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僕がまだ幼かったころの話です。 僕の家は、田舎にありました。 家の近くには、墓地がありました。 ある雨がしとしと降る日のことです。 僕の家の墓はそこにあったので行くことにしました。 墓掃除をして帰ろうとしたら、上のほうから、「助けて」という、微かな声を聴きました。 ...
「たこ焼き」 皆はこの食べ物を知っているだろうか。 これは最高に美味しい。本当に美味しい のは、口の中でとろけてしまう。 話はガラッと変わるが「夜」皆は こいつをどう思う? 「終わり」か「始まり」か。 今回は「終わり」について話したい。 【消える影】 「もう、こんな時間か」時計を見れば 6時...
私が、結婚したときの話です。 家も新しく、家具も揃っていないことを友人に話ました。すると、 「うちの時計あげる?」 「うん!ありがとう。」 これが私の恐怖の始まりでした。 その友人の家が近かったこともあり、その日のうちに時計がもらえることになりました。私はなんとなく時計に違和感を覚えました。そ...
さっき友達と遊んで帰ってきたんだよ んで家には誰にもいない これは自由だと舞い上がった。 アニメソン流してペンライトふろうか それとも前からやってみたかった 歌のアプリつかって熱唱しようか 斉藤さんで誰かと話そうか とか思って とりあえず踊った。 キレっキレに踊った。 そした...
これは実際に会った意味怖です…それではお楽しみくださいね♪ 私は去年東京に引っ越してきたばっかです…今年私の家にゴキブリが出ました私は,怖くて…殺せずにいましたお母さんがつかんで頭を引きちぎったんですけどまだ生きていましたそれからどこに行ったのかわからなくなり忘れていた頃にゴキブリがすごく大...
3年ほどまえ、私が5歳の時でした。おじさん、私のおばあちゃんのお兄さんが亡くなりました。その日はお葬式が終わった時でした。ひいおばあちゃんとおじさんが住んでいた家に止まっていました。するとその時飼っていた猫がおじさんの2階にある部屋に居たのですが。 どんどん とおじさんが2階から降りてくる音が...
もう25年も前、8歳の小学生だった頃の話です。 およそ5キロの距離を一人歩いて学校から帰っていました。理由は忘れましたが、その日はいつも一緒に帰る友達2人が先に帰っていました。 あと少しで家に着くというところで、前からその二人の友達が歩いて来て言いました。「不良みたいなお兄ちゃんが家の...
僕は夜、窓から外を観察するのが好きだ。 その日もいつも通り、寝る前に自分の部屋の窓からそっと外を覗いていた。 僕の家は小高い丘の上に建っていて、 さらに部屋は二階にある。 外を観察するのには絶好の場所。 でも、誰かに僕の姿を見られるのは 恥ずかしいから、部屋の電気を消して、 カーテンの隙間か...
これは、私が小学4年生の時に体験した話です。 その日、私は母親と夜スーパーに買い物をしに出かけました。 私は、母が支度をしている間、車の止めてある駐車場に向かうため、先に1人で家を出ました。 私の家の前の道路は、片側二車線になっており、それほど歩道も暗くなく、私は少し浮かれた気分で向かっていま...
ある日、私はインフルエンザで寝込んで学校を休んでいた。 高熱で体が痛いだけで意識はあった。 玄関の閉まる音と時間帯で弟だと思ったら、二階の踊り場から「ねーちゃん、ただいまー。」という弟の声が聞こえた。やっぱり弟だった。当時住んでいた家は三階建てで、二階がリビング、三階が寝室だった。弟は学校...
これは、私が、体験したのでは、ありませんが、わたしの姉が、見たんです。 部屋の隣は、仏間なんですけど、夏のことらしいです。 仏間の方を見たらしいんですが、仏壇と障子の間に血まみれの女の人が立っていたらしいんです。 次の瞬間見たらいなかったらしいんです。
私が現在お付き合いしている彼は霊感が強く、所謂霊媒体質というものです。 何か霊的な影響も無い場所に立っている家に彼がしばらく住むと霊の通り道?(ただ寄ってくるだけ?)になるくらい、そういうものを寄せ付けやすい体質のようです。 ある日、私は仕事の都合で終電を逃し、駅近くの彼の家に泊まること...
あるところに小学生のひき子と言う6年生がいました。ひき子はべんきょうがよく可愛くだがいつも友達などにいじめられていました。ある日のこと「ひき子のやついつも先生に褒められるのイライラするし」「そうねそうね」「今日は何をする」「あ!そうだ」「何何!何かいい事があるの」⁈「そうよ引きずればいいんだひ...
この話は去年の夏に体験した話です。 私の家は二階建ての一軒家で私と妹の部屋が二階にあります。二階の部屋にはエアコンがなく去年の夏はすごく暑くて大変でした。そんな状況なので当然夜も部屋で寝るのはすごく大変でした。 私の妹は「部屋が暑いから一階で寝る。」と言って一階で寝ていました。 そんなある日、...
僕が生まれ育った家の隣には、民家の廃墟がありました。 物心ついた時にはすでに廃墟になっていて、周囲には草木が生い茂り、昼間でも薄気味悪さを感じていました。 一度、気になって両親に聞いてみたことがありますが、両親も「いつ頃からその民家が廃墟だったのかよく分からない」と言ってました。 そんなある...
僕が保育園の頃のお話です 保育園の頃、ある夢を見ました それはマネキンが僕を追いかける夢です親に話したら「何それ」と笑われました だけど僕はとても怖くて寝れませんでした ある日服を買いに行ったらマネキンが沢山あってそこに僕が見たマネキンとそっくりなのがありました 怖くて僕は...
私がまだ幼稚園に入る前くらいの話です。 前は今の家と違いおばあちゃんの家に住んでました。これはその家で起こった話です。 寝室では私と両親と兄が同じ部屋で寝ていました。 寝るときは【父】【私】【母】【兄】の順番です。 記憶にないのですが、毎日夜中にいきなり私は兄の方へ歩いて行って起きた時には...
俺は、車で4時間ほどの田舎に住んでいるおじいちゃんとおばあちゃんの家に行った時のお話です。 ある日、お母さんとお父さんと弟とおじいちゃんとおばあちゃんの家に行く事になった。弟は、久しぶりにおじいちゃんとおばあちゃんに会うので、車に乗り込むと、相変わらず「早くおじいちゃんとおばあちゃんに会いたい...
僕は小さい頃にお兄ちゃんや親について行きたい時があったみたいです そして幽霊スポットに行くと兄が言ったら俺もついて行きたいと言ってついて行ってしまいました そして幽霊スポットに着いた時穴が2つありました、二手に別れようと言って僕は兄について行きましたそして抜けたあと 特に何も無くて...
これは、私が中学2年生の時に体験した話です。 その時は、友達と下校してる時でした。 友達Aちゃんと2人で帰ってる時に私達は話が弾みお互いお腹が痛いぐらい笑いあいながら歩いていました。 そしたら、ちょーど新幹線の下の通り道(車も通れるような所)にきて柵の端っこで話の続きをすることにしました...