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つい先日の話です。 焼肉屋で友達と夕食をとっていました。 途中でトイレにたったんですが 中に人が入っていて待っていたのですが 中々、出てくる気配が無かったので 外にトイレを探しに行きました。 (焼肉屋はビルの中にあります) ビル内にトイレが無かったので 隣接している家電量販店まで向かって トイ...
私は芸能関係の仕事をしていて 業界の人とお知り合いになる機会が多く 怖い話が好きな私は心霊番組とかやってて実際に怖い体験をしたとかありますか?と聞くのですが、その時心霊スポットには絶対行ってはいけないと思った話。 その話をしてくださったカメラマンの鈴木(仮名)さんが体験した実話です。 鈴木...
もう30年前からの話になりますが、当時私が小学校のころ、よく遊びに行ってた森がありました。 その森は、地主のAさんが持っていた土地にある森で、当時よく弟や友達と昆虫を探したり遊んでいた森でした。 だけど、一画が入ってはいけないところでそこにある松の木が数本地主さんによって植えられていて、そこで...
これは先輩から聞いた話しです。 先輩が作ったのか、ほんとにあった話しなのかはわかりません。 福岡県にある日本三大夜景が見れる有名な山の話しなんですが、 ケーブルカーで山の頂上にある展望台まで行くか、車で途中まで上がって行き歩いて行けるんです。 車で途中まで上がって行くと街頭もほとんどない、...
これは、数週間前に体験した話です。 弟と友達と僕は、薄暗い森に自転車で帰ってました。 すると僕は「A(友達)をちょっといたずらするか?」と弟に聞きました。弟も「いいねぇー」と言いました。 友達にデタラメの話をしました。「この森は、昔女の人が殺されたんだ。そして現在この森に入ると女の幽霊が出てく...
これは先日起こった事。 お母さんが私を学校へ迎えに来てくれたの… で、私が車に乗り込みしばらく走ってたんだ… 少し進んだ頃お母さんが眠くなり始めたみたいだった。 お母さんは運転中だったから眠らせないように話しかけていたの。 で、ここからが本題。 しばらくしてまわりが田んぼの風景に変...
これは、私が中学生の時の数学の先生から聞いた話です。特に「取り憑かれた」や、「◯◯が死んだ」などというマイナス要素は含まれていない、先生のちょっとした心霊体験です。 先生が小学五年生ぐらいの頃の話です。ここでは、先生を"A"と呼ぶことにします。 冬休みも近くなってきたあ...
僕は友人によく恐怖体験などを聞くのですが、 友人のMは「俺は幽霊を見たことがない」 と、ずっと言っていました。 ですが、ある日突然、 M「N(僕の事)、俺幽霊見たことあったわ。」 と、僕のところへ来たのです。 僕「え?何何?いつ?」 僕は興味津々で聞きました。 Mの話では 幼い頃、 おばあ...
私の家族は土木関係の会社を経営している父と母、そして妹二人の5人家族です。 もう、かれこれ20年前になりますが、私が小学生の時に家族旅行に行った時の話です。 自宅(九州の田舎)から旅行の目的地までは高速道路や大きな国道が通っている為、普段はそちらを通るのですが、その時は父が今度する仕事の現場を...
冬の寒い夜、タケシはかつて成功した男として知られていた。彼が勤務していたのは、誰もが知る大手企業だった。昇進を重ね、年収は1000万を超えると期待されていた。しかし、過労によって彼の心と体は壊れ、全てを失ってしまった。やむなく故郷の山奥にある実家に戻ったタケシだが、新たな生活も長くは続かなかっ...
これは俺が中学2年生の時の話です。 それは休み時間の間に音楽室に 友達と移動中の時です。 その友達をAとします A、「ねぇ〇〇先生って面白いよね。」 俺、「うんそうだね。」 と俺がそう話していると、窓に誰かの気配を感じたので見て見ると小学生くらいの 女の子が体育座りで座っていました。...
24歳の誕生日の時に経験した話です。 私は7月生まれなのですが、その日はとても暑い日でした。 職場の友人5人が、都内Oで誕生会をしてくれました。その後、テーマパークへ移動し疲れるぐらいにはしゃぎ、遊び疲れたので一休みした時 友人A「夏だしお化け屋敷に行かない。」 みんなに提案しました。 ...
”きじまさん”と言う、あるチームの創立メンバーの友人がいた。 この人がひき逃げによる交通事故にあったところからすべては始まりました。 リーダーを含めたメンバーが病院に駆けつけた時、「面会謝絶」の札がドアから外されたところでした。 廊下には両親がいて母親は泣き崩れていましたが、父親は息子も喜ぶだ...
俺が前に住んでた家の話です。 俺の住んでた家、三階建てで幽霊?とかもぼちぼち出たりしていた少し出る家でした。その家の玄関の電気、寝る前には消えてたのに朝起きたらついてる。そんなことがほぼ毎日続いた時がありました。そのことをお母さんやお父さんに聞いても知らないというのです。 不思...
その晩、私は友人の家で映画を観た後、薄暗い街を歩いていた。 それは突然の出来事だった。 『 ヒィィィ!!』 悲鳴が響き渡り、目の前に一人の女性が落ちてきた。 古びたアパートの屋上から、彼女は地面に叩きつけられた。 彼女の体は、まるで折りたたまれたように、無惨な姿勢を取っていた。 ...
この話は数年前母が目撃した 幽霊なのかなんなのか分からない話です その日、父は出張に行っていたので夜にスーパーへ買い物に行きました 買い物が終わって車に戻る際、駐車場に停車していた一台の車を見たまま母が固まっていました 母はたまに幽霊らしきものを見ることがあり そういう時、母はその場所を見てい...
本当に有った話です。怖くないです。というよりは不思議な話です。 現在、私は20代新卒、家族は私、母、弟妹、祖父、祖母がいます。今回は祖父の話を書きます。 私は障害者介護の現場で働いています。 そこでは時々幽霊を見た、という職員がいたり、利用者様が何もない空間に手を振ったり指指したりする...
初めての投稿なのでおかしい所があるかも知れませんがご了承ください。 10年前に私自身が経験した実話です。 AIで文書を読みやすくしてもらっています。 高校を卒業する季節だった。 周りが次々と免許を取り始め、夜はよくドライブに出かけていた。 三年の終わりで登校もなく、バイトと遊びで毎日が過...
秋という季節がなくなったのかというほど暖かな日差しの差す、土日にくっついた至福の祝日。 看護の学びから解放された私は、昼下がりの倦怠に身を委ね、ベッドの上でだらだらと過ごしていた。 13時過ぎ、少し重たいカレーを胃に収め、歯磨きを終えると、再び至福の寝床へ。 スマートフォンを眺めるうち、まぶ...
【僕が小学校六年生の時の話】僕は年に一度の夏祭りに友達と2人で行くことになりました。 かりにA君としましょう祭りも終わり楽しいひと時を過ごした僕とA君も夜遅く少し心細い感じだったのを今でも覚えています。 その帰る途中道を歩いていると何か視線を感じ左側を見ると何やら細い道になっていました、 ...