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本当に体験した怖い話。 夢なのか本当なのかは。。 というところだか、鮮明に覚えてる。 今からもう20年くらい前。 保育園の居残り組で俺は いつものように友達と遊んでた。 居残り教室には、いろいろなぬいぐるみや、おもちゃがあり遊んでいた。 友達がある一つのキューピー人形を 持ってきた。赤ちゃ...
これは、わたし的に怖良い話と思って書きます。 なので、こわっ!とは思わないと思って興味のある方は読んでください。 これは、父方の祖母のお話です。 おばあちゃんとは、私が小2の時から一緒に暮らしていました。 母親はお姑さんという立場で色々苦労はしたようですが、小さい私にはそんな事情は知らない...
落ち着いてきたので投稿します。 初めての投稿なので読みづらい等ありましたら申し訳ありません。 一週間前ほどの話になります。 私が住んでいる駅は昔列車事故があったらしく 駅のそばには小さな献花台とお地蔵様があります。 仕事に行く際に毎日お参りをしてから電車に乗るのですが その日はたまたま...
私の友達の話です。 私の友達のN君には霊感のあるおばあちゃんがいます。ある日何気ない1日を過ごしていると、N君の家に電話がかかって来たそうです。電話に出てみるとそれはおばあちゃんでした。三年ぶりぐらいの電話だったので「何の用かな?」なんて思っていました。話の内容をよく聞いてみると。N君に何か取...
僕が幼稚園の時の話。 親戚のお墓参りの後、たまたま遠い親戚も合わせて40人ほど集まったので集合写真を撮ったことがあった。 かなりの人数だったので、お寺の入口の壇上になっているところで撮ることになり、住職さんとも仲が良かったので一緒に写真に写ることになりました。 その写真は今...
これは、私が中学生の時の話です 私は小学生の時はずっと団地に住んでいました 中学生になって親が家を建てると言ってとても嬉しく過ごしてました 建てる所はおじいちゃんの土地で石が山みたいに積まれていたのはだいぶ不思議におもいましたが自分の部屋ができる事に嬉しく気にしていませんでした 家が建って嬉し...
友達から聞いた実話です。ぜひ最後までみてください。 ある日、おばあちゃんの家に行ったときのこと。 いつも通り、「久しぶり!」と話しかけた。 「おー〇〇久しぶりだなー」とおじいちゃん。 「うん!」孫 このように普通に会話をしていると、お昼頃になった。 おじいちゃんが昼ごはんの買い物に行った。 ...
当時私は高校3年生でした。 親が離婚していておばあちゃんと母、姉と私で暮らしていました おばあちゃんの家ということもありすごく古い家ですが私は温かみを感じ、好きでした。 一つを除いては。 物置部屋。といったらいいんでしょうか。 使わなくなったピアノや、ドレッサー、衣替えして着なくなった服を...
ある日、Aさんはお母さんと、○○病院に、入院しているおばあちゃんのお見舞いに来ていた。 その時は、ちょうどお昼ごはんの時間だっただろう。 いつもは、あまり味のない感じのごはんなのだが、きょうは、珍しくステーキがごはんだった。 あまりにも、美味しそうだったので、半分もらった。 で...
僕の母親のはなしです。 母親は第六感とういか、虫の知らせ的な物を感じる体質のようです。 母親が小学五年生の頃。 おじいちゃんが病気で長いこと入院をしていました。 ある夜の事。 母親は自分の部屋で眠っていました。 午前3時半頃、何故か目が覚めてしまい、そのまま階段を降りて、仏間に向かいま...
これはまだ、私が四歳前後ぐらいの時の話です。 私の母の実家には近いので結構行くのですが、父方の実家が一時間ぐらいかかるのでなかなか行けません。夏に一回、冬に一回、正月に一回くらいです。その家には父の兄の娘で、ふたつ上とみっつ上のお姉さんがいます。家は普通の一軒家ですが、私はアパート住まいな...
これは私が体験した本当のお話です。 私的には怖くないのですが こんな事ってあるんだと不思議に思った話です。 十代半ばの時の私は生活が逆転していました。 ただ、その頃は不眠症で毎日寝れなくて困っていた時期でした。 朝方家に帰ってきていつものようにゲームをしたり、携帯みたり、時間を潰していたの...
琵琶・・・・・ どことなく物悲しくて 心の奥に染み込んでくる音色 いいものです・・・・ 琵琶と言えば・・・ 不思議な体験をした事があるんです・・・・ 九州の友人の家に泊まりに行った時の事なのです この家の床の間に 古い、たいそう立派な琵琶が置いてあったんです 友人のおばあちゃんが長い...
僕が小学校1年生の時に体験した話しなります。小学生の頃は霊感があり、霊が見たり、していました。その家でちょくちょく霊をみてました。 姪と妹が遊びに行っている間、うちは創価学会なのでおばあちゃんと一緒にごんぎょうをやっていたら、あれ?誰か来たのかなと思いました!ピンポンとなりました!一回で鳴り止...
これは、ぼくが遠いおばあちゃんの家 にいくときのはなしです。 電車に乗ろうとしたとき、黄色いせんの 向こうに手が出ていました。 最初はきにしていませんでしたが 気にっなって偶然会った友達に そのことを話しました。 しかし、そんなもん見えんと言われました。 しかし、帰ろうとしたとき手がついてきました。
僕が多分5歳の頃、朝起きるとテレビの前に知らないおじさんが立っていました。 その時はなぜか怖くなかった。 親に誰かと聞いてみようと起こそうとしますが、なぜか起きてくれない。 そうしているうちに消えてしまった。 そんなこともすっかり忘れてお盆におばあちゃんの家に帰ると目に...
これは、私が小さい頃の話です。 私はおじいちゃんっ子で、祖父にとても可愛がられていていました。なので、お盆やお正月や連休の日などの「おじいちゃんの家に行く日」をとても楽しみにしていました。 ある日、祖父の家の縁側で昼寝をしていてふと目をさますと、”ガタガタ”と家の奥から、何かを動かすよ...
これは私が中学生の時の話しです。 私は小学生の時からイジメに合っていました。 そのおかげで、いわゆる登校拒否児だったのですが なんとか中学は進学しました。 それから中学一年生の時は、なんとかイジメにも耐えて頑張って登校していたのですが、中学二年の時に大好きだった父方のおばあちゃんが亡くなりまし...
私のおばあちゃんはもう死期が近づいているとのこと。 山奥の病院へ聡美は行った。 そして不思議な事におばあちゃんが脳内に話しかけてきた。 「もうおばあちゃんは明後日には死ぬ。会いたい人がいるから、聡美の体を貸してくれないか」 と聡美に言った。 聡美は考えながらも、同情し承諾した。 そして大きな雷...
3年ほどまえ、私が5歳の時でした。おじさん、私のおばあちゃんのお兄さんが亡くなりました。その日はお葬式が終わった時でした。ひいおばあちゃんとおじさんが住んでいた家に止まっていました。するとその時飼っていた猫がおじさんの2階にある部屋に居たのですが。 どんどん とおじさんが2階から降りてくる音が...