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大学生の頃にゲームセンターでアルバイトをしていました。 ある日、閉店後(0時過ぎ)に店長やアルバイト仲間たちとスタッフルームに残って怖い話をしていました。 私はアルバイト中にカウンター内でしゃがんで作業をしていると「すみません」と声を掛けられ、立ち上がると誰もいないということがあったという話を...
僕がバイトをしていた頃に経験したお話です。 オフィスビルで、主に清掃関係の お仕事でした。週5日、勤務でしたが 会社の都合で勤務時間が短縮された為。 他のバイトに変えて、そこでは週一日の土曜日のみの勤務に変更致しました。 当然、平日勤務の方々とは顔を合わすこともなくなり、一年がたった頃。 ...
これは俺の友人が大学入る前の春休みにバイトしていた話です。 当時高校を卒業して、大学進学が決まっていたその友人は2週間だけ住み込みのバイトをしたことがあるらしい。県南の自然豊かな田舎町で、休みの日にはその田舎町にある美味しい店を回ったり、森林を散策したりして楽しんだと言っていた。ちなみにバ...
これはつい最近の話です。 私は、日々バイトに追われていて、寝る時間もろくにありませんでした。 しかしある日奇跡的に丸1日休みの日がありました。3つもかけ持ちしてて丸1日やすみとは!これは奇跡だ!!と心踊らせ、私はその日の休みのために早くねることにしました。 寝た時間はおそらく19時頃 ...
先に書いておきます。 その話は実際に人が死ぬ直前を書いた話ですので少し苦手な方はお控えください。 これはつい最近起きました。確か一週間ほど前です。 僕はスーパーでバイトをやっていてそのバイトから帰ってきた時に起こった話です。 帰ってきた瞬間に何か寒気がしたのを強く覚えています。 僕は...
大学生になってから、子供の頃から好きだったハンバーガーの店でバイトをしていた。 店のシフトは基本3人体制で、店長又は社員1人とバイト2人で組まれていた。 俺はテキパキ仕事ができる方ではなかったので、レジがメインで、ハンバーガーなどの調理に関わることはあまりなかった。 俺より後輩が、調理の仕事を...
当時、私は22才。 同い年で普通よりちょっとカッコいい感じの彼氏がいた。 彼氏とは割と円満だったけど、ちょっとスリルのあることをしてみたい年頃の私だった。 友達に聖子(仮名)という、割と可愛いけど奥手な女の子がいた。 聖子は誰とも付き合ったことなく、デートも多分経験無さそうだった。 そんななか...
みんなは自分の見た夢を覚えているだろうか。 これは私が見た夢の話なんですけど。 たまに同じ夢を数回見たり 夢の続きを見てしまったりすることがあるんです。 一回目見た夢は 当時働いていたバイト先で働いている夢から始まり 怖い夢でありがちな、お客さんがゾンビで 友達や家族が襲われて、結局一人で...
2年前まで大学生してた時の話。 特にオチはなく、霊現象ではない事を先に言っておく。 アパートの1階で一人暮らしをしてたんだが、2週間ほど毎夜窓を思いきり叩かれた事があった。 近くに友達(以後A)が住んでるのでそいつの仕業だと思い窓を開けるも誰もいない。 メールしても大学で会っても 「知らね...
21才のときレンタルビデオでバイトしていた。 ある土曜日の昼勤、同じ系列の他店で人手が足りないからこの日だけきてほしいと言われてその店に来た。 メンバーは知らない人ばかりだったが、仕事のやり方とかはほとんど変わらず順調に進めることができた。 その中に、20才前後くらいの可愛らしい女性がいた。 ...
※投稿途中です、順次書いていきます これは友人が体験した話で、以前に上げた『自分じゃない自分』で登場した、S君の体験したものです。 主観的な方が分かりやすいので、S君目線で書いていきます。 今から3年近く前、新しいバイトを探していた俺は、家から自転車で20分ほどのカラオケに、アルバイ...
どうも皆さんこんにちは。または、こんばんは。 僕がこのアプリでお話を紹介するのは 11個めになります。 ですから、【11】に関する体験がありましたので、紹介します。 僕は高校生に成り立ての時に、帰宅部に 入ってバイトをするか、サッカー部に入るか迷っていました。 まぁ結果は2年生まで...
私は深夜の食堂でバイトを始めた。正直、初めての場所で少し緊張していたが、仕事が見つかって嬉しかった。 営業が終わった後、料理長が作った賄いを食べるのが楽しみだった。具材の組み合わせが絶妙で、毎回違った味に仕上がるのが魅力だった。そんなある晩、食堂の片隅から「ガラッ」と大きな音がした。私は一瞬...
・・だが、それも長くは続かなかった。 4月に入り、俺が大学4年、あざみが高3になったとき。 あざみがバイトを辞めることになった。 もう高3なので受験勉強に専念するという。 あざみは4月中旬あたりに辞めるらしく、あざみと会えるのもほんのわずかだった。 あざみの最終出勤の日。 同じシフトに入ってい...
ある島での話 夏になると観光客も多くなり、その時期だけ、東京からバイトを雇っていました。 その島の中でも大きなホテルでは、8月も終わる頃、バイトの人たちの慰労も兼ねて、ドライブに行くことになりました。 ドライバーに、正社員の仮名速水洋介が声掛けられました。 「速水君、きみも良いだろ?」 「夏...
私が短大生の頃の話です。 当時、私はパチンコ店でアルバイトをしていました。 その日もバイトをしていた時、午後8時頃、私に電話がきているとバイト先のチーフから呼び出しがありました。何でも電話の相手方は私の母だそうです。 私は、会社の固定電話に直接掛けてきて、自分に用事とは何だろうと思いながら電話...
都会のマンションに実家暮らしをしている大学生の男がいた。その男は夏休み中、夕方から23時まで飲食店でバイトをしていて帰宅するのは夜中の1時頃。遅めの夕食を食べてからは本を読んだりゲームをして過ごす事が多くなっていた。 その日は普段通りバイトから帰宅して食事を済ませ、ゲームをしていると玄関に新...
これはバイトの、なな先輩が、話してくれた話です 調理場に一人でいる時に限って店の中庭で、足音が、するのです。 ジャリジャリジャリジャリ ジャリ だから、あっきっともう一人バイトの、子で気になって見に来たんだろうな。と、思っていたそうです。 だけど、よく、考えてください。 今日バイトの、...
新人の女の子は、あざみ(仮名)と言う高校2年生の子で、俺が復帰する少し前から働き始めた子だった。 あざみがレジをしながら、俺が慣れない手つきで調理をするという頼りない先輩だったが、それでもようやく先輩といえるポジションにつけたのは嬉しかった。 あざみは、何事にも素直でいい子だった。 顔も結構可...
【バイトの帰り道でのこと】 いつも通り居酒屋でバイトをして帰っていた時の出来事です。その日は友達(これからはSさんと呼びます)とバイトが終わる時間が22時で同じだったので一緒に原付で帰ることにしました。 私「喋りながら帰りたいし電話繋げて走らん?イヤフォンつけとったら意外といけるじゃろw...