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最近家で起こる話なんだけど夜の10時から11時ぐらいに死んだばあちゃんの仏壇の部屋からチーンチーンて音が鳴り響いたんだ。初めは「親かな」と思ってテレビ見ながら寝たんだよ。でもそれが3日も4日も続くから少し怖くなって見に行ったんだよ。そしたら誰もいないから、なおさら怖くなってすぐに布団に入ったん...
私が現在お付き合いしている彼は霊感が強く、所謂霊媒体質というものです。 何か霊的な影響も無い場所に立っている家に彼がしばらく住むと霊の通り道?(ただ寄ってくるだけ?)になるくらい、そういうものを寄せ付けやすい体質のようです。 ある日、私は仕事の都合で終電を逃し、駅近くの彼の家に泊まること...
これは母と散歩していた時の話です その時は会話しながら家の近くを歩いていました しばらく歩いていると母が突然止まりました 私の家は大きな病院が近くにあり、母はその病院の方を見ていました 私にはなにも見えず 何がなんなのか分からなかったので母に「何かいた?」と聞くと 「何かシュボボってのが大きい...
これは、ぼくが遠いおばあちゃんの家 にいくときのはなしです。 電車に乗ろうとしたとき、黄色いせんの 向こうに手が出ていました。 最初はきにしていませんでしたが 気にっなって偶然会った友達に そのことを話しました。 しかし、そんなもん見えんと言われました。 しかし、帰ろうとしたとき手がついてきました。
前置き。私は霊感が有るのか無いのか。見えたり見えなかったり、感じたり感じなかったり。不安定でいい加減なものである。 そんな私の幼少期のお話し。小さい頃、赤いマリで良く遊んでくれるお姉ちゃんがいた。と言っても幼少期の話しなのではっきり覚えている訳ではなく、何となくそんな事もあったかな程度だっ...
ハサミ女 332 本当にあった怖い名無し sage 2009/06/15(月) 04:52:42 ID:D68LnZOG0 人から聞いた話だから真偽は知らんけど投下。 近所に「ハサミ女」と呼ばれる、頭のおかしい女がいた。 30歳前後、髪は長くボサボサで、いつも何かを呟きながら笑ってる、この...
怖さ40%位です 夜10時位に歩いて帰ってると 後ろから早足で歩く足跡がして 振り返ると女性がいた 後ろを気にしながら歩いてると 女性が居ない右斜め前に移動してた そして女性をずっと見てると 本当に徐々に姿が薄くなって消えた えっ‼ガチ⁉って思いその時は 怖くなりすぐに家に帰りました あれは...
ある、2、3年前のこと 私は、冬なので五人で雪山へ行きました 雪山で、一人崩れ落ちて死にました そして寒さに、耐えられなくなり、とうとう家を探すことに、しました すると、だんだん家らしき建物が、見えてきてそこへ、尋ねると、誰も、居ませんでした でもそこは、すごく...
これ本当にあったんだけど、今私の家で猫を飼っているんだ。 その猫の誕生日が12月19日。 なんだパッと見面白いのかも知んないけど我が家にとって怖いの。 なぜかっていうと猫の生まれるちょうど二日前におばあちゃんが亡くなったの。 そんで猫の性格や行動もおばあちゃんと同じ。 ...
私には、5歳下の弟がいる。その弟と家で二人っきりの時に起きた出来事だ。 いつも通りにTVを見ながら母親が帰ってくるのを待っていた。あの時はまだ良かった。30分のアニメが終わり、弟が立ち上がり「お兄ちゃんもアイスいる」と言った。別にこの事自体は普通である。私は「うん」と答えた。弟が冷蔵庫...
ある日、僕が寝ていると窓の外からいきなり窓を叩かれる音がした。だが気のせいだと思いそのまま寝てしまった。 次の日、同じようなことが 同じ時間に起こった。 そして、窓の外を見ても何もいなかった。 それが毎晩のように続いていった 怖くなってきた僕はその家を引っ越すことにした もう、大人にな...
旅行から帰ってきた次の日の朝、俺は未奈に外出していいことにした。 どこに行ってもいいし、門限などもない。 極端な話、帰って来なくてもいいとも伝えた。 未奈が「家に帰りたいこと」と言ったので、俺は往復の電車賃とちょっとしたお小遣いを渡した。 玄関を出て、晴天のなか未奈は歩いていった。 ・・・ 拓...
これは、私が中学2年生の時に体験した話です。 その時は、友達と下校してる時でした。 友達Aちゃんと2人で帰ってる時に私達は話が弾みお互いお腹が痛いぐらい笑いあいながら歩いていました。 そしたら、ちょーど新幹線の下の通り道(車も通れるような所)にきて柵の端っこで話の続きをすることにしました...
1年前くらいに起きた事です。夜ウトウトして寝る寸前に両腕を上から抑えられてしまい金縛りを疑うかもしれませんが意識はしっかりあって金縛りも経験したことありますが明らかに違うと分かりました。怖すぎて目を開けられずにいたら鼻らへんに女性の長い髪の毛がブワ〜って落ちるように当たり目を開ける覚悟を決め、...
昔の話です。 僕の家にはベランダがあります。 2階には父の書斎と兄の部屋があるだけで、僕の寝室は1階にありましたので、生活のほとんどは1階だけで完結していました。 子供の時の僕にとって、2階というのは、滅多に立ち入ることのない、非日常的で魅力的な場所でした。 両親は「危険だから」という理由...
あることが分かる簡単なテストです。 何も考えずにやってみてください。 答えは最後に書きますので。 まず、リラックスして目を瞑ってください。 そして僕が言う通りに想像してください。 あなたは自分の家の玄関の前にいます。 これから玄関を開けて中に入り、自分の家の窓という窓を全て開けてき...
俺の家にはたくさんの人形がある。そいつらとは一緒に寝たり、遊んだりしていた。しかし、だんだん年を重ねていくと恥ずかしくなり始めるのが普通だろう。 ましては男だ。なので今までありがとうと言う気持ちとともにごみステーションに持って行って捨てた。すると家に複数の人形があった。さっき捨てたのになんでだ...
俺が前に住んでた家の話です。 俺の住んでた家、三階建てで幽霊?とかもぼちぼち出たりしていた少し出る家でした。その家の玄関の電気、寝る前には消えてたのに朝起きたらついてる。そんなことがほぼ毎日続いた時がありました。そのことをお母さんやお父さんに聞いても知らないというのです。 不思...
私の家の近くにはいつも見知らぬおじさんがこちらを見ています。 私は怖くなり友達のAさんに相談しました。 「ねぇ最近私の家の近くに変なおじさんがいるんだけど」 「なにそれ気持ち悪」 Aさんは面白がりながら言いました。 そのおじさんは次第に私に近付いてきています。 ...
私の家は、結構古いマンションです。 今日は、そのマンションについての話をしたいと思います。 私の家は11階で、見晴らしが良く、良いところです。 ところが、エレベーターなどが壊れてしまうと、11階まで上がらなければいけないので大変です。 その日も私は、階段を一人、ゆっくりと上っていました。 ...