怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
ある日、仲良しの5人組は、霊が出ると言う噂の絶えないトンネルへ行った。 B「あ、あのトンネルじゃね⁈」 C「来なきゃよかったよ...呪われちゃったら...」 D「だな...」 E「突入ー!」 A「5人で、行きまーす!」 . . . C「結局何も起こらなかったね、良かった...」 A「ただ、雨降...
倭漢スバ 悪巣トシ 風源クチテ 短鬼シキトス 流見スバ 五霊トシ 火呪クチテ 長龍シキトス 父ハ胃ノ中 母ハ井ノ中 兄ハ地ノ中 姉ハ血ノ中 上記の文は、大正時代に家族を皆殺しにした末男が 死に際に自らとその家族の血で綴ったと言われる、辞世の句である。 彼は、家族を恨んで皆殺しにしたので...
みみくい様 157 1/4 sage 2013/11/24(日) 18:57:28.65 ID:1o74vSj80 みみくい様の呼び出し方(自己責任) ・参加者は全員前の日に寺社・教会などに行ったり風呂に入ってはいけない。 ・私語は厳禁 ・呼び出し参加人数分の人形をセロハンテープで作...
幽霊にも規則性というかカテゴリーがあるらしい。 大まかなカテゴリーとしては呪いを孕もうとして霊となった者と予期せずして霊となった者の二種類。 良く語られる霊は後者の霊。 死んだときに強い後悔や未練の結果として霊になったり死んだことを信じられず霊になったり霊になっても土地に縛られたり途方に暮れた...
都市伝説の類い……というのかな。 よく誰かが「友達から……」あるいは「本当にあった……」と言う話の噂話が広がる。 大抵はその場かぎりの話で特に伝播することもなく埋没する話が多いものだ。 だが、中には創作主あるいはそれを体験した話し手の思わぬ形で語られた話は人から人へと伝わり、...
怖い話かどうかは分からないけど、因果応報な感じのお話。 前提が長いんで少々お付き合いください。ごめんね。 もう数年前の話になるんだけど、当時勤めていた会社を辞めた。 理由は単純で、ブラックな会社に搾取されるのが我慢ならなかったから。 辞めるときは本当にもめたよ。 はっきりと恨みを買うな...
これは本当にあった話。 これは静岡にある看板なんですか。 もう死なないでじゅんいち君という看板見たことありませんか? これは本当にある看板です。 じゅんいちという男の人がいました。 じゅんいちがバイクに乗っていました。 じゅんいちはバイクで事故にあい! ...
私はある友達からLINEで「明日さ廃学校行こうよ^ - ^あ、来る人はA子とB男とC美とD子が来るからね、明日夜6時集合な!」 なんて言う約束が来たので「いいよ」と 言った。 次の日の夜みんな来たので早速廃校に入ろうとした。霊感の強いC美は、入った瞬間C美はこう言った… C美)ダメっ!入ったら...
ある日、女の子がいました。その子は忘れん坊でした。 そのある日、その子が廊下にあるいていると、髪がぐしゃぐしゃでどこかにクシがないかと探していたらそこに、クシがありました。そして、授業中に何かわかりませんが、幽霊のおんなの子がいました。 そして、塾から帰ってくると、髪が伸びていました。...
おまじないってありますよね? 結婚できるおまじないとか、仕事運があがるおまじない、金運がアップするおまじないとかどうですか? でも、呪いはどうでしょう? 結婚できる呪い。 仕事運があがる呪い。 金運がアップする呪い。 途端に怪しくドロドロした雰囲気になりますが、ご存知で...
この先は自己責任です。 実際、友人が事故に遭いました。 この話の呪いの期限は3日間。 友人は翌日でした。 本当にこの話を知りたい人だけ先にお進み下さい。 本当に自己責任です! みんなひどいじゃないかな んでそうなことするんだよ なにもぼくはしてないのに しらないよぼくはなにもさ ねえなんでな...
呪いなんて藁人形ぐらいしか知らなかった。 藁人形って言ってもただの迷信のようなもの今の時代だと昔信じられてきたものが迷信に変わっていくのが普通かも知れない。 体育。私の嫌いな教科…。 今体育は、ラグビー。 走りながら横にパスして…とか。体力がみんなより低い私にとっては地獄でしかない...
修学旅行の宿で、霊感のある女の子が呪文を唱えはじめた。 それは、私の中にいる悪霊を追い出す儀式だった。 私は縄で手を後ろに縛られて目隠しをされていた。 何も見えない私は、霊感のある女の子の呪文を延々と聞いていた。 しばらくすると、私は眠くなるように意識が薄れた。 そのあとはどうなったのか分から...
私は前からよく悪夢を見ます トラウマになるほど恐ろしい夢は 何度も見ています その中でも今日見た夢は 一番かもしれません 内容もかなり鮮明に覚えています 道路の真ん中にある 不思議な雰囲気の小さな神社を見つけて せっかくだからお参りしようと 神社に入りました 夢の中では特におか...
ある男がいました。 男にはどうしても殺したい相手がいました。しかし、男には直接手を汚す度胸も手段もありませんでした。 なので男は、オカルト、呪いに頼りました。 男は、古本を探しに探し歩きとある一冊を手に入れました。 強力な呪の込められた本でした。 本には、呪いはしっかりと相手を定めること...
昼飯の流儀 「俺がもう一人いるんだ……」 「そうか……お前の元にも…」 酒の席の戯言として父に話したのは、自分の境遇の不可解さに対して笑い飛ばして欲しかったからだった。 実家にまで家族を連れて逃げてきて、正直自分でもどうかしているという自覚はあった。 しかし、父の顔が強張り曇る...
友達から聞いた実話です。ぜひ最後までみてください。 ある日、おばあちゃんの家に行ったときのこと。 いつも通り、「久しぶり!」と話しかけた。 「おー〇〇久しぶりだなー」とおじいちゃん。 「うん!」孫 このように普通に会話をしていると、お昼頃になった。 おじいちゃんが昼ごはんの買い物に行った。 ...
人を呪っている人を見た事がある人は少ないと思う。 呪うのだから、多少の恨みではない筈なのだが、これを読んだ人が人に恨みを持った場合はよくよく考えて欲しい。 恨みの念や、呪いに関しての話は数ありますが、ほとんどが創作だと思う。何故なら、話のほとんどは、呪われた側に不幸があり、本人にも…がお...
これはあるサイトに載ってたもの。 でもそれは決していってはならない。 その名前は「トミノ地獄」本当に言ってはならない。 その名前を言うとどうなるか分からない。 呪われても、精神状態がおかしくなっても知りませんよ。 本当にね。