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私は21才、スノボーが趣味の女。 ある夜、スノーボードで雪山に行くことにしていた。 そこは夜6時以降に行くと、リフト代が割安になるので夜だけ滑りたいときとかにおすすめだった。 昼間は会社の説明会と面接があり、スーツ姿で出掛けていった。 そのあとは、予めスノーボード等を積んでおいた車で雪山に向か...
自分の体験した話です。 あれは、夕方頃寝てしまって夜遅くに目を覚まして風呂に入った時の話なんですけども 目が覚めた後ってボケっとしてるので小さい事って気にならないじゃないですか? 自分はそれが結構酷くてよく足の小指をぶつけたりすっ転んだりするんですよね 言わゆる【ドジ】なんですけどね そ...
私は20歳~40歳になるくらいまで霊の出るアパートに住んでました。 私が24くらいの11月くらいだったと思うのですが、夜寝ていて、部屋の中で何かがバタバタ音を立てているのに気付き目が覚めてしまいました。 何だろうとそのまま頭だけ動かして部屋を見渡すと、部屋の右側にある出窓にかけてあるカーテ...
これは私の母の話です。 母が初めての仕事で出張に行ったのは、今から約五十年前の冬のことでした。行き先は静かな温泉宿で、そこで母は若い同僚の美術教師、優子さんと一緒に宿泊することになりました。 優子さんは美人で、教え子たちに人気がありましたが、優しい性格で誰にでも好かれる女性でした。そんな彼...
これは ある話それは1人の女性が体験したこと 夜10:45分ごろその女性が仕事帰りの道を帰っていました ...
ある日、男性は夜遅くまで仕事をしていました。 みんなは夜怖いからと言って、みんなは帰ってその男性A君だけが残って仕事をしていました。 そして、仕事の時計では1時で止まっていました。 男性は、おかしいな? と思い腕時計を見ると、2時になっていました。 A君はもういい...
皆さん、こんばんは。今回は私が聞いた中で少しヒヤッとしたお話です。 Kちゃんという女の子がいました。その子は引っ越して来たばかりでした。その家に慣れてきた頃、夜寝ているとインターホンが鳴りました。「こんな時間に誰かな?」と思って様子を見ていると。何回も ピンポンピンポンピンポンピンポンとしつ...
翌日の、京都市内での班行動は言うまでもなく楽しかった。 昨日と同じように制服姿だが、茉莉子は長い髪を白のリボンでポニーテールにしていて超可愛かった。 昼は予め決まられた場所ではあるが、畳の座敷で和食を楽しむ。 勿論、茉莉子と同じテーブルで、綺麗な女の子と共にする昼食は最高だった。 また、南禅寺...
一昨日体験した話。 俺はたまにだが、金縛りをよく体験する。 俺はその日の夕方、寝てしまって夜になってもなかなか寝れなかった。 だが、いつのまにか寝て、夢を見ていた。 内容は、ホテルらしき、超高層ビルがあって、抜けると通りみたいな所に出た。 そして目が覚めたけど、体が動かなかった。 ...
ある猛暑の夜に大規模な台風が私の住んでいる市に直撃し雨と風がとても強く仕事が休みになってしまいました。 電気も水もガスも止まっていたため違う棟の部屋に住んでいた友達(酒井)と同じ部屋に住んでいる友達2人と私で夜を過ごすことになりました。その日の夜はとても暑くクーラーも使えない状況だったため、な...
ある冬の夜、俺は古びたアパートの一室で一人、何かに取り憑かれたように過去のことを思い出していた。きっかけは、近くにあるコンビニの存在だった。毎週通うその店で、ある日、彼女を見かけたのだ。 その日は特に寒く、風が冷たく感じられる夜だった。買い物を終え、帰ろうとした瞬間、レジの前で彼女と目が...
小田さんは冬になると、翌日の仕事が休みの場合、真夜中から夜明け前の廃校を訪れることにしている。 なぜなら、小田さんはかつての教室や廊下に残された古い文化財を探すのが趣味だからだ。 自宅から車で30分ほどの場所にある廃校を主な探索地にしていたが、少し先に、無人の山道沿いにある別の廃校を見...
これは本当にあった話です。 ある男の人が、バイクで公園に向かっていました。 公園に着き、ベンチにすわっていると、夜2時なのに男の子が泥だんごを作っていました。 2時なのにおかしいなと思って見ていると、目が合ってしまい、慌てて目をそらしました。 目をそらしだんですが、視界...
小学生の頃、両親は共働きで、どちらも病院勤務でした。 私たち家族は病院の社宅に住んでいて、建物はかなり古く、今思えば老朽化も進んでいました。 父は当直が多く、夜はいないこともしょっちゅう。 そんな日は、母と弟と私の3人で、文字通り川の字になって寝ていました。 私は当時から心霊現象や怪談が大...
ある日、私はなぜか夜眠れなく、ジュースを買いにでも、自動販売にへ行くことにしました。 その頃確か、3時頃ぐらいでした。まだ、当たりは、真っ暗で静かな雰囲気でした。家から3分頃の所に自動販売機があり、こんな暗い中、買いに行くのは初めてでした。 3分ぼど歩き、自動販売機が見えました。 さっそく、何...
【一つめ】 夜、トイレにいきたい訳でもないのに目が覚めた。まだ、小さい頃だったから親と一緒に寝ていた。すると、小さい男の子で日本人らしい一重の子どもが斜めむこうを向きぼうっとたっていた。見ていたのは、父が置いた魔除けの物で 、怖くて怖くてなんとか目をつぶって寝た。それから、その男の子は見ていな...
「たこ焼き」 皆はこの食べ物を知っているだろうか。 これは最高に美味しい。本当に美味しい のは、口の中でとろけてしまう。 話はガラッと変わるが「夜」皆は こいつをどう思う? 「終わり」か「始まり」か。 今回は「終わり」について話したい。 【消える影】 「もう、こんな時間か」時計を見れば 6時...
ある日の夜、花火を見ることになり、 家族そろって、行ったらわたし達の後ろにいる車を、見つけたんです。 そしたら急に消えてしまったんです。私は急になんでーーーー。 もう。 ママたちは、 わかっていない。 なんでーーーー。 もしかして...私しか、わかってないの?
夜、家族でご飯を食べに行ったんだけど、帰りに隣にあったマンションのシャッターをみたら電柱の上で工事をしてる人の影が あって 気になって 後ろにあった電柱の上を見ても誰もいなくて、 自分が振り返る間に降りて他の所に行ける時間なんてなかったのに消えていた、、、
34才の頃、俺は警備員の仕事をしていた。 都市の大きな公園にある市民プールや体育館がある施設の警備の仕事をしていた。 その日も俺は夜11時頃、建物の巡回をしていた。 プールは室内プールで、2階にはプールを見渡すためのギャラリーがある。 俺はプールのギャラリーを見て、さらにプールそのものも異常が...