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高校生の頃の話。 高2の夏休み、近場の海で遊ぶ事にハマってた。 そこはフツーの海辺では無く、無人浜で人の出入りが全く無い場所。 そこに行くには船で渡るか、山道を40分くらい下り川を渡らないと辿り着かないプチ秘境。 当時、そこを 『俺等の秘密基地や!』 と気に入り、良く行ってた。 海はめちゃくち...
これは私がある日の夜に見た悪夢です。夢の中の出来事ではありますが、かなり怖い夢でしたので投稿しました。 *私の体験を読んでいる方に、そのままの印象で味わっていただく為に、今回は二人称の文章となっています。 目を開けると貴方は、クルーズ客船内の薄暗い廊下を歩いていました。隣には4つほど歳が...
私が5年生の時に塾に通ってた時に先生から教えてもらった事の話である 先生が大学生の夏休みだった時に、友達4人と一緒に初の海の家に行ったそうだ。 海でたくさん遊んで、おいしいものたくさん食べて・・・ こんなこと出来ることに幸せを感じていた。 その後、海の家の近くに小屋がありました 友達が言う...
小学生の時に何かの本で読んだ話ですが、当時凄く怖かったのを思い出したので投稿します。うろ覚えなので話が違っていたらごめんなさい。 男子大学生のA.B.C.Dはサーフィンが趣味でした。夏休みに入ったある日、4人でサーフボードを持ち合い、車で海に出掛けて行きました。とても見晴らしの良い、水の綺麗...
あった怖い名無し:2007/06/04(月) 03:22:24 ID:dPcyFHep0 東京に住む大学生なんだけど、 友達が地方の村から出てきた奴で、 そこの話を聞いた。 そこは海辺の村で、 そこでは女子の出産率が高いらしい。 双子が生まれやすい村もあるくらいだから、 それには驚かな...
僕が小学生のときの話。 夏に家族旅行で海水浴に行った。 あいにく天気が悪く、唯一雨が降らなかった最終日のその日も曇りで、8月上旬には似合わない曇天だった。 ホテルから海岸に向かう坂を両親や兄弟と下りていくとき、なにやら行ってはいけないところに行く感じがした。 曇った空は昼間とは思えないくらい暗...
私は今年で17歳になります。 小さい頃は海が大好きでしたが、今は海に入るのに抵抗があります。 私が8歳の時沖縄の海で遊んでいたら1度溺れかけたことがあります。泳ぐのが得意だったこともあり油断していたんです。小さいと思っていた波は簡単に私のことを包み込み海の中へ押し込んでしまいました。 パニック...
これは大学生の頃、友人達と海へ遊びに行った時の話です。 尚、以下に出てくる人名は全て仮名です。 その日、僕は友人である田中と佐藤の男3人で、海へと遊びに来ていました。 具体的に何処へ行こうと決めていたわけでもなく、なんとなく海際を車で流して、空いてる砂浜が見つかったら適当に遊ぼうとか。 まぁ...
冬の寒い夜、友人に誘われて無人の浜に行くことになった。彼は釣りに夢中で、静かな海を眺めながらその誘いに乗った。浜に着くと、波の音だけが響く中、他には誰もいない。友人は釣りに集中している様子で、私はただ海を見つめていた。 しばらくして、遠くの海で何かが動いているのに気づいた。それは最初、大きな...
まだ母が彼氏とその彼氏の娘(子供)と私の4人でつるんでいた時の話。 1日目 朝からとあるリゾート地で遊んでいました。 迷路もあり、魚も釣れ、BBQもでき、宿泊もできる。 色々遊び場があってその日は、全部はまわりきれませんでした。 こんなに広くて色々あるわりには、人が少なかったことが不思議で...
そして俺と紗季は付き合うようになった。 紗季の兄とはほとんど会うこともないけど、紗季とは毎日のように会っていた。 放課後に待ち合わせて、近くを散策したり、公園でまったり過ごしたり。 7月の期末テストも終わった日の午後、紗季とともに橋の上で海を眺めていた。 制服姿で立っている紗季を抱き、俺の両手...
これは、二十年以上前に私が実際に体験した、嘘偽りのない話です。 当時、学生だった私は友人数人と一緒に熱海へ旅行に行っていました。 現地に到着し、民宿にチェックインした後、貫一お宮の像のあたりを散歩したり、海辺で遊んだりして過ごしました。 そして日が暮れ、辺りがすっかり暗くなった頃、もう一度夜の...
これは、私がまだ独身の頃に体験した話しです。 ある日、友達と会って深夜11時頃まで私の車の中でずっと話していました、すると友人急に黙りこみ私が話しかけても返事がありません。しばらくしてから応答がありまた話しこんでその日は自宅へと私も友人も帰りました。数日後にその友人と カフェで会いました。する...
十代の頃の私は観光地で有名な海沿いの町に住んでいた。複雑な家庭環境で何度も引っ越しを繰り返したけれど、基本的に海から離れることはなかった。 こういう話をすると羨ましいという方もたまにいる。たぶん観光地として有名だからだろう。きっと私も地元の人間ではなかったら、そんなふうに思ったかもしれない...
次は隣の県の海の景色が評判の県に来た。 綺麗な海と工場の群れ、観光客の集まる駅前はオシャレな感じになっていた。 まず、駅前のラーメン屋でご当地ラーメンを食べる俺と未奈。 ラーメンはネギや背脂、チャーシューがバランスよく載っていて、麺もコシがあっていい食感だった。 未奈も「おいしい!」 と言って...
俺は24才の会社員で、俺の彼女も同じ会社の社員だった。 俺が海を見ながら、ひと夏を過ごした経験。 太平洋に面した県の、観光地から少し離れた海沿いの場所に廃墟のレストランがある。 1階が駐車場、2階がレストラン、3階が海を展望できる大きな窓の休憩所になっていた。 俺の両親の会社はそこの施設を経営...
去年の冬の話です その日は恋愛で萎えてる妹を元気付けるため 母と姉それと仲のいい はとこ の5人でドライブに行きました。 妹の話も聞きつつ皆で妹を頑張って励ましていました。 妹もだんだん元気を取り戻して涙を流しながら笑ったりしてました すると姉が「ね!ここ海近くね?海行こ!!」と言い出しました...
海で地区のみんなで夏休みに行くことになった 空き缶拾いの後、子供会の大人が車を出し その中に八人乗りこんで、白いバンで、県をまたいで、行くのである 山を越えて、幾度となくトンネルを、越えたあたりで、一人の同じ地区の子が言う 「もうすぐだよ」 こんな地方では、海に行くルートも少ない ...
コテージに戻ると、シャワーに入り体を綺麗にする俺たち。 俺たちは砂を落とすとともに、ハンドソープで入念に体を洗っていた。 そのあと、俺たちは服を着て部屋に戻った。 時間は4時で外はまだ真っ昼間のように明るかったが、帰る時間を考えるとそうゆっくりはしていられない。 俺たちはカーテンを閉めて少し部...