怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
ある夜、夢をみた。 駅のプラットホームで、電車を待ってたんです。 すると、銀河鉄道999みたく、プラットホームに滑り込んで来た。 電車の中は、若い人からお年寄りまで老若男女の人が沢山乗っていた。 目の前でドアが開き、乗り込もうとしたら、足枷が付いてるみたいに身体中が重く感じ...
知ってる方も多いと思いますが、これはBBゴローさんが体験した話です。 初投稿なので読みにくいと思いますが、ご理解ください。 これは私が家でネタ作りをしていた時のこと。仕事疲れからいつの間にか眠ってしまった。 すると突然、見知らぬ和室に立っていた。そして目の前には正座をしたもう一...
これは昨日の事です。 僕は近所の幼馴染と10人で遊んでいました。 そこで話していた事を1つ話したいと思います。 その幼馴染の子は少し前に友達と電車に乗って家に帰る時の事です。 友達と話をして盛り上がってしまった幼馴染は少し大きめの声で話してしまったそうです。 電車から降りた幼馴染たちはある車椅...
98 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:14 気のせいかも知れませんがよろしいですか? 99 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage 04/01/08 23:16 取りあえずどうぞ 100 :あなたのうしろに名無しさんが・・・: sage ...
これは、私が経験した実話である。正直言うと話したくないが、このアプリには十分世話になっているので恩(?)を返したいと思って投稿しよう。 本題に行こう。 ある日の夜、テレビを見ていると、ガタンゴトンガタンゴトンと音が聞こえた。最初の一日目は何だろうな?電車オタクが騒いでるのか?と、ふと、疑問に思...
これは霊感といえるものが一切ない俺が唯一体験した話になる。 怖い話かどうかとなると微妙な所ではあるが、今まで誰にも話していなかったこの話を、この機会にここに書き記したいと思う。 今から15年以上昔の冬休みの頃、俺は母方の祖父母の家に1人で遊びに来ていた。 遊びにきたとは書いているが、当時中学...
僕は高校を卒業し、就職をしました。そして、出張で福岡の方まで行くことになりました。僕は初めての残業で夜遅くまで仕事をしていました。僕は急いで終電に乗りました。その時、左側の人達と右側の人達の雰囲気が違うことに気づきました。 僕は皆んな疲れたんだなぁと思いました。 次の日ある番組で電車の番組があ...
俺が20才の大学生だったときの話。 俺は郊外にある私鉄の終点の駅から電車に乗り、東京の都心の大学に通っていた。 毎日決まった時間に乗り、朝の講義に間に合うことができるのは電車のいいところだった。 ある日のこと。 大学の講義が終わって、俺は帰りの急行電車に乗った。 そして、終点の2つ手前くらいの...
これは、わたしが体験した電車内でのお話です。 私は大学生なのですが、田舎から都会の大学に通っているため通学にかなりの時間がかかります。 その日は大学からの帰り道でしたが、大学での疲れと通学での疲れが溜まって、疲労困憊でした。 バスから電車に乗り継いで、運良く電車には空いた席があったので座ること...
落ち着いてきたので投稿します。 初めての投稿なので読みづらい等ありましたら申し訳ありません。 一週間前ほどの話になります。 私が住んでいる駅は昔列車事故があったらしく 駅のそばには小さな献花台とお地蔵様があります。 仕事に行く際に毎日お参りをしてから電車に乗るのですが その日はたまたま...
俺は深夜勤務のフリーター。 仕事が終わるのは夜3時という終電は出てるいて始発まで2時間近くある中途な時間だった。 その日、家の近くの踏切まで来ると、突然 カンカンカンカン・・ いつもの音とともに遮断機が下がってきた。 真夜中で突然踏切の音が聞こえたことと、静寂の中に音や赤ランプが光ることで余計...
私が体験した内容です。 駄文ですがご容赦下さい。 ある日 私は電車に乗っていました。 私は高校の制服を着ていて 周りには小学校の時の同級生達。 中学校の同級生もちらほら見えます。 通学中かな…。 「◯◯高校前〜。◯◯高校前〜。」 到着駅の様…皆んな下車して行きます。 私も降りないと! 急...
それは、ひと昔前のまだ国鉄と営団があった時代で自動改札機やエスカレーターなどが一般的でなかった1980年代だった。 その日、俺は東京の都心で飲んでいて、夜遅くなっていた。 最寄りの地下鉄駅に着いたのは、夜の12時過ぎだった。改札を抜けて階段を降りていると、列車発車のブザーが聞こえ、階段を登る人...
私は田舎に住んでた為、高校まで電車で通っていました。 ある日の帰り、駅に行くと人身事故の為一時間程~とアナウンス。 他の友達は路線が違うので先に帰りました。 ホームでは、電車に乗れない為ごった返して居ました。 同じ学校で同じ路線の人は少なく、滅多に喋らない男子と 次乗れるのかな?乗れ...
僕が子供の頃の話。 何の用事の帰りか覚えてないが、夜、父の運転する車で高速道路を家に向かっていた。僕には母や他の兄弟もいるが、このときはなぜか父と2人きりだった。 僕は後部座席でときどき寝たりしながら、目が覚めると外の景色を見ていた。このとき、父は黙々と運転していて、僕に話しかけたりしなかった...
ガタンゴトンと田んぼや山に囲まれた長閑な風景を走る電車。 ドアの横にある2人用の小さな座席に腰掛け、戯れる制服を着た高校生の男女。 傍目には、仲睦まじい高校生のカップルのように見えるだろう。 俺の目の前には丸い可愛らしい顔にロングヘアの可愛い彼女。 彼女は俺と触れ合いながらずっと微笑んでいた。...
先日、私が電車に乗っていると全身黒ずくめで黒いハットをかぶった強面(こわおもて)の男が乗ってきた。 私は、 「誰かに似てるな~」 と思ったが、その1秒後、 「喪黒福造だ!」 と心の中で叫んだ。 強面の男は、驚くほどよく似ていて、今にも喪黒福造が、 「やあ、兄さん! ...
これは学校の同級生が入院しているときに聞いた話です。 その同級生をAとします Aは結核にかかってしまい入院中でした その日は容態が悪く、気を失いました Aは変わった夢を見た 気がつくと夏で、都電を待っていた 列を見てみると、老人や壮年の人たちが話をしながら待っていた やけに、リアルな...
「あのさ!あれだよ!あれ!」 と奴は言った。 「どれだよ!」俺は言い返した。 俺には全く分からなかった。 奴が指差してる先には踏切があった。 でもなんも変わり無い踏切だった。 「俺には見えるぜ!」ニヤニヤしてる なんだか面倒くさくなったため、 「確かに見える!なんだあれ?」 つい言ってし...
(「田舎の駅と高校生の少女」の続き) 彼女は莉里愛(りりあ/仮名)、俺と同じ高校2年生で他のクラスの子だった。 俺は莉里愛と話しながら、彼女の可愛らしい顔やよく似合う制服を見ながらドキドキしていた。 そしてしばらくして乗る電車が来た。 莉里愛と降りる駅が同じなので1時間近くもの間ずっと2人きり...