を下ろし、私は電車を待っていた。 10分後。電車が到...
私は毎日、電車で学校に通っています。 ある日の帰りに駅のホームで、赤い手袋を拾いました。 届けようと思いましたが、可愛かったので、その手袋を持って帰ってしまったのです。 さっそく次の日から、毎日学校の行き帰りに付けていくようになりました。 しかしその手袋をつけるようにな...
「あのさ!あれだよ!あれ!」 と奴は言った。 「どれだよ!」俺は言い返した。 俺には全く分からなかった。 奴が指差してる先には踏切があった。 でもなんも変わり無い踏切だった。 「俺には見えるぜ!」ニヤニヤしてる なんだか面倒くさくなったため、 「確かに見える!なんだあれ?」 つい言ってし...
僕が生きてた中で一番怖かった話を一つ紹介したいと思います。高校生の夏休みに僕は一人で都会に行くことにしました。その場所は、夏休みになってから絶対に行きたいと思っていた場所でした。 そこでの目的は、街をふらついたり、タピオカを飲んだり色んなことをする予定です。 そして夏休みになりました。僕は初日...
これは田舎に住む私が体験した話です。 駄文かと思いますが、最後まで読んで頂けると嬉しいです。 私は小さい頃から とにかく乗り物酔いが酷く バスは勿論、車の後部座席 満員とまで言えない 人がある程度乗っている電車でも 必ずと言っていい程、乗り物酔いしていました。 なので少し遠出する時は 必ず酔...
これは、大学の友人Aの話。 友人Aはある日、キャンパス内でクラブで偉くてお世話になっている(女の)先輩になぜか怒鳴られていた。 その光景を眺めながら他の人に話を聞くとどうやら新入生のキャンパス案内をしていた先輩にタメ口で何やら話しかけたらしい。 たしかに先輩は髪を切っていたが、それだ...
私は、夢をみていました。 昔から私は夢をみている時に、たまに自分は今、夢をみているんだと自覚する事がありました。 この時もそうです。 何故か私は薄暗い無人駅に一人いました。 ずいぶん陰気臭いを夢だなぁと思いました。 すると急に駅に精気の無い男の人の声でアナウンスが流れました。 それ...
(「田舎の駅と高校生の少女」の続き) 彼女は莉里愛(りりあ/仮名)、俺と同じ高校2年生で他のクラスの子だった。 俺は莉里愛と話しながら、彼女の可愛らしい顔やよく似合う制服を見ながらドキドキしていた。 そしてしばらくして乗る電車が来た。 莉里愛と降りる駅が同じなので1時間近くもの間ずっと2人きり...
高校まではバスと電車で通ってて部活もしてたのもあって帰るのはいつも夜遅くでした。 バスを降りて家まで歩いている時 私の後ろでコツン…コツン… とヒールの靴の音がした。 まぁ、同じバス停で降りる人ももちろんいるから気にせずに歩き続けた。 ただ、しばらく歩いてい
それは、ひと昔前のまだ国鉄と営団があった時代で自動改札機やエスカレーターなどが一般的でなかった1980年代だった。 その日、俺は東京の都心で飲んでいて、夜遅くなっていた。 最寄りの地下鉄駅に着いたのは、夜の12時過ぎだった。改札を抜けて階段を降りていると、列車発車のブザーが聞こえ、階段を登る人...
98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:14 気のせいかも知れませんがよろしいですか? 99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:16 取りあえずどうぞ 100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage ...