怖い話の投稿サイト。自由に投稿やコメントができます。
この時期が来ると思い出す… 当時、私には遠距離の彼氏がいました お盆休みに会いに来る、と言うので、まだラブホに行ったことのない私の為にラブホにお泊まりすることになりました 初めてのラブホ… イメージしていたような天井鏡張りもなく 回転ベッドもない(いつのイメージw) 広くて綺麗な部屋でした...
これは未だに不思議というか、何が起こったか解ってない話 私は見える人ではない、個人的には霊感なんて持ってないと思うが、不思議なことは多少あうことがある 私が高校の時、地元はめっちゃ田舎(九州の離島)、近所の子供たち(小学生~高校生)は割りと仲が良くてお盆の時肝試しとか色々して夜遅くに遊んだ お...
私は2年前に、約20年振り位で福島県の実家に戻って来ました。その時に見た不思議な実話です。 私の実家は、10世帯入る位のアパートで3階立てです。1階の駐車場、2.3階が住まいの作りです。そして、ベランダから少し距離を置いて、お隣のアパートの2階の玄関と廊下が見えるのです。そこでみました。 ...
一昨年のお盆、私も両親も忙しく、お墓参りに行けませんでした。 そして、8月13日の夜、私は祖母の家にいました。 布団に寝ていると、上の方に何かぶら下がっていたんです。 よく見ると、軍服みたいなのを着た男の人が首をつってるんですよ。 私はびっくりして、となりに寝ている母に助けを求めました...
私は少なからず霊感を持っている、と自分ではそう思っています。 実際に不思議な体験をしたので紹介したいと思います。 私は今まで度々、金縛りにあったり、霊的なものを感じたりしてきましたが、自身に霊感があると確信したのは2年前のある冬のことでした。 当時、かなりの夜行性で夜中に出かけることがよくあり...
私の母の故郷ではある言い伝えがあった。 十年に一回のお盆の日に、川遊びをすれば「かっぱの神」が怒り、体の一部をひきちぎられるのだという。 母がまだ十歳の時。 十年に一度のお盆の日の事だった。 当時母の友達だったサトシ(仮名)くんがその言い伝えを面白がり一人で川に遊びに行ってしまった。 母と他の...
前回のお話しの後の話し。 めまぐるしく過ぎだ日々も、引越しをして落ち着いた頃。引越して初めてのお盆が来た。その日の夜、新しい部屋に寝ていると、不意に目が覚める。妙に明るい部屋を不思議に思ったが、月明かりだろうとたいしてきにしなかった。なかなか寝直せず、何度目かの寝返りをうつと、微かに鈴の様...
これは僕が中学2年生の頃にお盆で体験したお話です。あるお盆の日に母方の祖父の家に家族で帰省しました。 祖父の家にはたった2回しか行ったことがなく、最後に行ったのは僕が1歳の頃だったそうです。何故、久しぶり帰ってきたのかというと 祖母の1回忌だったからです。流石に1回忌なので行かないわけには行き...
ここに投稿して三回目ですが私の体験談は実話です。他の方みたいにスレやコピペとは訳が違うのは理解してくれたら幸いですね。では、、、 もうすぐお盆なんで私が霊を信じるようになった体験談を。 私が中学生のころの話。ちょうど今のように暑い夏で、私は運動部活し...
以前「私に霊感がついた瞬間」を書かせていただいだものです。またひとつ、書かせていただきます。 といっても、これは私のちょっとばかりの霊感とは恐らく関係のない話です。 私は田んぼに囲まれた田舎に住んでいました。親戚が大変多く、夏休みには家が大きい私の家に親戚中が集まりました。 私が小学...
このお話は私が19才のお盆の時期に体験した怖い部類の恐怖体験の1つです。 あの日は私と兄と祖母と3人で買い物に行きました。 初めて十万と言う大金を稼ぎ、私はウキウキしていました。 お盆が来るので家には祖父が帰って来ます。 「ねえ、ばあちゃん。祖父ちゃんは大五郎(亡き祖父が大好きだった日本酒)...
此れは福島県の山の中にある集落での話です。山を下りるには歩いて2時間は歩かないとお店がある場所まで行けないほどの山の中です。 自然に生えてる松茸や山菜はよく盗み取る人達が時期になると彼方此方に車を止め山に入っているのを何度か見かけたことも、祖父が残した土地に生えてるので注意をするのですが後を絶...
多くの文化や宗教で、 強い霊的意味を持つとされる。 水・・・ 古来より水場が近い場所には、 霊道が通ると言われた、 不可思議な現象がよく起こるとされる、 川もまたその最たるもので、 その流れは霊道としての役割を、 果たすともされる。 日本ではお盆の時期、 死者達は川を下り、 現実に降りるといわ...
私が小学4年生~中学3年生までの話です。 小学生の時は自分の部屋がなく祖父に「自分の部屋が欲しい」と相談をしており夏が終わる頃にベランダに祖父と父が木材を使用して作った一人部屋を作ってくれました。 私は一人部屋が凄く嬉しくてその部屋で寝ていました。 一人部屋が出来て初めての夏が来る頃、部屋で夏...
私が中学1年生の時の話です。 うちは3人家族で毎年お盆には母方の実家に 帰省しています。 私の母方の実家は東北にあり、農業で 生計を立てています。 家の敷地も広く、建物が3つあります。 1つは主に生活をする家(母屋というものでしょうか)。 2つ目は農作業に使う道具などを入れている建物。 そし...
みゆうのお部屋の四角いドアのガラスがある。 時間は夜中の1時過ぎだった。なんか視線が感じるなと思いその時だけドアを見つめてた、そしたらそこから赤い口紅を塗ったおばあちゃんが曇りガラス越しからうあわぁ泡ってかおお寄せてきてみゆがびっくりして合わせた、目お離すとゆっくり消えてった。後々かんがえてみ...
このお話は私が18歳のお盆の時期に母方祖母の自宅にて体験した泣けるのか笑えるのか分からない不思議な話です。 その日は私は2年ぶり位に祖母の自宅に行きました。 お盆の時期で盆踊りがあり、祖母に浴衣を着せてもらい泊まりに行きました。 叔父夫婦と祖母も大歓迎で迎えてくれました。 お給料を稼いだ後な...
年に一度のお盆にしか訪れる事のない祖母の家に着いた僕は、 早速大はしゃぎで兄と外に遊びに行った。 僕は、爽やかな風を浴びながら、兄と田んぼの周りを駆け回った。 そして、日が登りきり、真昼に差し掛かった頃、ピタリと風が止んだ。 と思ったら、気持ち悪いぐらいの生緩い風が吹いてきた。 僕は、『ただで...
初めて、旦那の父親の家のお墓参りに行った時の話しです。 秋月にお墓があり、お墓参りに行った帰りに、黒門と言うところを見物した時に、旦那が大きな建物の脇に向かって一目散だったのと、その先に生首の武士がたくさん並んでいたので、思わず声をかけていたのですが、旦那はぜんぜん止まることもなく進んでいたの...
この時期に思い出して人に話したくなる話し。 俺はバアちゃんが好きだ。 優しく話しが上手く、そしてとにかく霊感が強い。これを生業にしてやっていけるレベルで強い。 まずはバアちゃんの霊感の強さを証明するお話から。 実家から離れ他県で大学生だった22歳の夏 俺は盆の帰省で実家に帰っていた。 近く...