怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
私が短大生の頃の話です。 当時、私はパチンコ店でアルバイトをしていました。 その日もバイトをしていた時、午後8時頃、私に電話がきているとバイト先のチーフから呼び出しがありました。何でも電話の相手方は私の母だそうです。 私は、会社の固定電話に直接掛けてきて、自分に用事とは何だろうと思いながら電話...
昔、私の母が小学校でこっくりさんという遊び?が流行っていました。 「こっくりさんこっくりさん⚪️⚪️ちゃんの新婚旅行先はどこですか。」 そうすると、十円玉がススッススッと動き始めました。 始めは、か つぎは、そ つぎは、う 最後は、ば。 と出たんだそうです。
例えば河原に落ちている石 例えば木の模様 例えば何かしらについたシミ… 顔に見えたりした事は無いだろうか それを見かけて冷やついた経験は誰にでも少なからずあるんじゃ無いだろうか ともすればそれを見かけたらそこにいてはいけないよ、其れを持ち帰ってはいけないよと言われた人もいるんじゃ無いだろう...
私が体験した不思議な話です。 2つ載せたいと思います。 怖くはない話です。 1.母の妊娠の知らせ 私が中学生の時に妹が生まれたのですが、私がまだ母親の妊娠を知らなかったときに起きました。 いつかは覚えていませんが、ある日、晩御飯を食べるために居間に行き、目の端に母親が映ったのですが 母親の...
私の母は、とても霊感があります。 この話は私が社会人になり、 1ヶ月が過ぎた頃急に母が話したことです。 怖い話ではなく、母に起きた不思議な体験です。 私の兄が生まれる前、母は最初の子供を妊娠していたそうです。 ですが、母の妊娠を妬んだ会社の同僚が、 まだ安定期にも入ってない母に、 重...
幽霊の話ってのは、必ずしも怖い話とは限らない。 この経験談も怖くないんだ。 だけど間違いなく起きた。 だから俺は幽霊はいるって信じてる。 ありがちな話だがドアが勝手に開くって話。 7人家族の俺は、朝ごはんは全員が揃ってから「いただきます」してご飯を食べてた。 それは...
これは、私の母が実際に体験した話です。 母は、東京都K区の不動産店に勤めています。小さな会社で、社員は母含め三人。それと社長を加えた四人で仕事をしていました。 ある日、母は社長にとある物件を見てきてほしいと言われました。I区M町の、廃墟のような昼間でも暗いところです。社長が怖くて見に行けない...
私の母は、見えないものを見る能力があるらしい。 普段はあまりそのことを口にすることはないが、時折、不可解なことを呟くことがあった。彼女が若い頃は、たびたび金縛りにあい、苦しんでいたと聞いた。その後、父と結婚したことでその体験は消えたらしい。 そんな母のいる家で、ある冬の夕方のこと。私たちは...
私の母はどこかぬけたところがあって、いつも何かしらの珍事を引き起こす。彼女を見ていると、思わず笑ってしまうことが多い。 そんな母を持つ私は、少し気恥ずかしい思いを抱えながらも、彼女が愛おしい存在であることは否定できない。 例えば、彼女はテレビを見ながら全く関係ないことを言い出したり、友だち...
最初に一つ、私は霊や奇怪などそういったものを『見た』ことはありません。 それでは拙い文章ですが、まだ20年しか生きていない私の話を閲覧してください。 私はS県で生まれ育ちました。 私は霊を見たこともないのに、何度も霊障を受けそうになったことがあります。 私は母のお腹の中にいる時に、母子共...
私の母の故郷ではある言い伝えがあった。 十年に一回のお盆の日に、川遊びをすれば「かっぱの神」が怒り、体の一部をひきちぎられるのだという。 母がまだ十歳の時。 十年に一度のお盆の日の事だった。 当時母の友達だったサトシ(仮名)くんがその言い伝えを面白がり一人で川に遊びに行ってしまった。 母と他の...
私の家には子犬がいます。 飼い初めは「可愛いなぁ」としか思ってはいませんでした。 しかし、最近は ワンワン吠えてうるさいし、 私が動けばついてくるしで、正直、うざいです。 きわめつけは、ついこの前のこと。 その日、 母と父は出勤中。 姉は学校へ。 そして私は、友達とすこし遠くへ電車で行...
従姉は夫、娘3人、息子1人の6人家族にもかかわらず、2部屋しかないアパートに住んでいる。 引越ししたいとは思っているが、一軒家を買うお金も無く、少しでも安い団地へ引越したいと思っていた。 そんな時、私の母の知り合いの女性が「借り手を探している一軒家があるのだがどうか」という話を持ちかけてき...
俺は30才を過ぎてもフリーターだった。 昼間はコンビニのバイトをしていて、ある日いつものようにレジに立っていたときのこと。 30代くらいのふっくらした体の女性がレジに来た。 このときは普通のお客さんとしか思ってないし、相手も俺のことに気づいてないだろう。 その女性は公共料金の明細を出して料金を...
僕自身覚えてないんですけど、母や兄、祖母も言っているので本当の話だと思います 文章力ないので変なところあっても気にしないでくださいませませ! 僕が2、3歳の時?にいつもはリビングで遊んでたんだけど、ある日を境に玄関で一人で遊ぶようになったらしい。 僕の母は最初、単に玄関が気に入ったからそこで...
私が小学生の時の話です。 父の仕事の都合で、エトワールマンション(仮名)に引越しすることになりました。 家族は、父、母、私、弟の4人家族です。 引越ししてすぐは、特に何か自身に変化は無かったと記憶しています。 はじめにおかしいと気づいたのは、1番上の住人がえらく冷たい態度だったこと。 当...
女の子が試験をひかえ、自分の部屋で夜遅くまで勉強していた時の事。 夜中の2時ごろ、ノックの音がした。 トントントン! 「夜食を持ってきたからドア開けて」 母親の声だ。 ちょうど集中していた時だったので、すぐには開けないでいたら、少し強めにたたいてきた。 ドンドンドン!! 「早く開...
私が、実際に体験したお話です。 怖かった体験なので投稿させていただきました。 私の母は介護のお仕事をしていて、勤務の中に夜勤というのがありました。 夜勤の日は決まって一人で自宅の中で過ごしているので寂しいです。 そして、その日の夜私はお手洗いに行きたくなり向かいました。...
8月の暑いお昼頃、風を入れる為に 玄関のドアを開けて母と2人で テレビを見ながら食事をしていました。 すると、スニーカーを引きずりながら ズルズルと誰かが歩く音が聞こえたので 「誰か帰ってきたんだねー」って母と 話していました。 でも、その足音は家の玄関の前で 止まって聞こえなくなり、変だ...
時には厳しく殆どは優しく見守ってくれているもう1人の姉との不思議エピソードの中の一つでもある、子供の頃のおやつの時間に体験したちょっと可愛いエピソードを一つ。 あれは、私が四歳の頃でした。 私は六人兄弟ですので両親や祖父母は六人分のおやつを用意するのに色々気を使ってくれました。 100円の...