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旅行趣味の俺。 車、電車、船、飛行機のなんでもあり、47都道府県どこにでも行く旅行歴10年以上の男だ。 旅先で写真を何枚も撮るので、スマホやクラウドの画像数は相当な枚数だ。 スマホのアルバムは自分で撮った画像を検索する機能があり、例えば「寺」と検索すれば各地で撮った寺の画像が、「ラーメン」と検...
これは自分が小4にあった話なんだけど 自分の家庭はわけあってそれぞれ別家庭で暮らしていたんだ。自分の家にはおばあちゃんと自分の2人で暮らしているんだけど。ある時、おばあちゃんが病気で入院しちゃって、自分はまだ小さいから何も出来ないし、仕方なくいやいや施設に入れられたんだよ。 その施設は...
これは私は中学二年の冬の話です 当時私は幼なじみと学校帰りに地元の不二家のレストランで寄り道をし恋バナなどをしたり談笑するのが日課になっていました。 そのレストランでは一番奥が一面に鏡張りになっていてテーブルも2人かけの机が2列になっており ほぼそこに座る人がいなくて私達の特等席になっていま...
このお話は自分が実体験した怖い話です。 文章では伝わりにくい部分もあると思いますが、よろしくお願いします。 ある所に地元で有名なトンネルがありました。 そのトンネルはトラックと、普通車の 玉突き事故が起きた場所で、その事故で女子大生2人が死亡したり、そこで肝試しをした3人の人達が行方不明...
初めて投稿します。文を作るのが苦手なんですが温かく読んでください(笑) 信じるか信じないかはあなた次第です。 ですが、この話は私が小学4年生の時に体験した怪奇現象です。 あれから幽霊はいると信じてる。 前に住んでた家、4階建てのマンションに住んでました。 見た目は普通のマンションです...
いまだにキショ恐い、謎な話。 小学校低学年の頃、両親の用事で俺は知り合いのおばちゃんちに一晩預けられた。 そこの家は柴犬飼ってて、俺は一日目の暇つぶしにそいつを連れて散歩に出かけたんだけど 土地感のないところを、やたらめったら歩き回ったんで迷子になってしまった。 シャイボーイだった俺は他人に話...
先月のことです。Aと俺は山へ測量に入りました。 山の測量に行く時は、最低3人で行くようにしていたんですけど行くハズだった奴がインフルエンザで倒れて、他に手の空いてる人も居なかったんでしょうがなく2人で行くことになったわけです。 でもやっぱり不安だったんで、境界を案内してくれる地元のおっさんに...
島に渡ったのは、取材の仕事だった。人口は千人に満たない。船は一日二便。風が強いと欠航する。そういう場所だと、文章で読んだら「静か」「素朴」と書ける。でも実際は、静かだからこそ目立つし、素朴だからこそ従わせる力が強い。 私は女で、取材の名目がある。だから島の人は親切だった。荷物を運んでくれ、泊...
大学から東京に来た俺は、都内の割と安いマンションで一人暮らしをしていた。 駅までの道の途中の公園に献血のバスが止まっていることがよくあった。 献血バスで働いている若い女性看護師のひとりがとても綺麗な人だった。 モデルでもおかしくない小顔で二重瞼の綺麗な顔、後ろで束ねている長そうなブラウンの髪、...
夜明け前、震える指で退職代行に電話した。喉が詰まって社名すら言えない俺に、受話器の向こうの女は名乗りもせず、やけに明るい声で言った。 「大丈夫。あなた、優しすぎるだけ。辞めるって言えない人、私が一番得意なんです」 会社名と部署を伝えると、女はすぐ復唱した。言い方が妙に親しい。 「うん、そこね...
これは、私が友人の家で体験した話です。 皆さんの家では、部屋の電気をつけるとき、最近のものだとそうならないけど、古いものだと、チカ、チカチカ パッっと着く感じではありませんか? 私の友人の家は各部屋の電気が古いタイプのもので、少しだけ立ってから電気がつくという感じなのですが ...
小学生のときじーちゃんばーちゃんの家に毎日のように行ってたんだけど、母親は車を横付けしてた。 じーちゃん家の犬とうちの犬を散歩に連れてった帰りのこと。 もうすぐでじーちゃん家につくってときに、ふと母親の車を見たら、 背の高いベージュのロングコートを着た女の人が助手席をじーっと突っ...
ある日私が父と夕飯を食べ終え就寝しようと思い通路の鍵を締めに行った時、 磨りガラスで出来ている通路の扉に白いシルエットが浮かんでいました。 私は驚いて父に「誰か居るで!お父さんどうしよ!」と言ったのですが父は「誰も居らんわ!はよ寝な。」と何も見えて居ないのかそのまま自分の部屋に行ってしまいまし...
俺はよく列車で旅行とかドライブに出かける。 旅先で写真を何枚も撮るので、スマホやクラウドの画像数は相当な枚数だ。 スマホのアルバムは自分で撮った画像を検索する機能があり、例えば「寺」と検索すれば各地で撮った寺の画像が、「ラーメン」と検索すると各地のラーメンがでてくる。そのときどきの旅のことが思...
旦那さんのKさんの浮気が発覚し、離婚する事になった私の親友Mはリアルお化け屋敷の様なアパートを出て、実家へと戻りました。 普段は元気なMですが、幼い時から喘息を持って居てたまに酷い発作を出しては入院する程でした。 今回、Kさんとの離婚でストレスが溜まって居たMは実家に戻って半月もしない内にこれ...
私は生まれてから3回酷くうなされている夢があって、夕日の差し込む病院の廊下で黒いレースのはだけた服を私じゃない私が着て立っていて、椅子に知らない母らしき人が座って泣いています。 急に泣いている母が立ち上がって私じゃない私に『産んだら駄目よっ』と言います。。 何時もこの夢の時は酷くうなされて...
俺は今、大学生。 今日の講義を終えて自分の部屋に帰ってきた。今回、第3話になる。 この話は結構自分では怖かった体験である。そしてお祓いとかも何もしてないので霊障とかあっても責任は取りません。まあ無いと思うけど。 俺が中2の時の話。 夏休み。友達と心霊スポットいこうなんて話になり、地元では有名...
これはとある映画館に行った時のお話映画館にいると誰かに見られているよな感じがする前に行った時も同じ感じがした。 だから俺はとある霊媒師にそのことを話した。 その時、霊媒師の顔が青白くなった。 その映画館は昔女がナイフで自殺した。っと霊媒師は話していたその後俺はその映画館にはいっていない
まず始めに、これは私が本当に体験した話です。 私達は小学六年生の夏休みに、友達のAちゃんとBちゃん、C君とD君、D君の弟と一緒に、とある池にいきました。別にその池でなにもすることもないのですが、一緒に遊んでいたみんなで、行くことになりました。当時は暑くて、みんなでサンダルを脱いで足を水につけま...
『拝啓、貴方へ 貴方はお元気ですよね。 それでなければこの手紙を読めているはずはありません。 私は間に合いませんでした。 いえ、信じなくて 逃げませんでした。 私はこんな状態になってしまいました。 この手紙を拾ってくれた、 貴方はとてもいい人だ。 だからこそ貴方に迷惑をかけたく...