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これ本当にあったんだけど、今私の家で猫を飼っているんだ。 その猫の誕生日が12月19日。 なんだパッと見面白いのかも知んないけど我が家にとって怖いの。 なぜかっていうと猫の生まれるちょうど二日前におばあちゃんが亡くなったの。 そんで猫の性格や行動もおばあちゃんと同じ。 ...
これは、私が中学生の時の話です 私は小学生の時はずっと団地に住んでいました 中学生になって親が家を建てると言ってとても嬉しく過ごしてました 建てる所はおじいちゃんの土地で石が山みたいに積まれていたのはだいぶ不思議におもいましたが自分の部屋ができる事に嬉しく気にしていませんでした 家が建って嬉し...
皆さんは444号室を見たことがあるだろうか。444は死死死になり、死を連想させることから縁起が悪いとされ、使われていない。ある病院を除いて...。 俺のおばあちゃんの友達が入院したとおばあちゃんから聞いた。その人の話だ。 その人は、肺炎か何か忘れたが入院した。 その病室が444号室だった。そ...
僕が多分5歳の頃、朝起きるとテレビの前に知らないおじさんが立っていました。 その時はなぜか怖くなかった。 親に誰かと聞いてみようと起こそうとしますが、なぜか起きてくれない。 そうしているうちに消えてしまった。 そんなこともすっかり忘れてお盆におばあちゃんの家に帰ると目に...
幼稚園の頃、庭に水色のチューリップが咲いていた。大人になってから知った、 水色のチューリップはこの世界には存在しない事、そう言えば、魔法でお爺ちゃんが従姉を召喚してくれたり、おばあちゃん変えてくるって私の祖母が出掛けて行って帰ってきたら全然別人の性格になっていたり、本当は私はこの世界の人間では...
私がまだ幼稚園に入る前くらいの話です。 前は今の家と違いおばあちゃんの家に住んでました。これはその家で起こった話です。 寝室では私と両親と兄が同じ部屋で寝ていました。 寝るときは【父】【私】【母】【兄】の順番です。 記憶にないのですが、毎日夜中にいきなり私は兄の方へ歩いて行って起きた時には...
これは自分が小4にあった話なんだけど 自分の家庭はわけあってそれぞれ別家庭で暮らしていたんだ。自分の家にはおばあちゃんと自分の2人で暮らしているんだけど。ある時、おばあちゃんが病気で入院しちゃって、自分はまだ小さいから何も出来ないし、仕方なくいやいや施設に入れられたんだよ。 その施設は...
どうも 北海道のモモンガです スマホ新しくしたら怖い話のデータはなぜか移ってくれませんでした(´・_・`) なので同じ名前ですが2つアカウントが存在しています 同一人物ですのでご了承ください、と、これからも何か体験すれば上げていくので これからも宜しくお願いします(o_ _)o 数週間...
私がカフェで働いていた時の話です。 友達のBちゃんは厨房担当で私は主に色々しています。そんなある日から気になったのが、開店と同時に店の中に居るお客様の事でした。中年くらいのおしゃれなお客様でした。私が休憩の時にBちゃんに聞いてみたら。 「え?そんな人いる?」 「あれ?B見えないの?」 「全く」...
これは、私が小さい頃の話です。 私はおじいちゃんっ子で、祖父にとても可愛がられていていました。なので、お盆やお正月や連休の日などの「おじいちゃんの家に行く日」をとても楽しみにしていました。 ある日、祖父の家の縁側で昼寝をしていてふと目をさますと、”ガタガタ”と家の奥から、何かを動かすよ...
私が小さい頃に実際に体験した話です。 私が幼稚園の時に母は県外に仕事に出ていました。 なので、私達家族はおじいちゃんおばあちゃんに世話をしてもらっていました。 夏休みを利用して母のいる県へ旅行へ行くことになりおばあちゃん達と兄弟と飛行機に乗り母のいる県へ行きました。 母は働いてる寮に住んで...
以前お話した父方の祖母のお話です。 これもまた、祖母が守ってくれた怖良い話だと思いますので怖さ少なめですがご了承ください。 おばあちゃんが亡くなって49日を過ぎるまでは、夜中両親の周りをすりすり(畳)歩く音が続いたりと小さな気配は私以外みんな感じていました。 そして月日もたち一周忌を迎えよ...
みゆうのお部屋の四角いドアのガラスがある。 時間は夜中の1時過ぎだった。なんか視線が感じるなと思いその時だけドアを見つめてた、そしたらそこから赤い口紅を塗ったおばあちゃんが曇りガラス越しからうあわぁ泡ってかおお寄せてきてみゆがびっくりして合わせた、目お離すとゆっくり消えてった。後々かんがえてみ...
私のおばあちゃんちは、霊道が通っている。私がおばあちゃん家に帰った時の話だ。 おばあちゃんちの家でいとこ達とかくれんぼをする事になった。私が鬼でみんなを探していた。そしておばあちゃんちには、開けてはいけない扉があった。でも私はそこに誰かが隠れていると思ったからつい開けてしまった。そこには、...
これは私が中学生の時の話しです。 私は小学生の時からイジメに合っていました。 そのおかげで、いわゆる登校拒否児だったのですが なんとか中学は進学しました。 それから中学一年生の時は、なんとかイジメにも耐えて頑張って登校していたのですが、中学二年の時に大好きだった父方のおばあちゃんが亡くなりまし...
私のおばあちゃんはもう死期が近づいているとのこと。 山奥の病院へ聡美は行った。 そして不思議な事におばあちゃんが脳内に話しかけてきた。 「もうおばあちゃんは明後日には死ぬ。会いたい人がいるから、聡美の体を貸してくれないか」 と聡美に言った。 聡美は考えながらも、同情し承諾した。 そして大きな雷...
3年ほどまえ、私が5歳の時でした。おじさん、私のおばあちゃんのお兄さんが亡くなりました。その日はお葬式が終わった時でした。ひいおばあちゃんとおじさんが住んでいた家に止まっていました。するとその時飼っていた猫がおじさんの2階にある部屋に居たのですが。 どんどん とおじさんが2階から降りてくる音が...
これはおばあちゃんから聞いた、小さい頃の母が体験したお話です。 その時母は1人で、留守番をしていたそうです。 真っ暗な中で布団で城を作って遊んでいました。 そして、その城(?)の中に入ろうとしたら、 中に黒い影?のようなものがいたらしいです。 母は驚いて尻餅をついてしまいました。 そして...
これは私が小学生の頃のお話です。 わたしの実家には透明の箱に入った日本人形があります。 その人形は、おばあちゃんの部屋(和室)に飾ってありましたが、小さかった私や姉にとってはちょっと怖いなぁとゆう存在で、でも怖いもの見たさに気になっていて、逐一チェックしてました。そんなある日、、 「あれ...
僕が幼稚園の時の話。 親戚のお墓参りの後、たまたま遠い親戚も合わせて40人ほど集まったので集合写真を撮ったことがあった。 かなりの人数だったので、お寺の入口の壇上になっているところで撮ることになり、住職さんとも仲が良かったので一緒に写真に写ることになりました。 その写真は今...