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これは母が体験した話です。 母が子供の頃、黒い服をきたおじさんがよく立っていたそうです。 夏休み 小学生の母はラジオ体操をしていたとき、ふと木の影をみたら、あの黒い人が立っていたそうです。 母は何故かその黒い人から目がはなせなくなっていました。 よく見るとその黒い人は手招きをしています。 行...
当時小学生だった私はいつものように隣町のスイミングスクールへ通っていました。そこのスイミングスクールは以前専用のスクールバスがありましたが、利用する人が減り廃止になったので普通のバスで通っていました。 その日も習い事のスイミングを終え、夕方の薄暗い中バス停でバスが来るのを待っていると… 「◯◯...
この話は、私が中学生の時に経験した話です。 私の地元はお酒好きが多い南の島。 そんな事もあって、実家では毎晩のようにお酒の場になっていました… 近所の酒好きが集まりどんちゃん騒ぎ、中学生だった私には耐えられないほど五月蝿く感じていたのを覚えています。 毎回の様に集まってくる酒好き達の中に、やた...
父がまだ独身で一人暮らしをしていた時の話。 当時父は夜勤のある職場で働いていて、その日も夜勤を終えアパートで寝ていたらしい。 午前10時くらいに帰ってきて、2~3時間くらい寝ていたところ、窓がある足元からの光で目が覚めた。 実際はまだ昼ぐらいだったが、その時は寝過ごして夕日の西日だと思っ...
私の体験を最後まで聞いてくれるとありがたいです。 私の住んでいる団地は9階建ての4階に 主人と娘と息子と私と家族4人で住んでいます。 エレベーター付きで、階段はエレベーターの前といちばんひだりの端の2箇所にあります。 去年か一昨年の3月でした。 その日は私は出かける日でもあったので ...
ある日男は屋上から華厳の滝を見つめていた。 綺麗なせせらぎにうっとりとしていると、男の横に立っていたおじさんが急に、滝を指さしこう言ったのだ。 「人が落ちたっ!」 男はすぐに滝に目をやったが落ちた人は見えなかった。が、隣のおじさんがそのように叫んだことは確かだった。 翌朝、テレビをつけるとそれ...
これは、私が小学生の頃に体験した怖い話です。 夏休みにおじさんとおばさんの家にお泊まりに行きました。おじさんとおばさんの家は、佐賀県にあってとても田舎でした。 そして、ちかくに焼肉店がありました。 そこは、とてもせまく、たたみ3畳ぐらいのお店でした。私達は、外食にその、焼肉店に行きました。...
最近夢日記の記事見てたから「夢」について書いていこうと思う。 文章力ないけど許して 夢の記憶って大体起きた瞬間忘れるもんだけど私は小さい頃から何故か起きても憶えている事が多かった。 今もそういうのは結構あって「あ、こいつに昨日殺されたな」なんて思う事もしばしば。 おばあちゃんだっ...
私が子供の時の話です。幽霊とかの話ではないので、怖くなかったらすみません。 私は小学生の頃、周りが山に囲まれた自然以外には何もないようなところに住んでいました。 そんな田舎では子供はゲームなどせず、いつも川で遊んだり走り回って遊んでいました。 夏になるとみんなこぞって山へ出かけ、その帰...
この話は心霊系ではありません。 リアルにあったお話です。 世の女子には気を付けてほしいと思い、書きますので怖さは期待しないください。 ただ、やっぱり生きてる人間が一番怖いなって思います。 私はよく、小さいころから頻繁に変質者に出くわしてました。。 ある意味そうゆうのを引き寄せるんですかね笑 ...
本当の話です。というより、現在進行中なんですが・・・。 私は今まで幽霊どころか不思議なことすら体験したことがない人間なんですが、 最近どうもおかしなことが続いているのでカキコします。 長いので、嫌いな方はスルーして下さい。 事の発端は、夫が風邪をひいて寝込んだことから始まりました。 今年...
僕の友達の未来(仮名)君は幼少期、他の子どもと同様にサンタクロースを信じていた。 ただ、それも小学生にあがると、いささか懐疑的になっていった。 「両親がね、厳しかったから」 両親とも県の役所に勤めるガチガチの公務員でとても厳しかった。 なので、クリスマスプレゼントに可愛いお人形が欲しいをお願い...
初めて投稿いたします。 今思えば、昔から私は不思議な夢を見てきました。 夢のような、夢じゃないような.. このお話は、私が体験してきた中の1つです。 まず始めに、怖い話ではありません。 本当に不思議に気持ちにさせられた体験談です。 私は当時2年生くらいだったと思います。(ちなみに...
これは私の中学の頃の友達の話です。 彼は兄と母親アパートに三人で暮らしていました。彼の家庭は母が離婚を繰り返す形で私の住んでる町へ引っ越してきました。 彼が、もともと住んでいたところは近くに神社があり中々風流な所に住んでいました。 そして彼が夏に体験した話で彼が毎日のように赤い服を着た女が出て...
社会人7年目にして会社を辞め、東京から実家のある町に帰って来ました。 実家から通える会社に何とか転職し、電車で50分の距離を毎朝通うことになりました。 東京の満員電車にくらべると地元の通勤電車に窮屈さは感じません。 しかも始発駅に近いため、朝は必ず座席に座れるのがささやかな幸せでした。 あ...
桜も咲き始める3月下旬。 長い学生生活も終わり、ずっとお世話になったコンビニバイトの最終日。いつもは1人で行っていた夜勤に、店長が付き合ってくれた。 と言っても、店長は裏のデスクで発注作業。 最後くらい手伝ってくれてもいいのに、と思っていると、入り口のチャイムが鳴った。 いつも来る、店内の写...
悪夢を自在に見る方法を知っていますか? 寝る前に(怖い夢を見たい!)と念じながら枕を踏むらしいです。枕を踏む回数で怖さのレベルが変わり、1回は遊園地のお化け屋敷レベル。7回からは洒落にならないレベル。そしてレベルは10回が限度らしいです。 寝る前にネットでその情報を知った私は半信半疑ながらやっ...
私が毎日登下校の時通る坂道がある 坂道の一番したらへんに1軒家がある そこには、おじさん、おばさんが住んでいた。 私も1年生の頃は、よく飴をもらっていたからよく知っている 2,3ヶ月にあった西日本豪雨で家の外は、ぐちゃぐちゃになっていた 大丈夫かな?と思いながらも自然に通っていると何ヶ月過ぎて...
私の通っていた高校の最寄り駅は、なかなか年季の入った無人駅でした。 学校から目と鼻の先なので利便性はよかったのですが、部活を終えて帰る頃には閑散としており、薄気味悪さを感じるような駅でした。 古い駅なので昔からのいろいろな噂話や怪談話がありましたし、利用者以外の人通りはほぼ皆無だったため変質...
今回は怖いと言うよりは不思議な体験をした話です。 あれは私が小学2年生だった頃の事。 盆も過ぎ、夏休みの宿題の自由研究のため、自宅のリビングで作業をしていました。 確か2時過ぎだったかと思います。一段落し、アイスを食べながらソファーでまったりとしていたところ、ふと誰かの視線を感じ、窓の方を見...