怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
タイトルには後日談としましたが、実際に後日談となるのは一つで、それ以外は投稿した際には起きてい不幸言葉です。 集まってしまう園に職員の親族関係に怪我や病気。最悪亡くなるなどが起きていると載せていたのですが、実は私の親族関係にも色んな事が起きていました。 園とは関係ないと思いたく載せなかった...
数年前、近くのマンションで若い夫婦が住んでいました。彼らは二人の幼い子供を育てていましたが、特に母親のAは物を盗むことで有名でした。家庭は裕福で、立派なマンションに住み、最新の車を所有していましたが、その生活にはある秘密がありました。 ある晩、私の大切にしていたルビーのペンダントが、彼女の仕...
皆さんは『ことだま(言霊)』という言葉をご存知だろうか? 言葉には魂が宿っており 他人を憎んだり呪ったりするような 言葉を発すると それが現実になると 古代より言われているそうです。 私と兄は子供の頃から言霊について その意味や 実際に言霊が原因で起きたと思われる不幸な出来事などを ...
友人から古いアパートを見に来てほしいと誘われた。冬の寒い夜、彼の新しい住まいに足を運ぶと、彼は満足そうに言った。 「思った以上にいい部屋だろ?」 「うん、意外に広いね」と答えると、彼はさらに続ける。「ただ、地下室の整理が大変なんだ。」 友人には大学生の息子と高校生の娘がいる。年齢から考え...
僕が、小学時代に経験した話です。学校のトイレは、一階、二階、三階にありました。いつも、友達と用を足していました。 ある日、また友達と一緒にトイレに行ったら、いつもと様子が変でした。でも、その日は、何も起こりませんでした。次の日行ったら、便器が一つ増えていました。その便器の横に、変な紙がありまし...
これは僕が大学生の時の話です。当時はまだチャリが移動手段だったので、チャリで色んなとこを走ってたのですが、ある日の夜信号機の裏に落書きを見つけました。歩行者用信号機の背面にスプレーで書いたような青い3本線の落書きがありました。普通に手を伸ばしても到底届く距離ではなく、わざわざ登って描くにしても...
新しい家を建てるために古い土地を買った若い夫婦がいた。その土地には古い井戸があり、地元の人々はそれを大切に扱っていた。しかし夫婦は井戸の存在を軽視し、お祓いをすることなく、その井戸を埋める決断をした。夫は理屈で物事を考えるタイプで、オカルトの存在を否定していた。 井戸を埋めた冬の寒い夜、家族...
はじめての投稿でして不慣れですがご容赦ください。 先日の話なのですが、母が祖母の家へ届け物をしに行きました。 夏とはいえ、中々に遅い時間でしたので外は真っ暗だったらしいのですが、母は無事に届け終わり帰路に就こうとしていました。 そして母が祖母の家の玄関をくぐった時のことです。 向かいのお宅か...
初めてこの話をします。 まだ誰にも相談?話せないでいます。 なぜか私と付き合った男の人は別れると不幸になるのです。 昔若い時にいきなり顔を見られて 『あなたには強い物が付いている』 と言われました。 私には何が付いているのでしょうか?
僕が高校2年時の時の話。 修学旅行が終わって後日、修学旅行の写真を友達と見ていたら、観光地で数人と撮った写真に女の子一人だけ両足が写っていなかった。 すぐにクラスで話題になり、誰かが「事故とか何か不幸に遭う予兆かもしれないから、気を付けたほうが良い。」と教えていた。 女の子は頷い...
飲み仲間のAさんから聞いた話。 Aさんの友人に、宝くじがよく当たるBさんがいる。 Bさんは幼少期に伊勢湾台風の被害に遭い、家も親族も失った経験がある。 Bさんが小学生の時、同級生に体育が大好きな男の子がいた。 陸上記録会に向けてその男の子は毎日練習を頑張り、本番をとても楽しみにしていた...
大学生だった私が、ある日の秋の夕暮れ、無口で神秘的な先輩に誘われて、廃墟となった古い神社を訪れた。 その神社は、山の奥深くにひっそりと佇んでおり、周囲には木々のざわめきしか聞こえない静寂が漂っていた。お参りをした後、先輩が持っていた古いお守りを私に見せてくれた。「これ、ずっと持っておくといいこ...
以前、私たちのグループは「さよなら」という不気味な話を共有しました。 その内容は、友人の直樹が「さよなら」と言った人が次々に不幸に見舞われるというものでした。私たちはその解決策を探るため、カフェに集まり、話を進めることにしました。 「これ、かなりヤバくない?」と、隣に座る友人の美香がスマホ...
友人のN子さんから聞いた昔の話です。 彼女が住んでいる山間の村には、流し人形という風習がありました。 竹で作った人形に子供の厄を移し、それを川に流して一年間の無病息災を願うのです。 彼女がまだ幼い頃、村では不幸な出来事が立て続けに起こりました。 子供たちが次々に病気にかかり、怪我をする...
友達のSから聞いた話。実話か作り話かは分からない。 Sの近くの家には、誰もいない神社があると。Sのじいちゃんによると、50数年前から誰もいなく放置されているようだ。 そこは良からぬ噂があり、前肝試しに来た若者たちが死亡したとか何だか。 Sはその当時虐めていたやつがいたそうでそいつと2人き...
俺は30才を過ぎてもフリーターだった。 昼間はコンビニのバイトをしていて、ある日いつものようにレジに立っていたときのこと。 30代くらいのふっくらした体の女性がレジに来た。 このときは普通のお客さんとしか思ってないし、相手も俺のことに気づいてないだろう。 その女性は公共料金の明細を出して料金を...
高校入学から卒業までの間に体験した実話です。 通学の為に毎日通る道があるのですが、ある日からその道で明る目の茶髪の20~30代?くらいのギリギリおばさんと呼ばないくらいの女性とよくすれ違うようになりました。 しかも、すれ違う時は必ず着ている服が違っても何故か近くに居るのがすぐ分かって、友達と...
525 :本当にあった怖い名無し:2009/05/17(日) 05:48:04 ID:Bf2WcP0v0 俺の友達に変なやつがいる、そいつの話を。 そいつは女なんだが、なんと言えば良いのか、とにかく不思議な感じのするやつで、 けっこうかわいいので、最初俺は付き合いたいと思い色々しようとした...
私の実家がある山奥の小さな村の話です。 その村では、住民の多くが同じ苗字であるため、お互いを苗字ではなく、昔からの呼び名で呼んでいました。例えば、同じ苗字の家でも、あそこの家は『杉屋』、向こうの家は『竹屋』というように。 今でも年配の方々はその呼び名を使い続けています。 幼馴染の友人、健...
俺は大学を卒業してから、都会での生活に慣れ親しんでいた。だが、ある秋の夕暮れ、故郷の温泉街で集まることになった友人たちと再会した。 集まったのは、大学の友人たちで、特に親しかったS、K、T、そして今回久々に帰ってきたYの4人だった。Yは地元の旅館を手伝いながら、就職を考えていた。 飲み会の...